作業環境:Windows 使用ソフト:AzPainter2、GIMP 小学生の頃からずっとアズペ使ってて、使い慣れてるのでメインはアズペです。ただキャンバスサイズが4500×4500までなので、あまり大きすぎる画像は生成出来ないのが難点ですかね。 GIMPはアズペで作った画像をテンプレートに貼り付ける際に使うのみです
作業環境:Windows 使用ソフト:FireAlpaca(無料) デザインというほどでもないシンプルな表紙ばかりですが今のところ問題はないです
メディバン使ってます 素材取り込んでちょっと加工して表紙作るくらいなら課金も必要ないですよ 使ってる人多いし公式のQ&Aもしっかりしてるので、わかんないことあっても公式見れば大体すぐ解決するので便利です
>>2
回答ありがとうございます。 調べたところ、ふたつともMacには対応してないようでした…うう…残念です…! 小学生の頃から使い続けてるということは使いやすいツールなんでしょうね。 Win環境で作業されている方の参考になれば幸いです。
>>3
回答ありがとうございます。 Mac版もあるようなので試してみます! サイトの説明見るとイラスト制作に向いているようですね。デザインの幅が広がりそうです。
>>4
回答ありがとうございます。 メディバン、名前聞いたことあります! 確かに公式が充実してますね。チュートリアルがあるのも嬉しいです。 試してみます!
無料ではありませんが買い切りのAffinity Designerはどうでしょうか? 昔はキャンペーンで安かったのですが、現在は調べたら7,000円でした。それでもサブスクじゃないので使い続けたら月単価は下がります。 Adobeユーザーですが、Photoshopと Illustratorを足して3で割った感じの使用感です。Adobeソフトほど高機能ではありませんが、両方のいいとこどりをしていてラスターとベクターが併用できるのが最大のメリットです。 タイトル文字をカッチリ組みたい、文字を加工したいという希望があるならおすすめです。 ただし縦書きに対応していないのでそこはネックですが、表紙くらいなら力技で縦書きにする方法はネットに情報があります。 もし興味があるならぜひ。
ipadでメディバン使ってます。 以前は買い切り?広告出なくなる課金があったのですが今はどうなんだろう…表紙や扉目次奥付作成ぐらいは十分まかなえます。フォントもフリーでいろいろあるのでおすすめです
アナログ絵をスキャンして表紙としているのでかなり少数派かもしれませんが、取り込んだ後の作業ではメディバンを使用しています。ちなみにWindowsです。 ちょっとしたペンの素材とかも無料で使えて、PSDの読み込み/書き出しもできて便利です。
>>9
回答ありがとうございます。 買い切りなのはいいですね。フォトショ、イラレに近いならこれまでと似た感覚で使えそうです。(公式サイトもAdobeに似てる…) 使い方とかユーザーの声とか、調べてみます!
>>10
回答ありがとうございます。 やはりメディバンユーザーさん多いのですね! フォントが充実してるのは嬉しいです。 上にもおすすめしてくださってる方がいるので試してみますね!
>>11
ここにもメディバンユーザーさんが! 過去データがPSDなのでPSDが扱えるのはかなり嬉しいです。 回答ありがとうございました!