舞台通うことが多くて仲良くなりました チケット申し込みで協力していると、信頼して名前など明かすことになりますし 特に一緒に遠征したりするとグッと距離が近づく気がします 金銭感覚に違いがあると少し厳しいですが
披露宴に呼ばれる仲になった人とはジャンルではなく性癖で繋がり、イベント後のアフターやそれ以外の飲み会(4~6人くらいの飲み同人仲間がいる)を繰り返し気が付いたら5年10年と付き合いが続いて…って感じです。 ライフスタイルや金銭感覚が近いのが大事だなーと思います。あと互いに年重ねすぎて飲みに行ってもジャンルの話より病気や保険の話をするようになってきました……。
公式のイベントやコラボカフェなどがあれば、一緒に行きませんか、と誘ってみる。ですかね。 特に相手が紙媒体の同人誌を発行している場合、本を手にとって感想までくれた同じジャンルの創作者の誘いを早々無碍にはしにくいです。(もちろん交流を求めてない相手の場合は難しいですが) 10年以上の付き合いで遊びや旅行にもいくような創作活動を通した友人が何人かいますが、きっかけは向こうからの、そういったナンパでした。 ただ創作が絡む以上、楽しいだけでは済まされない、面倒くさい付き合いになっていく相手もいるので仲良くなる相手は見極めた方が良いです。仲良くなってからでは面倒くさいので。 10年の付き合いになるのでお互い様な面もあるはずともう我慢していくつもりですが、一人だけストレスを感じながら付き合ってる友人もいます。 だいぶ仲良くなってから、表紙の絵描いてくれて、周りに自慢できるから友達になれて良かった♡とぶっちゃけられて、言われるたび利用されてるような気持ちになるというか…10年前も最初からそのつもりで声かけてきたんだろうなぁ、それって私にはメリット何もないんだけど…みたいな…。愚痴になってしまいましたが、 親しくなってもお互いに尊敬し合える友人もいて、ほとんどの方とは仲良くなれて良かったなと思っています。 素敵な友人に巡りあえると良いですね。
地元が近かったのとイベントでよく会うようになったのがきっかけですかね〜 地元近いとすぐ会える→仲良くなる→次の遊びの約束しやすいって感じで仲良くなりました 爆速で仲良くなってる人見るとやっぱり家が近い人多かったです あとは遠方でもお互いすぐ予定立てて会いに行ったり、っていうフットワークの軽さが近いと仲良くなりやすいです
>>2
わかる、一緒に申し込んだりする系は距離縮まるの早いよね 私はアーティストのライブに通う仲だった人とその後もアニメ、小説、ゲームと次々ジャンルがかぶって10年近く仲良くしてる。 今はお互い推しCPも違うけど一緒にチケ取り合ってライブ見に行くし、外から見たらもはや何繋がりなのかわからなさそう
同ジャンルで繋がりイベントなどで会ううちに仲良くなりました。お相手がカジュアルに誘って下さる方だったのも大きいです。あちらはもう絵を描かなくなり私も別ジャンルでライトなオタクをしていますがお互いTwitterは日常会話が多いので良くリプし合ったりして交流は続いています。呼べば会える距離にいるのでたまに飲みに行ったりしてますよ〜。長い付き合いだとほんとオタクの話より保険や健康の話ばかりになってしまいますねw
10年超えるとリア友みたいになる けどフォロワーの括りみたいな感じ
約1000km離れてる場所に住んでるけど、一緒にイベント出たり旅行するくらい仲良くなりました。 最初はリプで感想を送り合い、2人で作業通話するようになり、泊まりで会いに行って…と段階的に仲良くなったと思います。距離は離れてるけど通話の頻度は多くて、年齢が近いのと他の趣味が合っていたのも要因かもしれません。
皆さんありがとうございます!イベントやコラボカフェ、ライブなどに参加する所から始まった方が多いのですね。 創作から始まって、長い付き合いの友達になっていくのはとても素敵な事ですね!参考になります。
もうトピ〆たかな? 10年付き合ってるオタ兼リア友がいるけど、きっかけはオフイベでスペースが隣だったこと。 軽く会話してたら家の最寄り駅がすごく近くて、じゃあぜひ今度お茶でもって盛り上がり、合同誌だしたりして気づいたら月一で会う仲になってたよ。 あと二次創作以外の趣味も偶然同じで一緒に行ってた。 とりあえず色んな人と接触していけば、色んな意味でトピ主とぴたっと合う人が出てくるんじゃないかな。