遊びで使ったことはあります。 生成された画像を有償で買い取りできるはずなので、そのまま利用するっていうのもアリなんですかね?利用規約ちゃんと読んだことありませんが商用大丈夫じゃなかったでしたっけ?
>>2
コメありがとうございます。 あ~!そうか! 商用駄目でしたね…、そのまま使うつもりはなく、構図参考にするつもりだったのでその辺り抜けていました。 文章と絵両方とAIで書けるサイトのものを使うつもりだったのですが、文章は商用可だったので絵も大丈夫かと思っていました。 絵の方は一度確認してみます。
novelaiに課金して遊んでみたけど、ポーズ集からポーズを取ってきて、その他特徴(キャラ)を指定したら そのポーズの推しキャラっぽいのが出来ました。ただ、両手の描画が苦手でそこは加筆・修整が必要な感じです。 私も同人誌の表紙に使えるかなーと思ってたんですが、お絵描きaiの議論が盛んな時に使ったことがバレたら即学級会行きになりそうで怖いんですよね
物によって結構契約書が変わりますので、一度確認して試しに使ってみると良いですよ。 簡単に言うと「AIですら一般の人は絵を描けない可能性が高い」という感じです。 取り敢えず、無料版で20枚程、有料の体験版で10数程度枚作成してみましたが、あくまで綺麗な作品が出るか、たまにちょっと破綻した作品が出るだけです。 コンセプトに合わせた作品を作るには、有料版であれば適度に良い作品が出来るといえば出来ますが、数多の作品から作っているせいかとにかくポイントが無い作品が多く出来ます。 実際に使ってみて思うのはやはり、創作ツールの一つにAIソフトが入ってきただけという感じで、絵描がAIを使えば良い作品が出来るけど、一般の人がAIを使えば絵描の様な作品が出来ると考えるのは難しいという感じです。 トピ主様のように創作をかじった事がある方が、数ヶ月くらいAIを使う場合は、案外すんなり想定程度の作品が出てくる事もあると思いますが、今後それ以上にAIを操作する技術を上げるためには一般の絵描と同じくらいの、創作経験が必要になりそうだと思いました。今は結構騒がれてますが、新しいツールでより面白い作品が出来ることは一創作者として大歓迎ですので、ぜひ早いうちから手をつけて、自在にAIを操れる創作者になる事をおすすめさせて頂きます。
>>4
コメありがとうございます。 >両手の描画が苦手でそこは加筆・修整が必要な感じ これはもとより修正ありきで考えていたので問題ないかと… >ポーズの推しキャラっぽいのが出来ました これはいいですね…、一度遊んでみたいと思います 構図集やポーズ集買えよって話になりますかね。 その構図集代わりに使えればと考えていたんですが、やっぱりそれでも学級会行きですかね…。 衣装の皺や布の動きなど、このポーズだとどう描けばいいのかなど参考にしたかったんですが、それも厳しそうですね。
>>5
コメありがとうございます。 やはり一朝一夕にはいきませんよね、試行錯誤するのも楽しそうなので、実際に使う時にはいろいろこねくり回そうとは考えています。 >新しいツールでより面白い作品が出来る 私も技術畑の人間なので、新しいツールがでたらどんどん使っていきたいと考えています。 今はいろいろと問題点など騒がれていますが、あくまでもお絵描きソフトのひとつとしてAIが使えるようになっていけたらいいなと思います。
novelai触ったけど絵を見るぶんには面白いよ 良い絵を引けば即戦力レベルのものも多々ある 指が6本なってたりするのはあるあるだけどそれを補って余りあるクオリティ ただ、顔だけすげ替えたトレパク構図が生成されるって指摘があるから、そのまま使うにしても参考にするにしても嗅覚研ぎ澄まして付き合わないといけなさそう