自界隈の字書きに字馬、絵馬が多くて場違い感半端ないのもあります…
ワンドロライに参加する、webオンリーがあるなら参加してみる、気になる人をフォローしてくる、あたりで見てくれる人をまず増やすのがいいと思う
>>3
字書き歴は1ヶ月ですがその界隈で絵を元々書いていたのでワンドロライには参加済です。フォロワーはとても少ないですが…。小説でワンドロライに参加した際、同じお題で書いた方が♡100↑私のが♡3ということがあり気合い入れて書いただけあってメンタルが折れてしまいました。それも原因で自信が無くなってます…
反応なんて来ないのが当然だと思ってるほうが精神安定にはいいよ〜 何年続けてもそうだよ もらえたらラッキーくらいに思っとこう
もうやってたらごめんだけど、ちゃんと勉強して知識なり方法論なりを自分のものにするのがいいよ ちゃんと活かせるレベルまで修めれば、それが力になって、力が自信になる ちゃんと自覚できる力がつけば数字に惑わされることも減るよ
はじめは誰でも恥ずかしいよ 反応がなかろうが少なかろうが完成させて人に見られる状態にまで仕上げてる私はえらい!と思い込んで頑張ろう! この先自信作なのに反応がない……なんて悩みも出てくるんだから些細なことだよ
気持ちわかるよ~自分も今まさにそんな感じで苦しんでる。でも努力は裏切らないと信じてコツコツ書いたり勉強してるよ~。 アドバイスじゃなくて申し訳ないけどお互い頑張ろうね。
活動歴一ヶ月では知名度伸びません。 今まで絵描きさんだったそうで、まだ字書きとして認知されてないのでは。 字書きは半年やってだんだんと界隈に認知されてくる程度だと思います。 ワンドロに参加するのはいいですね。小説は絵よりも読むのに時間かかるので、認知されるには継続がほんとに大事ですよ。 あとご自分でも仰ってるように、書かないと上手くなれませんよ。
1か月なんてまだまだまだだよー! それでふつうに評価されちゃったら前から書いてた人の立場無いじゃん、 逆に絵描き歴1か月だったらそりゃそんなもんだと思うでしょ?
>>10
ごめん補足なんだけど、そう思って気軽にがんばれば?という意味です。 書きはじめてすぐ評価される人もいるけど、それはそれまでの下地がある場合がほとんどだと思うので。
最初から書ける人とかいないですよ。 実力不足過ぎて恥ずかしいって答えが出てるなら実力を付けるしかないと思います。 実力を付けるのにはとにかく調べたり書いたりするしかないです。本機で上手くなりたいなら芸大とかの一般人も通える小説系の講座に通ってみるとか、お金払えばプロに教えてもらえるところはいくらでもあります。 恥ずかしいなら公開しなくていいからとにかく書く。 好きな本を書き写すのも勉強になりますよ。青空文庫とかいくらでも無料で有名な小説読めますしね。
比べるな!!!競うな!!!持ち味を生かせ!!! それでもどうしても比べちゃうなら他人じゃなくて過去の自分と比べて!!!!! そんで成長を実感できるとモチベがぐんと上がります!!!自信は周りと比べた時にだけ得られるものじゃないと思います!! htrと思う根拠は何ですか!?周りと比べて伸びないからですか!? 小説の文体とか界隈で評価される作品の傾向とかジャンル内での知名度とか、とにかく場・需要と一致しないと、いい作品でも全然伸びなかったりします!!!だから他人と比べないで!!!!!病んでしまうよ!!!! それとは別に自身がhtrという確固たる根拠があるなら、それはそっくりそのまま成長の具体的な目標です!!!!自信の卵!!!!!!!!!!! 応援してます!!!!!!!!!!!!!
簡単に自信がつくような魔法の言葉なんてない なので余計なこと考えずにどんどん投稿しろ と私は思うけど、あえて何か言うとしたら、「実力=評価じゃない、という事実を自分に都合よく捉えろ」ということかな 今評価が貰えてないのはたまたま人の目(特に大手)に止まってないから たまたま界隈のニーズにハマらなかったから 投稿した日時がなんか悪かったのかもしれない 実力不足はすぐにはどうにもならんし、そもそも本当に実力不足とも限らないので、反応がないことを都合よく実力以外のせいにしてどんどん作品公開しちゃおうよ そしたらそのうち何かのきっかけで思わず投稿作が跳ねて、自信が持てるようになるかもしれないし とりあえず作品が生み出せてる状態なら余計なこと考えず世に出してくのがいいと思うな
確かに、いきなり最初からスタートダッシュな方もいます。でも、そうした方は目立つからそう感じるだけで、そんな方ばかりではありません。私も最初は主さまみたいな感じでした(二年経ってようやく中堅くらいにはなれたのか…な?という感じ)。 コツコツ続けているうちに、目に留めてくださる方はきっと出てきます。これは!と思える作品が書けるようになります。それは本当、ほとんどの場合は積み重ねでしか生まれない。 お話を完成させてることだけで、本当はすごいことです。 めげずに頑張ってください!応援してます!
私も新人の部類です。一ヶ月じゃそれで当たり前ですよ。複数ジャンルを書いてるすごく上手い人の小説をさかのぼったら5年分はあって、私は5年後に上手くなるように書きます。それなりに書けるようになるには、少なくとも2年は見積もってる。お互いがんばりましょう。
>>3
横から失礼します。 書き始めて1ヶ月、気合を入れて書いた小説…… ♡100の人と同じ条件ではないと思います。 前提条件の違う作品を比べて自信をなくしたのですよね。 どの程度の♡を期待していたのかわかりませんが、逆に幾つあったら自信を持てますか。 その時が自信過剰だったのでは……と思ってしまいました。
一ヶ月程度でちやほやされると思ってんのマジで小説ナメ過ぎてて草
>>18
これなんだよね
一ヶ月じゃそりゃそうよ! すぐに成果を求めすぎじゃないかなあ
書けば書くほどうまくなるってのは間違いですよ。 なにも考えずに書きまくってたら上達なんてしません。よく考えて自分の足りないところを補いながらたくさん書けばうまくなります。 小説は一か月に一作でもじゅうぶんに多作に分類されますから、じっくりと一本の小説を書き上げてみてください。
私がしていることで良ければ! ・完成させた自分すごい! そもそも創作物を完成させるってすごいことなんです。だってつい最近まで存在しなかったものが生み出されたんですよ?どう考えてもすごい!それを作り出したトピ主さんすごい! と、自分を褒めるの大事です。だって実際にすごいんだもの! ・金の力で褒めてもらう! 有償感想サービスで優しく褒めちぎってくれる方にお願いするのも良いです。個人的な感覚ですが読解力の高い人が多く、私の拙い文章でも気合いの入れたシーンを見抜いて褒めていただけました! ただ、お金を払って感想を貰うことにトピ主さんがどう思うのかは私にはわからないので、これはあくまで方法の一つということで… ・いつか誰かに届く! ○ヶ月前に書いた小説、なぜか閲覧数増えてるー!?という現象がまれに起きます。たまたま投稿したタイミングで見つからなかっただけで、興味を持って読もうとしてくれる人はいます。さすがはインターネット、情報の荒波に自作品が流されちまったぜ…!みたいなノリでいると気が楽です こんな感じで小説を投稿する度にモチベ保ってます。字書きを始めて一ヶ月ならまだ焦る必要はないです!頑張って作った作品をバンバン公開しちゃいましょう!非公開の作品が誰かの心に刺さるかもしれませんから!webなら書き直すのはいつでもできますし! 絵も描かれるのであれば、小説の挿絵っぽいイラストを描いて小説へのページを添えると小説を書くことも知ってもらえるし、読んでもらえるかもしれません。 とにかく、始めたてなら何事も試行錯誤。応援してますトピ主さん〜!!
トピ主さんまずご自分の書く小説お好きですか? 自分のかいたもの自分で読み返して、ここが好きだなとかここはよく表現できたとか思うところを見つけられれば、それが少しずつ自信になるのではないですかね。 「うまくなりたい」「他人に評価されたい」より「自分が好きになれる小説をかきたい」と思ったほうが、目標にしやすく努力をしやすいのではと思います。
評価されない人って内容以前にそもそも読まれてなくてスタートラインにすら立ててないことが多い。 だから自分をhtrとか自虐する前に、小説以外の要因を冷静に分析すると少しは気が楽になるんじゃない? ツイッターに限っていうと、たとえばこんな感じ ・アイコン、ユーザー名が万人受けするものか ・自虐など余計な一言をツイートに含めていないか ・ツイートに「XXな話」と概要がわかる紹介文があるか(めちゃくちゃ重要) ・メーカーの背景画像や文字色が読みやすいものになっているか ・一文目に読みたくなるようなつかみがあるか どうせ評価が気になっちゃうなら、評価の理由を分解して次に活かすサイクル回していこう。慣れるとゲームみたいで楽しいよ。
自信があるから書いて見せてるんじゃなくて、書くのが楽しいから書くになるといいのかも。好きなこと書いてる?誰かの目を気にして中身に考えず、好きなものを表現するのだ、を目標にするといいかもよー