大多数の人が主みたいな人だから大丈夫! 性癖歪みまくってるなって人あんま見かけないし 普通の話を普通に書けるのが一番いいと思うけどな 特殊性癖って受け入れられないから特殊なんだよ 私も普通の性癖になりたくて悩んでる
私もこれといった特殊性癖なくて毒にも薬にもならないような話しか書いてないけどそれが自分の表現したいものなのでそこには特に引け目は無いなあ。穏やかなキャラ達の日常や感情の些細な動きを書くのが好き。 良いじゃないですか、綺麗で面白い話。そういうのが好きな層は自分含めいると思うしいわゆる玄関マットみたいな需要もあると思う(ハマりたてだったりちょっと気になってる人が触れやすい作品という感じ)
同人って「好きなもんを書け」が一番重要だと思うんですよね 「この原作設定をどう活かしてストーリーにするか?」という部分に着目してるのなら、それがあなたの書きたいものではないでしょうか 周囲にどう思われてるかとか考えなくて良いんじゃないですかね。好きに書いたらいいと思います というかトピ主さんはたぶん「世界観萌え」みたいなやつじゃないですかね。性癖といえば性癖なんじゃないかな まあ、仲間を見つけにくい方向性ではありますが……
特殊性癖は特殊なだけでトピ主さんに性癖が無いわけではないから… 一般性癖代表として続けてこ!
自己主張があるんだか無いんだかよく分からないな 性癖って書いてるけどこだわりって意味?仮にそうだとして、性癖が無いことについて「他人に無理に合わせることはないとは思っている」一方で「読んでいる人を騙して書いている」と思っているのって矛盾してない?自分は性癖なんて無くていいって思ってるんならなんで騙してると思うの? あと性癖を「同人の動力の根幹」と言いながら「ノイズ」とも言い表してるのも謎。多分「味」とか「癖(くせ)」って言いたいんだろうけど「ノイズ」ってネガティブな表現にしか聞こえないよ。 「私はノイズの無いきれいな作品が書けるのですが、ノイズが好まれる低俗な同人界隈では浮いているようです」ってこと?それにしても「だから何?」としか言えないけど。自分が好きなようにやりゃいい。性癖がどうとか悩む暇あったら書きなよ
特殊性癖は同好の士が少ないから特殊なんだと思うし そう言う人に限って声が大きいので目に付くんだと思いますよ 私的にはトピ主さんの「話が面白いものを書く」というこだわりこそ十分に性癖じゃない?と思います
収容所がある!入らなきゃ! ってなる気持ちはわかる…。どっかに入って安心したいよね…。でもそれ収容所だから…。どっちが上とか下とかじゃなくて、そういう島ってだけだから…。
性癖ってつまりエ□いものってこと? 無理に好きになる必要ないと思うよ。 それにオタクは性癖って言葉を軽く使ってて、単純に「こういうシチュが好き」って場合にも使わない? ただ単に「これが好き」を気楽に「性癖」って言ってるだけだと思うんだよね。 だからトピ主さんの性癖は「面白い展開の話を書く」なんじゃないかな? 全然恥ずかしいことじゃないと思うし、その思いを込めて書いている物語が本当に面白いから天井近くの評価をもらえてるものもあるんじゃないのかな。 これは的外れだったらごめんだしもう書いてるかもしれないけど、そういうストーリーを主軸に置いたお話が書きたいなら一次創作向いてると思う。 私は二次も一次もどっちもやってるオタクだけど、一次で自分のいいと思うキャラやストーリーを考えて組み上げていくのはすごくやりがいがあるよ。 怖いと言ってきた人はよく分からないけど、別に何十人もいるわけでもないでしょ? トピ主さん自身が書きたい物語があるならこのまま同人を続けてもいいと思う。 でも悩んでるなら少し休むのも悪くないと思うよ。楽しく活動したいもんね。
尖った感性に憧れるのはわかる。 特殊性壁のお題とかやってみたら? 「面白い展開の話を書く」のがスタンスっていうか、トピ主さんの強みなんでしょ? 天井近いなら、ある程度書けるって自負もあるだろうし、その題材を用いても「面白い展開を書ける」って事に重きを置きながら書けば特殊性癖なくても書けるんじゃない? 新しい扉が開くかもだし
横からだけどノイズはトピ主が人から言われた言葉だと思うよ…
性癖はツンデレとか人妻みたいな属性として有名な奴以外にもいろいろあるし 多分トピ主にも気づいてないだけで何かありますよ 自分の好きな作品とか過去作とか色々掘り下げ・分析してみて 何か共通点とか探してみるといいと思います
トピ主さんと全く同じタイプです。 交流したい時とかよく困りますよね、好みがないので…。 でもやっぱりそれでいいのでは? 「面白い展開の話を書く」、それが性癖なんだと思います。 感想で先の展開が読めなくて面白いとか言ってもらえると嬉しいです。キャラを使ってるだけでは?とか言われそうですが、好きなキャラで書きたい展開を書いて楽しいんです。それでいいと思います。 こんなことしか言えなくて申し訳ないのですが、トピ主さんも全然そのままでいいと思うし、あまり深く考えなくてもいいと思います。いろいろなスタンスがあると思うので。
一次創作に向いてそうだなーと思いました。 「面白い話を書く」のが目的・やりたいことなら別に二次創作である必要はないように思うのですが、それでもやっぱり二次創作がいい!というならそれはそのジャンルが好きで書いてるってことになるんでそれでいいんじゃないですか? そもそも何らかの性癖に特化して書いてる/描いてる人間でもウケる作品を作る人は客観的に見て面白くないと思った描写は削ったり変えたり、メインの性癖じゃなくても面白くなりそうだったらその描写の分量増やしたり色々工夫しますよ。自分の性癖しか頭にないわけじゃないです。なんなら特定の性癖の作品ばかり書くこと自体「○○の人」と覚えてもらうための戦略的な行動であることもありますしね。(オリジナルなら特に)
トピ主です すみません、「ノイズ」という言葉は言われた通りのままを書いたために認識に齟齬が生まれてしまったと思います。 性癖は低俗なものだと思っていなく、むしろ素敵なものだと思っています。ノイズとその方が仰ったのは「展開が少し迷走したりテンポが悪くなってもこれを書きたいんだと言うこだわりが滲み出た結果、話にノイズが走る」という意味で仰っていました。 私自身、特殊性癖のお話を後学のために読むことはありますし、熱を感じて素敵だと思っています。もとより同人に善し悪し、優劣があるとは全く思っていませんので、その点ご承知くださるようお願いします。
私は二次創作同人の根幹は「ジャンルへの愛」だと思っているので 書き手さんにそういった性癖のようなものがないからといって だまされた、なんて思いませんよ~! トピ主さんは二次創作において性癖を優先させることで 発生する歪みや泥臭さ、みたいなものが足りない、と感じてらっしゃるのかな 私自身は「面白い展開・ストーリーを優先させ、性癖の部分は抑える」 という創作スタイルに強い憧れがあるので、ないものねだりなのかもしれませんね
特殊性癖、絵描きですが私も持ってません。私も開陳したときに仲間内で盛り上がる特殊性癖があったらなぁと思うことががあります。 ですが、作品になにかしらの特殊性癖を盛り込むことはできます。これは技術で可能です。特殊性癖が原因でそこまで思い悩むなら、一度短い作品で意図して特殊性癖を盛り込んでみてください。悩みの解決の糸口が掴めるかもしれません。 だから、やめるなんて言わないで。
トピ主です たくさんのお答えありがとうございました。同じような境遇の方、「面白い話を書くのが性癖なのでは」と言ったお言葉をいただき、安心しました。 同人を続けたらいいのでしょうか、と末尾に書いたものの、やはり諦めたくないという気持ちがあったので誰かに背中を押していただきたいという下心があったので匿名相談をしたのだと気付きました。 界隈ではできない話でして、相談という形を切り口だったものの界隈外の方からの励ましの言葉を求めていたことに対して申し訳なく思います。ですが、皆さんのお言葉、非常に心強く感じました。 友人にも言われていたことなのですが、一次創作に向いている考えなのではと仰っている方が何人かいらっしゃったので、今書いている話が落ち着いたら何かオリジナルで書いてみようと思います。 性癖はハマろうと思ってハマれるものではないと思いますし、もし何かの機会があって琴線に引っかかるものがあれば良いな、というスタンスで今のやり方を貫いていこうかと。 もしまたこのスタンスがブレることがあれば、このトピックを見て皆さんのお言葉を励みにさせていただきます。 周りの方々の「これが好き」という熱意を感じる一方で何もない自分もこの輪の中にいていいのか、という同人を始めての1番の悩みだったので、この場をお借りしてたくさんの方に元気付けられるようなお声をいただき嬉しかったです。ありがとうございました。
締めたあとで恐縮なんですが、所謂特殊性癖ばかり書いている字書きです。ないから書く、読みたいから書くだけなんですよー!必死だからこその熱量はあるんだけど、私はトピ主さんのお話も読んでみたいなと思いました。応援しています。
思考がエンタメ小説よりも純文学寄りなんじゃない? 文章を組み上げるのが大好きでいろんな要素を取り入れられるっていうと、そう感じる。 トピ主は普段から純文学読みますか?読んでないのなら読んでみるといいかもしれません。
なんで筆を置くって話になるのかよくわからない ジャンルもキャラも大好き それだけで十分同人やる理由になるでしょ 元の作品が持つ世界観とキャラ設定から外れない話が好きな人、性癖を通して違う一面を見たい人 別の方向から見てるだけで同じ作品が好きな事に変わりはないと思う トピ主さんにはがんがん書き続けて頂きたいです
トピ主です 私の言葉で勝手に締めてしまいましたが、同じような悩みを持っている方が他にもいるかもしれませんので、可能でしたら沢山の方のご意見をいただきたいです。ご意見の母数が多ければ多い程説得力があって、私も含め、誰かの心の支えになると思います。 筆を置くという選択が出たのは、「その特殊性癖を真に好きとされている方程ではない熱量なのに、あくまでこちらは『エッセンス』として取り入れてしまう」ことに対する後ろめたさからでした。 本当にその性癖が好きと言う方と同じ熱量ではないのに、話を面白くさせる要素としか見てないことの熱量の差が申し訳なくて。(それでもちゃんと調べたり失礼がないよう本気で書きます) 「これいいですね!」とその性癖の方に喜んでもらえるのですが、たくさんその性癖に関しての感想をいただくとそこまで意図してなかったのに深堀りしてもらって申し訳ないという気持ちがだんだん湧いてきます。 それなら書かなければいいのに、と自分でも思うのですが誰かが喜んでくれるなら、とまた誰かへのプレゼントになればいいなと言う思いで書いてしまいます。
>>22
なんだか特殊性癖に対して気負ってませんか? その性癖そのものをものすごーく好きではなくてもこのキャラのこういう心情を表現したい、こういうストーリーにしたいと思っときにその特殊性癖が物語のパーツとしてピッタリだったとしてそういう場合に取り入れるのは全然オッケーなんじゃないでしょうか…? きちんと調べてらっしゃるなら、その性癖のいいところはここだな、とトピ主さんなりに解釈したうえで取り入れているんじゃないかなと思うんです。 だったらそれはそれで好きの形でもあるんじゃないでしょうか? すべてのものを全力で愛するのは無理です。 それを真につらいと思うならそういうものをエッセンスとして取り入れたものは書かない方がトピ主さんのためかもしれません、趣味なんですよね?だったら楽しく好きなものをいっぱい書きましょうよ。