そりゃ人がやることだから変化はあるよ 長期連載漫画の1巻と最新刊で絵が違うのと同じ あとトピ主の場合だと思い出補正的な感じで、好きなジャンルやカプだからよく見えたってのもあるかも あとトピ主の目が肥えたとか
書き手だけど自分でも作風変わったの分かります。でもそれは成長してるので仕方ないかと。 読む側も初期から読んでる人には最近の作品に違和感あっても、逆に最近から読んでる人からしたら初期作の方が合わなかったり…。どっちがいいとかないと思います
>>2
1巻と最新刊で絵が違うはピンときました。 絵柄が変わらないほうが珍しいですもんね。 自分の目が肥えたとは思いませんが、生活スタイルが変わったので感性が変わったのもあるのかもと思い出補正と聞いて思いました。
>>3
成長しているとポジティブに思ったほうがいいですよね。 最近の作品を読んでくれた人が初期の頃の作品が合わないのは確かにと思いましたが少し寂しいです。
世界的な賞を受賞してるプロの作家ですら変化を感じることがあります。 先日ある作家の新刊を読んでいて、なんか変わったなと思ったらあとがきで「二年半ぶりの長編です」と書いてありました。 商業と同人とでは創作のスタンスが若干異なるかもしれませんが、作家に起こる出来事や時勢に伴って作品に変化が生じるのは当然のことかと思います。 そうした変化によって面白くなくなるというのは滅多なことでは起こらないと思います。 作家と同様に読者も変化せざるを得ない存在でしょうから、仮にずっと追いかけていて面白くなくなったと感じるなら、それはその読者に合わなくなったということではないでしょうか。そしてそれは作家が気にすることではないと思います。