描き手の立場としては、普段の創作で還元する 読み手としては、下手に特別扱いされると勘違いしちゃうからやめてくれ
自分がロムの立場だったら、作家にお返し貰ってしまったら「うわー気をつかわせてしまったかも」ってその後は差し入れもしづらいし感想も送りにくくなる 向こうもお返し求めてないだろうし、トピ主の「応援してくれるからお返ししたい」って気持ちはわかるけど、いつもありがとうございますって言葉で返すのが一番無難だと思うよ 人によるとは思うけど、私は作家側からのお返しをもらいたくない。 自分が一方的にファンで応援していたいだけなのにそれができなくなってしまう。 作家側からお返し貰っても普通に「ありがとうございますー!」て素直に受け取れる人もいるだろうけど、私は重く捉えてしまう 複雑なファン心理というか、個人的な意見です
交流で疲れたのにまた交流するとかやめとけって! って感じなので、私だったら特別なお礼をせずにいつも通りに描き続けます(気持ちはその人への感謝も込めて) どうしても何か言いたいならスペース来てくれた時にいつもありがとうございます〜ぐらいに留めておくかな ROMだったら1コメにもあるように勘違いしちゃうから今まで通りにしてほしい
ロム側としてはありがとうって直接言ってもらってるだけで十分満足してる気がする それ以上の特別対応すると、次はしてくれるのかなってどうしても期待しちゃうよ 作品で好きになってくれてるんだから作品で返そう
物とかはやめた方が良い。あなたの「いつもありがとう」一言で救われる。あとは作品で返していこう!
物はやめたほうがいいし、特別扱いもやめたほうがいい 万が一、相手の距離感がおかしくなったら大変だよ 勘違いしたファンは怖いよ(個人的な経験に基づきます)
感情の重い人間から言いますが、ぜっっったいにやめてください。十中八九勘違いします。特別なんだ、私はあの人に許されてるんだ!って。 相手は泣いて喜ぶと思いますが、その後どうなるか考えられますか。おかしくなってからでは遅いんです、私みたいに。ある時、ずっと好きだった字書きの方に褒めてもらって、そこからおかしくなってしまいました。戻ってこれましたが、当時は嫉妬で地獄みたいでした。胸の内に秘め、誰にも言ってませんので自ジャンルの人は私の思いは全く知りません。一歩間違えていたらと思うと恐ろしいです。舞い上がりが大きいほど止められないんです。危ないですよ。
季節ものの消費できるプチギフト的なものなら重荷にはならないかなーと思います。ハロウィンとかクリスマスのラッピングされたお菓子とか飲み物のやつ。 友達とかに気軽に渡す感じのものを「かわいいの見かけたので、◯◯さんにお渡ししたいなーと思って持ってきました。いつもありがとうございます。」ってあげるなら、もらう方もそこまでプレッシャー無いんじゃないかな。 でも気持ちとはいえ相手の好き嫌いは把握できてないと難しいかな?
>向こうが即売会で私のスペースに来て名乗ってくださった時は毎回、こちらからも日頃の感謝を伝えています。 ファン側からしたらこれだけで十分です。それ以上はやめてください。 ましてや差し入れって「脱稿お疲れ様です、新刊を頒布してくれてありがとう」の気持ちで渡すものですよ?あなたが差し入れのお返しに渡すのは本だけでいい。 それ以上の何かをこちらに渡されると、ギブとテイクの均衡が崩れます。 あなたの好意が大きいように勘違いして、舞い上がってしまった人は何をやらかすか分かりません。 もしあなたがそのファンの方に何かプレゼントを渡して、その後その人と相互になり、いいねやリプをするようになり、通話もするようになるのなら話は別ですが。 そういうつもりが無いのなら、今まで通りの方が絶対に後悔しません。
>>8
怖いまでいかなくても ロムを勘違いさせてしまった結果 友達のように母親のように言葉に遠慮がなくなるロムは珍しくないです 今の関係が良いものであるなら壊さないほうがいいです後悔します
壁打ちにできるお礼は作品かき続けることだよ 壁打ちの意見としてお礼は用意しません 「これからも応援してくれたら嬉しいです」くらいは言うかな
差し入れに対して全員にお返ししてる人はいた(相互じゃないのに差し入れしたらお返しされた)からそういうのならいいと思うけど 壁打ちが一人を特別扱いは面倒ごとのもとになりそうだし避けた方が良さそう
トピ主です。 書き手目線として渡すのやめとけと言われそうな気はしてたのですが、読み手側からしてもやめてほしいという意見が多数で驚きました。ここで相談してよかったです…! 確かに、そのROMさんは私の応え方に関わらずこれまでも応援して下さってたので、私の独りよがりで変に関係性を変えてしまうリスクを犯す必要はないですよね。 イベントでお会いしたら、物でなくとも感謝の気持ちが伝わるよう、心をこめてお礼を言うに留めます。作品も書き続けます。 親身な回答、誠にありがとうございました!!