また苦しむしかないね 会社辞めて離婚して借金つくろうぜ
思い付かない時はやめてもいい。趣味だし。 やめたら見えてくるものもある。意欲はあってもできないのは疲れてるからじゃないかな。 見たところ自己分析は出来てるようだし期間決めてきっぱり一旦やめてみたら? (トピ主の過去は読み飛ばした、ごめん)
現実で幸せな世界を自分の周りに作ってるんだと思えばよくない? 辛くなくなったのに更に「創作できなくてつらい」って、何でわざわざつらい環境に身を置くような考え方をしてるのか、自分の心の動きを考えてみたらどうかな ここで吐き出すぐらいなら、過去の辛い経験はまだ昇華しきってなさそうだし、つらいままの自分が良かったみたいだよ まだまだ創作できそう
つまりネタ切れしたってことだよね 普通にいろんな作品見たり読んだりしてインプット増やしてみたら?
よく分からんけど自分の事が大好きなんだなあという事だけは分かった
しばらく離れてもいいんじゃないかな 割とそういう人はいるから、特殊なことじゃないよ 2次じゃなくても、女性シンガーソングライターとか「幸せになったら書けなくなったので引退します」って人はポツポツ見かける
その書き方じゃ満足しなくなったんじゃないかな 次のステージに移ったんだよ。だから過去に縋らず今を見て突き進んだほうがいい。 あとは自分じゃなくて他人の辛さを昇華出来るようになったらすごいかも。
「闇の力を失い平凡な人に成り下がったか」って言われてる段階だ オタクなら履修したろ
ほーん 好きに生きればいいと思うよ。 私はしんどい思いはしたくないから、前より生活が楽になったなら創作したくなるまでゆっくりするけどなー。そのうちまた書きたくなるでしょと楽観的に。 でも、苦しみに締め付けられていた生活の方が、創作の糧になるから自分にとってメリットがあるというならそうすれば良いんじゃないか?と。 取捨選択の自由は貴方の手の中にありますよ
単純に思春期が終わったんじゃないかな 思春期に書くものって、その時だけしか得られないきらめきと毒のあるものになりがちだよ 苦しい状況になっても、同じようなものが書けるようになるとは限らないし、もう一度何が書きたいか考えてみると良いんじゃないかな 隙自語で申し訳ないのだけど、私も同じ年齢の頃思春期から続いた鬱が抜けて、毒にも薬にもならないものしか書けなくなって、それまで尽きなかったストーカーがいなくなってびっくりしたことがあります 紆余曲折の上、今は平和でかつ書くものにも満足できてる 今の年齢で好きなもの、書きたいものは別にあるんだと思うよ
某漫画の歌姫を思い出しました。 自分が孤独だからこそ聴衆に響く歌が歌える、という持論があり、 孤独を維持するために大切な友人を殺していく殺人犯です。 私はこのキャラクターが大好きです。 負の感情から生まれる作品たちは、同じように暗い何かをもっている人たちに深く刺さるように思います。 自分を慰めるために作ったからなのでしょうか。局所的に共感を生むんでしょうね。 私は消費する立場ですので、トピ主さんが悲劇と不幸に満ちた人生を送って、素晴らしい作品たちを残されることを心よりお祈りしております。
DV男から逃げたのに、周りから散々止めとけって忠告されてた次の彼氏もDV男みたいな? まあ幸せは人それぞれか
つまりトピ主は何かの反動でしか何も生み出せないということだね。また不幸になるか、才能がないと諦めるかじゃないかな。好きで何かをやれるってのは才能だからね。
創作活動しばらく休んだ方が良いのではないでしょうか。リアルが幸せな方がよい気が思います。創作は別に義務というわけではないですし。創作活動にこだわらず、別の趣味を見つけてみるのも良いかもしれませんね。
トピ主ほど伸びない弱小字書きだけど自分かと思った 隙自だけど、掻き回される感情の渦をぶち込むようにものを書くのクソ楽しかったし文字も無限に思われるくらい沸いてきてたのに今はどうやったってあんなギラついたもの書けない、文字も沸いてこない あの頃包まれてたトランス感も失ってしまったように感じられて寂しい 客観的に見ると物理的・メンタル的な環境がこんなに違うのに前のスタイルで前と同じものを生み出そうとするのはそりゃ無理ってことがよく分かりました。新しい生活始まったなら思考回路ごと新しい形になるのは当然だと思います それでも書くのが好きで好きでたまらないなら脳が勝手に殺意とか病みとか幸福とか蓄積してふらっと書いちゃうから大丈夫と思います。ペースが落ちるのは全ての起源になる感情の振れ幅が小さくなったんだからどうにもならんだろうなとも思う。
読み手としては以前のトピ主の作風みたいなの絶対好きだけど、好きな書き手に不幸な人生を送ってほしくはない…という気持ちも強くあります 前のように書かれなくなっちゃっても、作品が残ってたらするめのようにしゃぶってると思います でもどっちがいいか比べたら、たとえ書けなくなったとしても穏やかで幸せな生活をしてほしいな… 好きだからこそ トピ主のは劇的だけど、人生のその時期にしか書けないものってあるよね、貴重だと思います つまらなくなったのではなく、作風をアップデートする時期が来たんだと前向きに捉えてほしいなー
苦しみを糧に書いたものだけが"トピ主にしか書けないもの"ではないと思うけどな。 そもそもトピ主は、リアリティのあるお話と不幸なお話、どちらが好きなんだろう。 苦しい、辛いという感情があった方がストーリーに起伏ができるのは当たり前だと思うし、ある意味、センセーショナルでドラマティックにしやすいんだと思う トピ主はきっと自分が経験したことをお話に落とし込むのが上手いんだと思うので、それこそ辛いこと以外の感情を上手くアウトプットできるようになれば、"トピ主らしいお話"を苦しみを糧にする以外で書くことは可能だと思います 嫌な言い方をすれば、幸せを書いた話は書く人も多いし、好きな人(読む人)も多いわけで、ライバルが多いのは当たり前だから熱烈なファンは作りにくいんだと思います。正直世の中の多数派だと思う トピ主がリアルに経験したことしか書けないなら、この先、幸せな経験も書けるようになるのではないでしょうか。 まず、すぐには無理だとは思いますが、苦しくないと書けない、という前提を変えるのが良いのではないでしょうか。 そもそも過去の話を聞いているとおそらく毒親なのかなと思いますし、今は苦しみがないことが怖い、落ち着かないと思ってしまっているのでは?と思えるので、幸せになってもいいという状況に自分の精神を持っていけるようにするのが良いんじゃないでしょうか。普通に心配になりました トピ主の昔の創作活動は、少し逃避も入ってるように思えて(書くことで自分の辛さを昇華させている)あまり健全には思えないから、どうしても絶対に自分に必要なものでない限りは、あえて自分から飛び込みに行くべきじゃないと思う、幸せになることは悪いことではないです。 不幸な話こそが書きたい話で、自分が経験したことしか書けなくて、それがどうしても人生に必要なら、自分から苦しみに飛び込んでもいいと思いますが、地獄だと思いますよ。 人間、不幸には慣れていってしまうと思うので、これから先、苦しさや辛さの度合いをあげていかないとまた書けなくなっていくと思います。 趣味、にそこまで人生を賭けてしまっていいのでしょうか。 長文すみません
気が向いたらそのうち書くようになるよ 私そんな感じで一回筆置いて一生書かねえや!って思ってたけど、最近「続き書かないんですか🥺」ってコメント来てさ、テンション上がって書こうかな!って思ったけど2年以上空いてたから無理で…(笑)それからいろんな作品中途半端に放置した後悔が凄すぎて今ずっと書いてる。つまり書く時が来たら何かしらの理由が生まれるから自分の幸せを考えながら生きてくれ。結局は趣味だしな。創作で無理するとそれこそ死にたくなるから無理せんでくれ
ずっと同じジャンルにいる? ならネタ切れしたり読み手にも飽きられても不思議はないと感じた 創作よりも別の趣味が向いてるんじゃない?
一次創作で書けばよかったのに オリジナルなら賞味期限もなく、お金になるやり方で発表できたのに
幸せになってもいいんだよ 誰も取り上げないから大丈夫だよ
例えば、ご自身の経験のみでなく他者の経験を自分ごととして共感し、それを糧に創作されてはいかがでしょうか。 毒親は毒親で今接触なくても変わらずですから、毒親持ちの介護生活の未来を想像したら、かつてより地獄です。今、創作のネタが切れてもたいしたことないと思えるくらいに。 ちなみに「毒親介護」という書籍やネットの情報で介護せずにすむ方法あります。
自分が望む創作ができる地獄にいて、でも耐えきれなくて地獄から逃げ出したんだから、また地獄を作っても逃げたくなるんじゃないの? で、地獄にいたら幸せで満たされた生活が恋しくなるんだよ 一次創作ならそこまで身を犠牲にして作品を生み出すことにプロ意識を感じてすごいなって思えたけど、たかが二次創作でなにを言ってんだ?と呆れるしかない 二次創作は趣味で娯楽、生活を豊かにするためであり、リアルを犠牲にするほどのものじゃないでしょ…目を覚ましたほうがいい 両親と今まで置かれていた環境で感覚が狂ってるみたいだけど、もう救いが創作しかない状況じゃないんだから他に目を向けたりしたほうがいい 苦しみがなく好みの作品が作れないってなら、もう筆折ってリアルで他の楽しいこと探しなさい
苦しみから創作する段階だった今までの人生が、喜びから創作する段階になったんじゃないかな 新しい環境になれば新しい書き方を身につける必要があるし、今までの闇を現環境でも出力できる筆力を身につければもっと創作が楽しくなると思うよ とにかく、トピ主が穏やかに過ごせると良いね