圧倒的にBです
私だったら、Aさんは親しみを感じるor嫌いになる、Bさんは憧れを感じる……と思います。 普通の日常語りでも面白い人っていますし、仕事の愚痴なども「わかるわかる!」という内容だったらむしろ応援したくなるかもしれません。でも一方で作品は大好きなのに普段の日常ツイートの雰囲気が嫌でたまらないという人もいるので、Aさんに関してはより好きになるか嫌いになってしまうかの2択という感じがします。 Bさんについては、私自身が結構自分を見てほしい!話聞いてほしい!という気持ちがある(ツイッターではあまり出さないようにしてますが……)ため、そういう欲がないor封印してるなんてきっとすごくストイックな人なんだ……!かっこいい……!と憧れますね。
作品の雰囲気や価値観などは抜きにして考える前提ですが、自分はBさんのような方に好印象を抱く事が多いです。ネットに依存しないで日常の事は日常でしっかり解決しているのかなあとの考えからです。(Aさんがネット依存と言いたい訳ではないです)オンとオフを使い分けられていそうな所に憧れます。(でもマシュマロ設置してるならお返事かありがとう!くらいは欲しいな!勝手な願望ですが…) けれどAさんパターンでも日常を充実させていらっしゃる方もおられますし、Bさんパターンでもネットに一生懸命になりすぎてしまう方も居るかもしれませんし、実際にその方を見てみないと分からないですね…。作品はもちろんですが、創作者さんもそれぞれ個性があって興味深いですよね!
Aさんはとりあえず取っ付きやすいとは思いますが、好きなのはBさんかな…。 私自身がどちらかというとBさん寄りの(交流してない・日常は呟かない・気軽に落書き上げない)人間なので、Aさんのような器用で愛想の良い人には憧れるんですが、コンプレックスも感じるんですよね。日常や仕事の愚痴をつぶやくのが悪いとは思いませんが、個人的には見るのが苦手です。 Bさんは気難しそうな印象がしますが、何か信念がありそうなので、どんな人なのかイベントで会ってみたいなとか、興味が湧きます。
自分の場合、結果的に長くファンでいるのはAさんタイプの人が多いです Bさんタイプは作品が素敵だと一時的に大好きになるんですが、人となりを抜きにして完全に作品のみで覚えるので、すぐに印象が薄くなってしまいます... オリジナルでもやっていけるレベルの個性を持っている場合を除き、ジャンルやカプに飽きると見なくなることがほとんどでした AさんタイプはAさん自身のキャラクターも含めて"Aさん"として覚えているので、ジャンルが変わっても、私は忘れないことが多いです 作品だけじゃなく人柄も好きだと、Aさんに対して強い安心感があると言いますか、知らないジャンルの作品でも、あのAさんが書いてるんだから見てみようという気にもなります
私の場合ファンになるのはAさんですね…。 Bさんのような人も凄いと思いますが、その人が好きで応援したい!となるのは普段の言動等からそう思うことが多いので…。 Bさんのような人は作品は好きでも、Bさんを覚えていないことがあります。
質問の答えになっていないかも知れませんが、作品さえ良ければAさんBさん、どちらでもいいです。 基本的に交流しないので相手がよほど面倒な人や問題ある人でなければ、どちらもまったく気になりません。 創作者より作品重視です。 作品にこそ本当の人柄がでると思ってますので創作者がどんな人かより作品で好感持ったり持たなかったりします。
家庭や恋愛の話をしないなら基本的にAです。嫌いになりやすいのもAタイプなんですが作者込みで作品を好きになることもあるので。あとは人間なんだから愚痴や仕事のことくらい話すこともあるよな、程度に考えてます。 Bタイプの人は好き嫌い以前の問題で、商業レベルでかなり上手くないと中々印象に残らないですね…。あと特定のジャンルから離れると存在を忘れがちになります。