年下攻がたぶんめっちゃ好きですがあまり意識はしてません あと恋よりは愛って感じです ただ、そういうものを目掛けてハマるのではなくて「好きな関係性だな」と思ってじっくり眺めたら結果的にそうだった、って感じです
ずっと一貫して好みの系統が同じです。 トピ主さんの推しカプでいうと三つ目のようなタイプが好きで大体同じような傾向のカプにばかりハマっていて、それ以外の傾向のカプには見向きもしないといった感じです。 ジャンルによっては好みのカプがない場合もあってカプ萌えできないこともよくあるので、色んな傾向が好きな方が楽しそうだなぁと思ってます。
>>2
年下攻めいいですね! 無意識で似るんですね。自分も何か共通点があるかもしれないのでじっくり眺めてみようと思います
特に意識はしてないけど、 ・過去に一度決別して再会した拗れ気味の二人 ・クソデカ感情は別の人に向いてるけど普通に仲が良い二人 みたいなカプを好きになりがちです。 後者はまだ良いんですが前者、ハッピーイチャイチャが好きなのに何故かそういうカプを好きになってしまうので上手く付き合わせる方法を考えるのにいつも苦しんでます。好きなシチュと刺さる関係性が矛盾してる…
見た目も属性も全然違う、ジャンルによってバラバラ…に見せかけて内面を深く知っていくと共通点だらけなことが多いです 面食いなので基本外面から気になることが多いんですが、カプ厨センサーが何かを感じ取ってるんだと思います
>>3
傾向が同じカプがあって嬉しいです! しっかり解釈が固まってらっしゃるんですね 考えてみれば好みのカプがないジャンルは今までないですね…。そのジャンルで一番萌えたカプが推しカプになるのかもしれないです
推しを攻めにするタイプですが、推しの好みが一貫してるため必然的に推しカプの好みも一貫しています…友人には百発百中といっても過言じゃないほど言い当てられるので、傍から見ても分かりやすいんだと思います ちなみに好きなカプ属性は ヘタレ攻め(俺様攻め)×男前受け、ヘタレ攻め(俺様攻め)×鈍感受けで二極化しています
一応自分の中で傾向というかこの要素があったときに好きになるっていう強いポリシーみたいなものはあるんですが、ある程度説明しないとそれぞれの推しカプのどこに共通点を見出しているのかは伝わらないと思います。パッと見た時に見える表面的なキャラの見た目や性格はバラバラです。 今ジャンルで推しカプが一緒でも前ジャンルではそれぞれ別カプだったりすることがあると、人それぞれ好きになるポイントって違うんだな〜と面白いです。その場合前ジャンルの話ができませんが…笑 自分のことを深く知ってる友人からはこれ絶対好きなやつだよ!って勧められたりすることもあります。
>>5
新しい扉を開きましたありがとうございます 好きシチュと関係性のジレンマは難しいですね…。応援してます!
>>6
ありがとうございます。参考になりました! 内なるカプ厨センサーが何を感じ取ってるか気になるのでもっと推しの内面を深く知っていこうと思います
今までのカプ遍歴で分析すると 執着心が強い方×包容力がある方 かも知れない 外見はハマったらどうでも良くなるので、外見要素でカプにはしないです なので外見の統一感がないし、年齢もバラバラです 攻めが受けによって精神的に救われる過程が好きなので、受けは心がどっしりとした光属性になりがちです
毎回じゃないけど、軽薄そうに見えて実は裏で真面目な努力家と堅物そうに見えて天然だったり茶目っ気がある人のカプにはまる…相手固定でどっちも食べれるからどっちも見るけど、メインになるのはその時々だからやっぱり傾向無いのかもだけど。
一貫してました。してないかな?と思っていたのですが、 歴代カプの関係性を調べると統一感あって面白かったです。 親友×親友、または幼なじみ、友達など対等かつ古い関係から恋愛感情を自覚するまでの一連の流れがどうも好きみたいでした。 互いの繋がりが強固という関係だと、共犯者×共犯者もありましたね。
>>8
攻め推しさんいらっしゃって嬉しいです。百発百中はすごいですね 俺様なのに本命にはヘタレってことですか…可愛い……
>>9
コメ主さんのポリシー気になりますが身バレになるといけないので我慢します。書き手さんそれぞれの萌えポイントって結構違うので面白いですよね 良いご友人いらっしゃって羨ましいです
>>12
あ〜いいですね…心が浄化されます 同じ傾向のカプを通って来たので攻めが受けに救われるシチュが好きな要素の一つかもしれないです
>>13
わかります。ギャップに弱いです… 自分もですがどちらかと言うと関係性萌えよりキャラ萌えの方が比重が大きいんですかね? 推しが幸せなら逆でも抵抗ないです
>>14
一貫してましたか! 昔からの関係性が変わることに戸惑いながらも新しい関係を築いていくお話好きです。共犯者×共犯者は今まで通ったことがなかったのでこれから意識してみます
そんなもんなのかなーと思いながら過去はまったカプを10数年遡ってみたところ、必ずどちらかがワンコ系でびっくりしました…!共通点あった…! 攻めがワンコパターンだとワンコ×神経質、ワンコ×心閉ざし系 受けがワンコパターンだと世話焼き×ワンコ、狡い大人×ワンコ が特に無意識に好きになっていたようです かと言ってワンコキャラが再推しになるというわけでもなく、ワンコとお相手と半々くらいの推し方してました
あんまり一貫性はないですね… ただ、大抵は推しが一人できる→推しが一番輝く/幸せになれる相手がいる→推しカプ成立みたいな流れなので、そういう意味ではわかりやすいのかも 結果的に相棒や悪友、喧嘩ップル、同級生などにハマりがちな印象です
推しカプ遍歴です。 クールエリート✕ツンデレエリート(ライバルカプ) (受け推し) チャラ有能先輩✕鈍感従順後輩(絆が強いカプ) (攻め推し) 愛重め後輩✕愛深め先輩(はよくっつけカプ) (両方) 熱血スパダリ✕クーデレ(幼馴染なんだかんだお互いが特別カプ)(攻め推し) 天然誠実×純粋一途(永遠に幸せになれカプ)(受け推し) こうして並べてみるとなんでもアリですね…好きな属性というものがあまりなく、推しカプができる時は原作で関係性を見た結果攻めと受けが決まるからかもしれません…。 商業では幼馴染!と聞くとテンションが上がるしどちらかといえば同級生が好きなような感覚はあるのですが、とはいえ推しカプに歳の差があるところにはメチャクチャ萌えるので本当二次創作は原作の設定ありきなんだと思います…。
属性ではありませんが、原作でクソデカ感情を見せつけられると、素直に深読みしたくなるタイプです。 関係性で萌えるので、一見全部系統は違うように見えますが、師弟関係や兄弟関係にあるようなカプが多いので、そういうのが好きなのかもしれません。
だいたい年下や背の低くてぱっと見華奢な方が攻め。 あと主人公攻め。 あとBLだとほぼ逆王道推しかつ、関係性の深いカプを好きになるけど、NLだとほぼマイナーかドマイナーになる。FEでいうと公式で支援会話どころか支援そのものが一切ないカプを好きになりがち。
攻めが年下の犬系スパダリで、受けが優しくて少し世話焼きな良妻年上、 そして幼なじみで誰よりも仲がいい。 そういう長年の友達関係からきっかけがあって恋愛に発展するのがすき