上手くなるしかない。数年後に嫉妬してた作家の小説読んだら拍子抜けしたりするよ。
ジャンル移動したらあんなに読めなかった作品が普通に読めること増えるから今だけだよ もしトピ主が界隈で一番上手だろうが嫉妬する人には嫉妬するだろうし
>>2
その通りなんですよね。まだまだ猛勉強中です。 勉強すればするほど相手の作品の面白さが浮き彫りにされてウワーってなってます…本当にうまい方ばかりなんです。 拍子抜けの経験もあります。ROMの頃にハマっていた方の作品読み直したらあれ?!これに盛り上がってたの?!って失礼ながら思ったことがあります。
>>3
できればジャンル移動する前にジャンルの作品を楽しみたいです…! 嫉妬については本当にその通りです。多分一番上手くなっても嫉妬します。なので今のうちに嫉妬しないようになりたいです…。 自分にも相手にもリスペクトを持って接したいです。
ただ嫉妬する、で終わらせずにどういうところが自分より優れているかを淡々と羅列してみて、そこを克服できるよう頑張ってみては?
重ねてきた年月が長ければ上手いというわけでもないでしょうけどね。創作を初めて日が浅くても、子供の頃から濫読家だったとか読書経験が深いと、文章にしろ展開にしろ抽斗が多いので上達も早いでしょうから。 嫉妬してしまうのは、自作(自カプ)の世界観に自信があるからのような気がします。「自分だって、考えていることを上手く表現できさえすれば、あの人たちと同じレベルのものが書けるはずなのに、現状ではその手段がないために低いレベルにいる、その現状を一朝一夕に変える力が自分にない」という事実が受け止められないのでは?自分はスタートが遅いから、というのを強調しているのもそれを言い訳にしているように感じました。 低いレベルから抜け出す方法が提示されていれば、誰でもそれを一心にやるだけだし、現実に対する拒絶でしかない嫉妬に走ることもなくなると思うのですが。生まれの境遇の差とかと違って、自分の頑張り次第で埋められる差なのだから、すぐには上手くならないことを我慢して頑張るしかないでしょう。
相手をリスペクトしつつ自分も創作を楽しむのは結構性格にも依ると思うのであんまり無理しない方がいいと思います あと嫉妬するってことは原作愛よりも自分愛が優ってきている証拠なので、少し立ち止まってもう一度原作に触れてみることに集中するとか、活動を見直すタイミングなのかもしれません
>>6
他の人のうまいところの書き出し→練習もやってます。 色んな人から集めてしまって、これ全部できたら商業書けるレベルでは…と頭がパンクしそうです。 一度に詰めようとするからとはわかってるんですけどね…
>>7
その通りです。日が浅くてもうまい方はいらっしゃいますし逆の方もいらっしゃいます。 自カプ周辺は長年やってきて、且つうまい方が多いということです。わかりにくくて申し訳ありません。 自カプの世界観に自信がある…というのは微妙です。プロットをたてる段階では自信を持てるような解釈を詰めたつもりでも、他の方の作品を見ると自分の作品は駄目だな…と思ってしまいます。 低レベルから抜け出す方法を自分なりに探して実践しているつもりですが、やった→できたのようには上手くいかないです…上手くいかないなりに、それなら楽しくやりたいという思いもあるのですがうまくいきませんね。 我慢して頑張るしかないですね。
>>8
原作愛より自己愛が優ってしまっているのですね。 原作は何度も読み直していますが、読む態度を改めてみます。 他にも自己愛を消す方法があればぜひ教えてください。
どこに嫉妬してしまうかが分かれば、自分の中で伸びるところ・伸ばせるところに繋げられそうだなぁ。と感じました。 嫉妬してしまって読めない気持ちはよくわかるので、(好きな作品を描く人にほど、愛憎みたいな感情を抱く厄介オタクになります)無理のない程度で、どこが羨ましいか、どこにはかれるのかを明文化して、自分が始められることはないか探すのも良いかも知れません。 また、もちろん今が苦しいから、すぐに自カプ内で実践しなくても、商業などを読んでみて憧れる、惹かれる作風を分析するところから始めてもいいと思います。
多少稚拙だったとしてもトピ主の好みに一番合ってるのは自分の作品のはずなので、「上手い人はたくさんいるけど自分の作品が一番好き」みたいな方向に頭を持ってけないかな。二次では、上手さより内容と思う人も多いし。自作に鉄壁の自信があると、あんまり嫉妬しなくなるかもしれない。 ただトピ主の悩みは同人あるあるで、上手い人ても嫉妬してることは多いから完璧にその気持ちをゼロにするのは難しいかも。
始めた頃、トピ主と同じでした。 全然読んでもらえないし、下手くそゆえ誰にも相手にされてない空気が辛かった。 ここで諦めて筆を折るか、嫉妬して「なにくそ!」となるかが分かれ道だと思うんで、私達はサバイバーです。 とにかく原作が好きだったので書いてました。周りはもう(相手にされてないし)気にするのやめました。他の人の作品を読むのもノイズにしかならないのでやめました。天上天下唯我独尊。 でも根に持つタイプなので、てめえら今に見てろよとはずっと思ってました。 あれから3年、神々のジャンル移動などの地殻変動を経て、固定ファンがついたり界隈でまぁまぁ知られる書き手になりました。 嫉妬は生きる力です、書かないと上手くなりません。 最近になって「上手くなりましたね」と声をかけてもらったり(見てたのか……)、アンソロに呼ばれたり、それなりに認められたようです。 とにかく続けることです。ともに頑張りましょう。
私の体験談で自語りみたいなので、参考にならなかったらすいません。 私は字書きですが読みたくない物は読みませんでしたし、絵描きだろうと嫉妬の予兆があれば見ないようにしましたね〜 相互には申し訳ないけど全ミュートして壁打ちみたいになりました! 自カプの供給がないなら自分で書くしかないので頑張って書いて、勉強のために読むのは別ジャンルのカプや、オリジナルBLとか読んで研究してましたね(笑) そしたら私の解釈に合う読者さんがついて、いつの間にか新規さんと仲良くなれて、古いメンバーとは疎遠になりました…仕方ないですよね。 失礼なことをしたと思いますが、嫉妬が原因で人を嫌いになるよりは良いかもです。 上手く言えませんが、嫉妬しないように自衛して、自分を高めて、いつか読める日が来たら読めば良いと思いました。
>>15
>勉強のために読むのは〜 自カプだと嫉妬するから全然関係ない話を読んでたと言う意味です! 自カプの属性に似たカプを読んで自カプを食べた気になるのも良いかもしれません。