私も知りたいです! 自称中堅より 私の場合は描けない所をいつまでも練習せずサボってるのが原因かなって思ってる、、、
絵馬って何を持って絵馬なの? 村田雄介や大暮維人、小畑健みたいなの? ツイで有名な人なら米○舞とか? 流行りの塗りの勉強とひたすらデッサンパースの勉強じゃない?
中級って今どのくらいかわからないから何とも 自称中級の人って「いやあなたはどう見ても絵馬でしょ」って人も「中級?この程度で!?」って微妙画力の人もいるんだよね 手癖で描くのをやめて、何描くにもまず資料見ながらやると上達する気はします
>>2
トピ主です。 知りたいですよね… 私は、もっと上手い人の絵を研究した方がいいのか…?と思いつつ、理想の作家さんが見つからない状態です。
>>3
トピ主です。 名前を上げてくださった方々は天上人…くらいの絵馬ですね。 誰から見ても上手い、魅力がある。という感じでしょうか。 イラストはあまり描かないのでデッサンパースですかね。
>>4
トピ主です。 手癖で描くのはやらないようにしてます。 資料も出来るだけ多く集めます。 絵を見せることができないので主観的な表現になってしまうのですが、二次創作をしたとして、ジャンルや界隈の中で一番上手い人には絶対になれないレベルです。 でもヘタレでもない、中間層の人間です。
トピ主です。まだコメントお待ちしております。
本物の絵馬に対して、自分が足りてない技術や表現方法、人を引き付ける構図や塗り方を自覚して そこを練習して伸ばすしかなくないですか? 評価自体は下手でもネタで伸びることもありますし 絵のうまさで伸びてるなって人をたくさん研究するしかないですよ 評価があっても絵が上手くなければ絵馬じゃないですし その“上手い”も、デッサンなのか塗りなのか表情の付け方なのか 評価してる側の見てるところも人それぞれ違う気がします。 まるっと全て魅力的だから伸びてるんだなーって人を探して自分のイラストを比べて、足りないところを自覚する 繰り返しになっちゃいましたが、それしか無いと思います。研究です。
身につけた技法や理論を自分で体系化、言語化、人に分かりやすく教えられる人は上級者だなーと思います。自分の絵にもし強みがあるなら、人に教わるのと同じくらい人に教える事も意識し始めると良いと思います。言語化大事。 あとは都度振り返りを行い、課題を自分で設定してクリア目指して描くとか。
少なからずプロとして、依頼を受け持ってる立場からすると、いっさい依頼等来ない時から、ひょんな事から突然募集してなくても依頼が来出した頃があって。 この時初めて、客観的に人から見ても絵馬になったんだろうなと思った。 だけど、正直何をしたから上手くなったのかと言われるとわからない。 作品や絵というより、創作への考え方や、自分の画風が固まった時に良くなったと思う。 考え方から変わったので、こればっかりは一生わからない人には分からないのかなとも思う。
絵の仕事をしたりたまに人に教えている立場からの意見です。 独学で頑張るのも大事ですが、思い切ってプロに添削をお願いするのもありだと思います(自分はそれをやって体感倍以上の速さで上手くなりました) 最近だと動画などで学べる機会も増えましたが特に添削系は他人の作品からでも得られることは多岐に渡ります。 また憶測ですがトピ主さん位のレベル以上を目指そうと思うと、作品を見ないと何とも言えない部分が多い気がします。 添削をオススメするのはそう言った理由からです。 もう1つはっきり言えるとしたら、大衆が感じる「上手さ(伸びやすさ)」はほぼイコールで「見やすさ」です。 コンスタントに万バズする人は必ずといって良いほど見やすさの研究が画面作りに反映されていると思います。 (上から目線になってたらすみません)