推しが故人のため永遠に虚無期間です。 特別好きなエピソードを擦り続けることで何とかやってきてます。 そもそも自分の書く推しは全て妄想だから、と折り合いをつけるしかないかな……。後はパロに縋ったりお題メーカー回したりで自分を刺激するようにしてます。
5年ほど供給0です 供給欲しいな〜とはたまーに思うんですがなくても全然大丈夫です 原作が素晴らしすぎてなんども拝んでます…
同じジャンルか!?と思うくらい似てる… 供給がほぼなくなって二次創作しか見てないから自分の書いたものが本当にそのキャラなのかわからなくなってきてる ゲームやってたころは毎日ストーリー読んでボイスも聞いてたからだんだん忘れて来てるよね… こんなんで二次創作していいのか不安であまり書いてないし人はいないし寂しい あの頃に戻りたい…
そもそも据え置きゲームジャンルってほぼ全部それなのでもう慣れました。 公式からの供給ないのが当たり前のジャンルよ。特にマイナーゲームは。
自分も今虚無なので分かります…というかもうそれでジャンルから離れています… しばらくは過去の供給で食いつないでいました。ここのシーンでは推しはこう考えてたんじゃないかな?このキャラと絡ませたらこうなるんじゃないのかな?とかいろんなif考えたりして。 本に出来るようなストーリーが思いついたら原稿をする→しばらく原稿と推しに集中するから虚無から目をそらせる→完成したらまた次の原稿をする。という感じでやっていました。それでももう本を作るほどのパワーが湧いてこないなら離れどきなのかなって思いました…推しのことはまだ好きなんですけどね。今ある情報では描ききっちゃったなーって思います。供給があったらまた戻ってきて何か描けたらいいなって思います。 推しが別人格というのは、二次創作始めた時点である程度原作とのズレは起こりうることだと思うので…それがトピ主さんの”味”ということでいいんじゃないでしょうか!?読者の方も老舗の味を求めてきてると思うので…!