相手に好感を抱いている場合は、相手と同じくらいの距離感で話しかけるようにしています。 フランクな方にはフランクに。丁寧な方には丁寧に。 ちょっとこの人関わりたくないな…… という相手には、固めの敬語、丁寧語で「距離を取ってる感」を出しています。 また、匿名ツールのコメントへのお返事は、緊張してどうしても硬くなってしまう癖があって、「怖い」「怒ってるみたい」「距離取られてるみたい」と言われたことがあるので、ガチガチにならないように気を付けています。「返信がいつも丁寧な敬語だから自分が間違った言葉遣いしてしまったら……と思って感想を送りづらいと思っていた」と仲良くなった方に白状されたこともあります……。 神も読み専の仲良しさんも人間ですので、仲の良さによって言葉遣いが変わってしまうのはある程度仕方ないかもしれません。でも、あんまりガチガチにしすぎると「距離を取られた」と相手に感じさせてしまうかもしれないので、少し肩の力を抜いてみても良いかもしれませんね。
自分は基本誰に対しても敬語ですね。 例外として、友達と呼べる人だけタメだったりしますが、本当に例外。 良く会話していたフォロワーでも敬語でした。現在はSNSから距離を置いてますが。 憧れの人が普通にプロレベルの位置にいることが多いので交流した経験はほとんどないですが、 もし友人ポジションになれるとしたら別ジャンルになりそうです。 同ジャンルでそういう人がいたら間違いなく競ってしまう……
人によって態度が変わるのは悪いことのように感じますが、 相手によって距離感が違う、対応を変えるのは至極自然なことだと思っています。 自分もトピ主さんと同じで、 憧れの作家サークルさんと気が合うフレンドリーなサークル友達とでは流石に言葉使いが異なります。 ただ、態度や対応の仕方が変わることで「距離感の違い」を周囲に気付かれてしまうことはありますが。 日本語の難しいところで、敬語というのは「距離の遠い人」につかうものですが、 それが「横に遠い」のか「縦に遠い」のかで意味合いが変わってきます。 単純に見ず知らずの人や気が合わなくて敬遠してる人なんかでも敬語ですし 年上目上の人や尊敬する人に対しても敬語ですからね。 ネット上では実年齢が見えないことがほとんどです。 自分では相手への尊敬から「縦の遠さ」と思って使っていても、 相手が「横の遠さ」を感じていたりすると、そこですれ違いが起こったりも。 かといっていきなりフレンドリーなつもりでタメ口で距離感に切り込んでも、 なんだコイツはと思われてしまいますし。 誰にでも敬語なのは友達・友人には距離を置かれてると感じさせてしまいますし、 憧れの人や初対面の人にタメ口では急に距離を詰めてくる馴れ馴れしい人と思われてしまいます。 誰にでも同じ言葉使いをするのは逆にデメリットです。 相手によって言葉使いを変えるのは、適切な言葉の運用だと私は思います。 ただ、前述のように「距離感の違い」を気付かれてしまうデメリットもありますので、 ネットの世界でどちらを取るかの選択になるでしょうね。
作品を作っていてもいなくても相手の方の反応に合わせるというのは大事ですよね。 すみません、自分は読み手です。 なので読み専の方とは同じ話題で盛り上がれるのがとても気が楽です。 創作者さんはたくさんの方からメッセージをもらっていて、体験談として書いて頂いたようにとても丁寧に返信しているのを見ると失礼がないようにしなくては…と緊張してしまうところがあったと思います。 仲良くなれるかは別としてあまりガチガチにはならないように感想を送ってみたいと思います。 ありがとうございます。
自分も誰に対しても敬語ではあるのですが、憧れの方に対しては極度に緊張します。 プロレベルの方が〜とのことなので大きいジャンルの方なんですかね? 自分はジャンルのマイナー推しでその憧れの方と読み専の方しかいません。 なので本人達から見ても態度に差があるとどうかと思っていたのですが、敬語は崩していないのでその括りで見たら大丈夫かと少しほっとしました。 フォロワーから友人になれるくらい気があう人だったら嬉しいですが難しいですね。