作品として面白ければ読みます。
私の中ではABです。 でも他の人の中ではBAだったりCAだったりするのを当たり前だと思ってるからです。 ああ、原作のあそこからそういう解釈も生まれるよねー、そこ萌えたんだ、わかるわかるー、まではわかる。だから他人の世界も楽しいです。 その上で、私はABのこれに萌えたよー!っていうだけです。 他の人の妄想はその人の幻想で、自分の世界は自分の幻想である!って切り離されてるので、読めるし楽しめるけど、私は私の萌を楽しんでます。
描くのは不穏加虐ばかり(または全年齢ほのぼのばかりとか、何でもいいです)だけど色々な傾向を見る、という人は多い気がします。 そう考えると何となく「まあそんなこともあるかな」と思えます。 描くというか描ける描けないの問題の人も居るかと。
読むのは簡単だけど描くのにはそれなりに労力がいるから創作物は1つのCPに絞ってるだけでは
>>2
ポリシーがない固定詐欺がよく使う言い訳だわ
他人の妄想を読むのに抵抗がないからかなー? 描かないのは自分の中に他カプの妄想が存在しないからそもそも出力するものがない 自分の場合「固定しか"描かない"」というより「固定しか"描けない"」に近い
二次BLCPで該当する人間です 私の場合、理由がいくつかあります! BLリバの風当たりが強いので、何方かに属さないと怖くて迂闊に活動できない(垢消しするまで悟られないようにしなくてはいけない) 困ったり恥ずかしがっている受けの方をより多く描きたい 同性同士の恋愛なので左右は流動性があるという前提意識 線の細いキャラ同士ではなく、両方共筋肉なので特殊な例かもしれませんが参考になれば……
攻めっぽい受けが好きだから研究のために読みます。読むというより見るだけみたいな感じですかね。
人の作品はなんでも楽しく読めるけど、自分では思いつかないからABしか描かない。 もしくはABもBAも好きだけど、自分の絵柄(作風)・手癖・性癖にマッチしてて出力が楽しいのはABだからABしか描かない。描くのが楽しそうなBAが思い付けたら描くかもしれないけど今んとこまだないって感じです(勿論固定詐欺はしてないよ)
攻め推しで攻めが受けに可愛がられてるのを見るのが大好きなので、たまに逆見ます。 でも自分が描くときは身体の関係性的に絶対推しカプ左右はくつがえらないしな〜と思って描くのは推しカプ固定です。
読むのと書くのじゃ労力が段違いだからです。 あと「人んちの解釈のCP」みたいな目で、自分が妄想しているCPとはまた別の視点でみているので割りと何でも平気です。 むしろCP表記よりもキャラの解釈違いのほうがよっぽど地雷なので、キャラ解釈に大きく乖離がなければ何でも大体納得して読ませて頂いています。なので作家が好きになることが多いです。
「読むのは左右非固定」っていうか「推しカプは描く、他のカプも読みます」の方が近い 逆は推しカプじゃなくて「その他」でしかない
読むのは雑食と言ってる通り雑食なんですが、生産する時にはA×Bしかネタが出てこないので、B×AやC×Bを期待されてもムダですよ、って意味だと思います。それを描くのは固定と表現するのは少し違うのではないかと、個人的には思いますが。
人のBAを読んで受けてるAかわいい!って思うけど、自分で受けてるA描いてみるとなんか違って、自分で描くのはABばかり…みたいなことによくなってます 好きだけど描けるものはまた別なんですよね
>>14
自分もこれ 読むにしても、自カプは積極的に探して読むけど逆やその他のカプはたまたま目に入ったからとか知り合いが描いたからくらいの理由で読んでる でも自分で考える時は左右固定でしか話が浮かばないんだよね
>>14
私もこの感覚に近いです 推しカプは生産できるけど、逆カプも含めた他カプは読むだけになる 他カプは生産できるほどの解釈もネタもないし
本当はどっちも描きたいけど時間がなくて描けない! 生産元を気にする人もいるから、逆カプを描きたければアカウント分けるかなと思いますが それも面倒でズルズル描けないままです
腐女子のCPに対する考えは難しいからなぁ、同じ垢で逆描いたら裏切られたって思う人も世の中にはいるから逆も好きだけど余計な亀裂生まない為に読むだけにしてるんじゃない?
みなさん仰ってますが労力の問題です。1作品作るのに1週間から1ヶ月かかるのに掛け持ちはなかなかキツい。読むのは一瞬で出来るので、どうしてもそういう状況になります
ABマイナーー!!描き手も書き手もいない!!自分の絵は見飽きた!!とにかく他人のAとBが見たい!!えーい逆も見てまえ〜!!
自分で描くのは大変だからですかね。ABもBAも両方描いたら疲れちゃう。だから自分が描くのはAB。読むのは他の人が描いてるAB、BAって感じ。
もう言われてるけど労力。 ただ読んで萌えるのとストーリーやら解釈やらあれこれ考えて書くのじゃ使うエネルギーが段違いなので… それでも余裕があれば書きたいけど界隈の空気とかも面倒なので結局見る専に留まりがち
固定以外のカプを自分で探して読むことはないです たまたま目に入った時に好きな絵柄だと見進めるきっかけになります 漫画だと作風が好き、解釈が合うと最後まで読みます。結果その作品が逆カプだったり他カプだったりします 嫌い、苦手なカプは今はありませんが、もしあって見かけたらスルーします
じゃあお前はABただ一つだけしか見ないんか?一生AB作品だけしか見ないんか?そういうことだよ。
私はCPによっては書くのは相手左右固定、でも逆もみれるということはあります。そういうときはだいたい左右より相手固定の感情が自分の中で強いときです。 自分の中の解釈は左右固定されているのでABしか描けないです。描かないでは無く描けない。でもたまたま逆カプが流れてきてもやっぱりこの二人だよね〜うんうん。となります(自分から進んでは見に行きませんが)
>>2
ポリシー(笑)
良トピありがとうございます。自分はABしか作りませんが別のROM垢でBAブクマしまくっています。その理由はちょっと複雑なのですが、原作ではAは寡黙で口下手で人から好かれない天然タイプ、Bは元気、おおらかで器が大きいヒーロータイプで年下です。界隈のABの大手さんの作風に影響を受けているのかAはスパダリで口説き上手な完璧な男、Bは寵愛されるだけのメンタルブレブレなはわわ受けちゃんで描かれることが非常に多いんです。逆にBA界隈のAは原作にちゃんとなぞらえられている設定であまり女性的な雰囲気じゃないんです。ABのほうが10倍以上作り手が多いのですが、BAのほうが原作らしい二人で描いてるという矛盾…。私が強烈なA推しなのもあって理想のAを描いているのがBAのほうが圧倒的に多いんです。だからといってBAを作る訳じゃないのですが。 ですからリバも読めますし、推しのAが絡みちゃんとAらしさを描いている別カプでも読めるという感じです。でも作るのはABのみ!という謎思考です。
これ
書くのは左右固定、読むのは雑食です。 思いつくのは左右固定だから書くのもそうなっているだけで、見るだけならどっちでもいいからです。
関係性より個々のキャラの性格が自分の解釈とズレてないかを重視しているから、キャラがズレていなければCPは気にせず読む。 とはいえ、ABとBAどちらが好きかと言われたらABの方が好きだからABを書いてる。
逆カプにも盛り上がってて欲しいから‼️
自分のカメラで捉えた二人はABにしかならないフィルターがかかっているので、他人のカメラで撮影された、しかもABじゃないと断言された二人を見る事で感覚のリセットを図ってます。 公式は見ても「この延長線上にABがある」となってしまうし、公式に否定されたらジャンルを去るだけなのでリセットにはならないんですよね。
自分の解釈はABで揺るがないけど、BAは並行世界という感じで面白いから。ただの興味
正直に言うとABの方が人気があり捌けるからです
わかる自分もこれ
>>12
私もこれだ でも受が攻になるのは嫌いというわけじゃないけど単純に興味がないので逆カプは見ないけど 攻が受にまわるのは好きで他キャラ×攻は読んだりする むしろ受が攻以外の男とカプになる攻め違いの方が見れないし地雷
書くの左右固定、見るの非固定です。 自分の中の解釈で、受け責めをじゃんけんで決めるくらいの軽さなので、どちらでも読めます。 ただカプによっては片方しか読みません。 書くのが固定なのはただたんに左右非固定だと読んでもらいにくくなるから。ツイッターでも書いてるほうの話しかしないです。
自分のキャラ解釈に性行為上の役割分担は含まれないから、キャラ解釈が合えばABもBAもABAも読む。でも解釈関係ない好みとしてはABが好き(Aに抱かれるBが大好き)だから自分ではABしか描かない。BA描いても「こいつ抱かれるBが好きなんだろうな」ってBAの人に思わせてしまう半端な出来になりそうで心苦しい。
>>28
超わかる。私も相手固定なので逆も見られるよ。多分行為の方向が大事なんじゃなくて関係性に萌えるからだと思う。それにABだったら何でも良いわけじゃなくて、キャラ崩壊してたらABでも絶対に見ない。 そして自分のAは絶対に相手Bの攻めにしかならないから描けない。ここら辺、本当に複雑だよね。
>>33
これだー! AとBのキャラ解釈が同じなら逆も読める。 でも書くほど好きなのはABって感じ。
>>7
わかる 他人の妄想を読むのが楽しい でも描きたいカプは1つなんだよね
他カプを養分にして自カプの妄想するからです。 なので他カプ読んでるときも基本自カプの妄想しかしません。他カプの二次創作をさらに創作して自分の中で楽しむ感じです。 かなり特殊だと思いますが、参考までに…。
感覚的に「つきあう相手はひとり、でもそれ以外にも友人知人はいる」に近いかな(つきあう相手 = 生産するCP、 友人知人 = 逆やその他とのカップリング、読むだけ)。「友だちにはなれるけど、つきあうとなるとなんか違う」て感じに似てる。 たまに友人知人と話する(違う組み合わせの作品に触れる)と、それまで気づいてなかったA・Bの別の顔が見えてきて新鮮。キャラへの理解が深まる。
推しカプが違うというだけで読めない名作があると考えると惜しい気持ちになりますし 推しカプが同じということ以外何も感銘を受けない作品を読むのも何だからなぁという気持ちになるので読むときは雑食になります 書き手との性癖の合致とか、創作観の合致の方が推しカプ合うかどうかより大事
>>2
固定詐欺やめて
書きたいけど逆はカプの規模めちゃ小さくて見てくれる人少なそうだから踏み切れない 右固定の人多いから余計に 左右にこだわりないから、じゃあ人の多い方でいっかってなる
>>2
押し付けやめて
>>27
見ないが?
固定詐欺が多すぎ 固定って使うな
「最推ししか描いてないのに箱推し名乗らないでください」レベルの暴論 二次創作だけが愛の表現方法か?