1冊も売れないだろうなと思っているけど本を出そうとしています。 20年前のジャンルに再燃し、未だに好きでいる何人かと相互になって交流していますが、その人たちが買ってくれるとは思っていません。タダで読むのと金出して読むのは違うと思っているので。 でもそのカプはとても思い入れがあるのと、やっと自分が本を出せるようになったので、記念に5冊くらい作って通販しようかなと考えてます。5冊なら売れなくてもまぁいいし。それにたくさん売りたいよりも本にしたいの気持ちが強いので、あわよくば他の人が手に取ってくれたら嬉しいなくらいの緩い心構えでいます。
売れないだろうなと思っても本作ってます。 本として形になると頑張ったぶん達成感や愛着があって、 毎回「やっぱり本にして良かったなー!」って思います。 自分で描いておきながら「これ私の好きなやつ!」ってやります。 在庫かかえるとつらい人はつらいかもですが、 売れ残っても次のイベントに持って行っていけるし、 スペースに本がいっぱいあると賑わってて嬉しいし、 私はそんなに気にならくなりました。 自分の作品が増えていく実感?があって 悪くないな〜と思ってます。 新刊出すと既刊も一緒に買ってくれたりするので、 そういう時に既刊が残っててよかったなと思います。 売れた部数やフォロワーとの差とかで どうしてもしんどくなってくる事があると思います。 なので今はナイーブな気持ちかもしれませんが、 好きなもの作れたとか気に入ったものになったとか、 自分の中での満足な気持ちをもっと肯定してあげてもいいと思います! 応援してます!
一次にいる人間なので参考にならなかったらごめんなさい。 毎回何か作ろうとするたび「これ絶対需要ないだろうな」と心のどこかで思いながら制作します。 そして制作の過程を楽しむ、むしろこんな神作品を誰にも見せてやらない読ませてやんない!プレミアつけたるぞくらいの気持ちでいられる時しかなにも作らないようにしています。 もうとにかく自分が好きでいること。メンタルが元気なときにやること。大丈夫〜売れなくても死なないし恥ずかしくもないよ。推しのことどうか愛してあげてね…
はい、は〜い!一冊も売れないだろうどころか今回も一冊も売れなかった人がここにいまーす! ジャンルはオンリーワン、しかもカプが超たくさんできるジャンルなのでそのうちのカプ1つなので買い手ももはやいないのではないのでしょうかというやつです。 はっきり言ってショックですけどまあ自分が描きたいのを好き勝手描いてるんだから自分がいいと思えたらまあいいかな〜って思ってます、最近は。 元々絵的にもネタ的にも大して面白くないのにビギナーズラックでとんとんと捌けてしまったのを実力と勘違いしていたのでそろそろ勉強もしたほうがいいな、とも思いつつやっぱり描きたいものをプッシュしてたほうが楽しいので、本にすることもないなと思うまでは自分のために本を作ります、私は。 描きたい話があるのであれば描くべきっすよ。自分が読者のうちは
ハマったジャンルは新連載の数年前に連載していたかなりの出遅れ組です。 周りは二次創作よりジャンルの語りが多いためにオンリージャンルで活動していると悪目立ちしてる感あります。 はじめは壁打ち語りや作品上げだけだったのですが、その勢いで本を現在まで3冊目まで出して1冊目以降は最小部数でも在庫が全く動かない状態です。 本の感想は一度もありませんでしたが、作っている最中が一番楽しかったし、自分のために本出したのはわりとありますね。 これまでのジャンル同様に自分の本コレクションにしたるぞ!とこれからも本を作ると思います!
連載がかなり前に終了したジャンルの二次にいます。 ぽつぽつと新規の書き手さんが現れるのですが、スッと私のフォロワー数を抜かしていくのを横目で眺めています。 そんな感じなので、自分の実力の無さを痛感しつつ誰も買ってくれないかもな…と思いながら毎回毎回オフ本をちまちまと作ってます。 下手だし好かれない絵柄なんだろうなーと分かっているのですが、それでも最初の頃に比べると少しずつマシになり、自分の書きたかった話を表現できてきているのが嬉しいのです。 自分の為に本を作っていても冊数全然出ないと悲しくなる気持ちは痛いほど分かりますが、それでも何冊も「推しが好きだから」だけの気持ちで書き続けると、これだけ書いてこれたんだなぁと自分に拍手を送りたくなりますよ。
コメントありがとうございます。 仰る通り、タダで読むのとお金を出して読むのはまた違うものですよね。割り切りたいと思います。 『たくさん売りたいよりも本にしたい気持ち』、大事なのはその気持ちだったとハッとしました。 初心に帰って、まずは「本を作りたい」と思ったその気持ちを大事にしたいと思います。 ありがとうございました!
コメントありがとうございます。 私も自分が作った創作物自体は好きなので、その気持ちを大切にしたいと思います。 『自分の作品が増えていく実感』、確かに、これはあるなぁと思いました。(自分の作品が並んでると「私はこんなにたくさん創ったんだ!」と嬉しくなりますね。) 周りを気にし過ぎないで、自分の作品を充実させていけたら良いな、と思えました。 応援のお言葉もありがとうございます!
コメントありがとうございます。 制作の過程を楽しむ、大切なことですよね。原稿期間中は楽しいので、その気持ちも大事にしたいと思います。 「むしろこんな神作品を誰にも見せてやらない読ませてやんない!プレミアつけたるぞ」、とても良い心意気です。 私もこの心意気で、メンタル元気なときに創作活動したいと思います。 また、「売れなくても恥ずかしくない」、このお言葉に特に励まされました。ありがとうございます!
コメントありがとうございます。 「自分がいいと思えたらいい」「自分のために本を作る」、とても大事なことですね。 私もまずは「自分のために本を作ってみたい」と思った初心の頃の気持ちを思い出したいと思います。 「自分が読者のうちは描くべき」の言葉で、何のために描くのか、気持ちがハッキリした気がします。 ありがとうございました!
コメントありがとうございます。 コメ主さんと似た状況であったため、とても参考になり励まされました。 自分のために本を出す、大事ですね。作ってる最中が一番楽しい、私もそんな風に活動したいなぁと思いました。 私も自分の本コレクションを作りたいです。本棚にいっぱい並べたいですね。 ありがとうございます!
コメントありがとうございます。 「最初の頃と比べて書きたい話を表現できるようになった」、素敵ですね。 周りの創作者と比べるより、まずは自分の作品をちゃんと見つめなくちゃ、と思えました。戦うべきは過去の自分ですね。 「推しが好きだから」の気持ちで創作活動頑張りたいと思いました。 私も自分に拍手を送れる自分になりたいです。ありがとうございます!
ジャンルはオンリーワン、夏冬のイベントでは殆どいないゲーム作品の二次で細々やってます。今回のイベントでも一冊しか捌けてません。 それでも好きなカップリングを描いてるのが楽しいので刺さる人がいれば嬉しい程度でオフ本作ってます。 売れなかったらと思う気持ち分かりますが、出さないより出して後悔した方がいいかなあ、、と思います 相互に買ってもらえず悔しい気持ちも分かりますし、自分も同じ経験した事もありますが、本を出す事で新しい誰かが見つけて買ってくれることもあるかもしれない、何があるか、誰に刺さるのか分からないからこそ、 その出会いとなる本を今後も描いていきたい、 そう思って自分はこれからも本をだしていこうかなと。 描きたい話あるなら、その気持ちに目を背けるのはもったいないなあ……と思ってしまいます。
コメントありがとうございます。 「出さないより出して後悔」、そうですね。出さなかったことを悔いたくないですね。 もしかしたら新しい出逢いがあるかもしれない、私もそんな希望を抱きたいと思いました。 描きたいお話・気持ちがあるので、目を背けず創作したいなぁと思います。 また「その気持ちわかる」のお言葉、とても励まされました。ありがとうございます!
トピ主です。 皆さま、勇気が出る温かいお言葉をありがとうございます。 とても励まされました。皆さまお優しいです。 昔に比べて交流が盛んになったことで、自分が創作活動に対してナイーブになっていたと改めて感じました。 皆さまからコメント頂いた通り、創作活動においては「まず自分が楽しむ」、これが一番大事なことだったとハッとしました。 交流のために創作活動をしているのではないと、当たり前のことを思い出しました。 未だに周りの創作者・フォロワーの発言や行動に胸が痛んでしまう日がありますが、 私のためにこれからも創作活動を続けたいと思います。 それによって交流が疎かになるかもしれませんが、それでも創作活動を優先したいと思えました。 次のイベントに参加して、また新刊出したいと思います。自分のために! コメント本当にありがとうございました!