私は二次創作を描くとき頭の中で考えるより先にキャラが勝手に会話します。 解釈がきちんと固まってるとそうなります。 しっかり原作を読み込んでアニメを何周も見ていると勝手に脳内で自然な会話が回るんです。 しかし、自分の考えたネタにキャラ解釈が合わないと途端にキャラの会話が弾まなくなります。 そうなると自分でセリフを考えなければならないのですが、そうなった時にキャラに喋らせてる感が出ます。 また、ネームの段階でスムーズに展開していない、流れがぎこちない時にもそうなります。 なのでまだキャラ解釈が固まっていないか、漫画の基礎力が足りてないんだと思います。
キャラの声で再生できるようなセリフになるまで推敲してます~
いい意味で自分の解釈のことを信じきれてないからだと思います 本当にキャラはこんな行動する?会話する?自分の都合で動かしてない?って思うことありませんか? そうやってキャラに対して慎重に丁寧に触れている人の作品好きです その人のなかの二人が暴走して結果的にキャラ崩壊している人の作品も出会ったことがあります そういう人ほどキャラ解釈に自信がある!と仰るので、合わないだけと言われたらそれまでですが 自分の解釈を盲信しすぎないことで生まれる良さもあると思います 第三者に見てもらって違和感ないとの言葉をいただいてるとのことなのでそこまで気にしなくていいかなと思います
回答ありがとうございます。 プロットの時はノリノリで作ってるのにネームでそうなってしまいます。界隈にもそれなりに長くいるはずなに。 やっぱり漫画の技術が足りて無いっぽいです。 それでも描かないと上手く表現出来る様にならないのでやるしか無いですが・・・。
>>5
よく人の作品にも解釈一致!となったり自分の解釈もあると信じていたのですが、自分がいざ描いてみるとあれ推しってこれでいいんだっけ?となってしまいまして。 あー浅いな〜自分って思いがちで自分の中の推しカプを信じれる様になりたいです。回答ありがとうございます。
ストーリーの方に無理がある場合もある その流れにするために無理やり動かしてる感じはないかな?
それはあるかもしれないです・・・。自分は推しカプの妄想がストーリーというより、これが見たい!っていうアニメみたいな場面の妄想が多くて、妄想では最高に萌えるのに漫画にすると萌えなくなってしまいます。
推敲しているとのことなので、もうやってたらごめんだけど原作のセリフ書き出してAIみたいな気持ちで「推量はこれ、指示語はこのくらい入れてる、語彙がちょっと昔っぽい」とか分析してからやると似る気がする ちょっと面倒なので下書きするときはやらないけど!笑 「なんで」って書いてたけど原作だとほとんど「どうして」だなーとかそういうところを直します 「だろ」「でしょ」は言ってるけど「だな」は言ってないなーとか 一回全部書き出すと便利だけど、これはジャンルとキャラによるかも
「これはジャンルとキャラによるかも」は「多すぎるとキツイよね……やれる範囲で!」でした 抜けた ごめんね