絵を習っている人間の立場からコメント致します。先生でなくてすみません。 口下手でしたらメモをして先生に見せたらよいと思います。ここに書いてある通りのことをメモして先生に「言葉ではうまく説明できないので文章にしました」と伝えてみてはいかがでしょうか? 悩んでいる点はこんな感じ↓かな…と思いましたがいかがですか? 「人物の立体感がとれない」 「憧れの絵になりたいが練習方法がわからない」 「赤入れのみで上達するのか?他にした方がいいことはあるのか?」 これもメモにして渡してみてはいかがでしょうか? 憧れの絵は先生に見せたほうがいいですよ。 3Dトレスの意味はちょっとわかりません。トレスをして描くものなのでしょうか?自分は実物の人間の写真やモデル人形を見ながら描いてます。トレスはしなくてもいいのでは…。 最後に… 先生もピンキリなので相性や教え方がうま下手ありますよ。伝わらないようでしたら先生を変えてみるのもいいと思います。 私のコメントがわかりにくかったらごめんなさい。 同じ習ってる者通し上達頑張りましょうね!
その絵とか 映画とか 写真とか こういう絵が描けるようになりたいんです。って参考を持って行って、今描いてる絵との違いを教えてもらったらどうでしょうか。 どうなりたいのかの具体的な目標が無いのでは? アドバイスしようもない気がする。
商業の絵に合わせるにしても、デッサン上達するにしても 手癖ほど邪魔する存在はないんですよね… そもそもデッサンって手癖修正して正しくものを捉えるためにやってるような所があるので… でもトピ主さんの文章を読む限りですが 間違いだったらすみませんあまり手癖を改善する気は感じられませんでした。先生に見せる絵からもそれが出てたりしませんか? 正直商業絵の上達は自分はこう思う!を否定して矯正してやっと人様に見せれる状態になるみたいな部分もあるので描きたい絵があるならなおさら見たまんまをまず素直に描くのは大切だと思います。 ファインアートとか自分のやりたいように出来れば満足!ってタイプなら好きにやっていいと思いますが トピ主さんの言う絵を目指すなら手癖を本気で直そうとしないと先生からもその姿勢は絵からバレてると思うのでいいアドバイスを貰うのは難しいと思います。
ありがとうございます! 言いたいことを端的にしていただき、自分でもすっきりしました。 メモと資料を作ってお見せして、いつもと違う先生に見せる形になりました。 結果的に、とても上手くレッスンを受けることが出来ました…!! やり取りが楽しく出来るだけでモチベもかなり上がりました。 アドバイスありがとうございました…!
やはり、自分の絵を見せるばかりでなく、憧れの具体的な資料がいるんですね…。 今日は事前にまとめて持っていきました。 結果的に、自分に何が足りないかとか、画風について比較する形で沢山有益に教えて貰えました…! 先生が何をアドバイスすれば良いか分かる、の視点が掴めなかったので、本当にありがとうございます。 これからは授業前に準備をしてから臨むよう心がけようと思いました。
ありがとうございます! 先生のモチベを下げてないか、自分でもとても気になっていました…。ですので、「素直に聞き入れる気がないように見える」「手癖を直す気がないように見える」に大変ハッとさせられました…。 習うことについて傲慢な姿勢になってないかなと振り返り、心当たりがいくつかあり、それを控えるようにして受講したら先生も楽しんで下さったように思います。ありがとうございます。 今日は結果的に、事前準備も怠っていた事に気づかされました。 もっと真面目に真摯に謙虚な姿勢でやろう、お客様気分だった、と傲慢な気持ちが戒められました…! ありがとうございました!
絵を習う上でのやり取りのアドバイスをして下さって、本当に助かりました…! ・理想について事前に準備して、具体的な資料を用意する ・伝えたいことは箇条書きでメモしておく ・習うときに素直に自分を直す姿勢で、一伝えて十聞く姿勢で臨む 忘れないようにします…。 本当にありがとうございました…! こちらのトピを終えさせて下さい。