「しかも好きなタイプのスタイルの絵ではないので、描いててテンションが上がらずひたすらイライラするだけで途中で投げ出してしまいます。」 に答えは出ているのですが、嫌いなものを極めようとしても、それを好きでやっている人には絶対に敵いません。 それを前提にしてですが、チェキ風のイラストを描くのは好きとのことなので、まずはチェキ風のイラストの幅を広げていくのはいかがでしょうか? 正面顔だけでなく横顔で撮ってるようにしたり、上から撮っている感じにして顔から腰まで入れてみたり、キャラの後ろに背景も写り込ませたり。 好きなところから少しずつ範囲を増やしていかれた方が、元々好きなことからの延長なので無理なく絵の幅を広げていけると思いますよ。
練習方…というよりもツールよりの話になってしまいますが、3dモデルを参考にすれば比較的簡単に色んな構図が描けるようになりますよ。複雑な構図の時は3dモデルを参考にしています。持っているなら可動フィギュアを写真でとって参考にするのもいいと思います。 今では体型が弄れたりと色んなアプリが出てるのでおすすめです。影がどの位置に出来るのか?とかも勉強になります。
私も上手に描きたいのに描けなくて悩んだことありますが、そもそも何故「上手く描かないといけないのか?」について考えてみるのもいいかも。 無意識にこうしなきゃいけない!って縛り付けてたりして… 上手に描いたらバズるから上手になりたい、でも嫌いな絵だから練習がしんどいのであれば自分の好きそうな絵で人気の作品を見つけてそれをモチベーションに練習するのがいいのでは…と思いました。
練習にやる気はいりません! やる気なくてもやればいいからです! とはいっても、じゃあやる気なくてもやる方法を教えろよ!だと思います 時間を決めるとか、隙間時間に少しずつやるとか、あとは「一冊埋める」とか「一枚でも絵描いたら手帳にスタンプやシールを貼る」など「絵を描く」以外のところに報酬や楽しみを設定すると、やる気がなくてもやりやすいと思います! できるようになってから楽しくなると思うので、最初は苦手なことをやるのが楽しくないのは当たり前なんじゃないかなって思います 最初は効果が出にくい上に絵ってなんか上下しながら上手くなるイメージなのでどれだけ有名な練習法に取り組んでいても「これ何の意味があるの?」とすぐ思っちゃいますよね でもそんなことを思いながら練習するのって続きにくいので、意味が自分でわかるまで継続できるシステムがあると良いんだと思います! できなくても「やった」ことを楽しめるようになると、徐々に上手くなってやる気も出てくると思います! 応援してます!
>>2
コメントありがとうございます。 > 嫌いなものを極めようとしても、それを好きでやっている人には絶対に敵いません。 そうですよね…他の方も、そのスタイルが好きだと思って描いているのですから、嫌いとまでは言いませんが好きじゃない私が描けるわけないですね… 延長、拡張みたいな感じですか!それはいいですね…ちょっと考えただけでも描きたいと思えました。 参考にさせていただきます。ありがとうございます!
>>3
コメントありがとうございます。 3Dモデルですか…それはそれで別の技術がいりそうですが、素人にも使えるでしょうか 調べてみます。ありがとうございます
>>4
コメントありがとうございます。 正直なところ、「凄い絵」を描きたいだけでその絵そのものに特別魅力を感じているわけではない、というのに自分で気付いてしまっています。 バズるというか絵が上手いと思われたいだけのような…こんな考えでは上手くいかなくて当然ですね。 描きたいと思えるような他人の作品を探してみます。
>>5
コメントありがとうございます。 絵以外のところにモチベーションを置く、ですか…思いつきませんでした。 自分に褒美を用意するとかですかね…? 色々模索してみます。参考になります
>>5
そんな感じです! 「上達した事実」をモチベにすると上達しないとき辛い(そして大抵の場合すぐ上達はしない)ので「練習した事実を貯める」をモチベにすると楽しみやすいかと思います。 「塗り絵勉強法」とかでぐぐってみてください〜! レベル上げの経験値積みが可視化される感じで楽しいですよ!
ID変わってましたがコメ主です!