絵馬を徹底的に模写したら、全然模写もできないのがわかって、 自分に足りない部分に気付けるってアニメ私塾の人が言ってました さいとうなおきも似たような動画出してるかも
>>2
今までトレスをして参考や分析をしていたことはありましたが模写はそういえばやった事が無かったです。 そういったイラストレーターさんの動画もYouTubeに沢山ありますよね。教えてくださりありがとうございます!実践してみます。
自分は多分①と②の間かなぁって思うんだけど①の人ってまず絵を褒められることが多いと思う(かっこいい、上手い、綺麗とか) 自分は二次創作だからかもしれないけどストーリーは正直推しがかっこよくてそれなりに話が破綻してなければ良いわけだし 10人中8人が上手い、ていう評価を下すというか(後の2人は好み) ②の人って下手なわけじゃないけど…描かない一般人からしたら上手いかなぁ程度だと思う(描く人から見たらストレートに上手とはならないというか) 最近その線引き難しいなって思うのは上手いって思ってる人でもほぼ全部素材でしたとかもあるし
真の絵馬って意味だと交流なしで熱狂的ファンがついてくるかどうかだと思う。 絵馬は交流で数字を稼がなくても、勝手についてきて崇拝してくる人がいる。それだけの魅力が作品にあるんだろうね。 でも熱狂的ファンって要素は、交流によるちやほやでも擬似的に再現できるから、そこそこの画力+交流ボーナスでバフをかけて、見せかけの絵馬感を演出した方がそれっぽく見えると思う。実際この手法を活用してる人は多く見かける。 誰とも交流せず、孤高の絵馬でも評価される土壌を作るには、それこそ年単位で毎日努力しないと手に入らないです。ぶっちゃけかなりコスパ悪い。 それに画力の高さだけで頂点を目指す時代は、数秒で神絵を召喚するAIの登場で、はっきり言って終わりました。 これからは画力以上に、絵師の人間性や作品性が評価されると思う。 言うなれば、自分をブランディング出来る人=絵馬の時代が確実にやってくる。 AIの活用が当たり前になれば、そのうち絵馬の価値観も変わってくるだろうし、今から交流と営業努力に多少スキルを振ってみるのも悪くないんじゃない?
>>4
②の評価はその表現が近しいですね。①と②の間にいるっていうのは羨ましいです…。私も近づけるように頑張らなくては… 二次創作バイアスもありますね〜単純な数の評価という点で言えばまた変わってきますね、コメントありがとうございました。
>>5
単純な画力のみの話を想定していたので、交流込の絵馬概念には思い至りませんでした。確かにコスパは悪い…!そして最近流行りのAI!真面目に練習するのもなんだかなぁって感じですね笑 交流に疲れたコミュ障壁打ちなので実践はできなさそうですが、そういう方法もあるのか〜となりました!アドバイスありがとうございました。
というか一次創作でも往々にしてありますね!(暗○教室とか…) 界隈の立ち位置という話ではなく、単純に画力が普通からウルトラ高いになるにはどうしたらいいかが分からなくなってしまったのですが、私の書き方がややこしかったです!申し訳ない! 自分でよく考えてみたらやっぱり基礎練習が足りないんだろうな〜とも思い始めました。一度初心に帰ってみるべきですね、コメントありがとうございました!