相手方は、あなた以外皆大手であなたが中堅もしくはhtrだって知ってるの?
私の素性は今のところ知られておりません。 もくりにいる方全員が大手というわけではなく私と同じくらいの立場の人もちらほらいそうな気がしていますが、ただ告知していないだけで同じ大手でやプロではないかとちょっと怯えています。(先日はROM専かなと思っていた方が漫画家で二次に弱いだけでした。)
商業かじってるやや大手寄りの人間だけど、創作する上での精神的な悩みだったら対等な人間としてピコ手の人の意見も参考になると思う 作品についても、見る側の意見としても意味があるしふつうにどんな立場の人の意見でも聞きたい ただ、技術的なことを偉そうにアドバイスされたらhtrの話は聞いてない…ってなるかも
>>2
すみません、3はこちらについての返信でした!
>>4
ご意見ありがとうございます。やっぱりそんな感じですよね。 出しゃばらず行こうと思います。
他の部分では教わる側になる可能性を常に持って接することが出来る人と出来ない人がいると思うのでお相手次第だと思う 駄目でも落ち込まないで次の人と繋がったらいいんだし、変に焦って有能アピールとかせず今まで通り下手を打たずにいられたらそれでいいんじゃないかなぁ 引っ込まれたらお相手も気を使って追いかけづらいし、お互いに悪くないのに悲しいお別れになっちゃうからそれはもったいないと思う
たまに通話する相手が二人いますが、二人とも技術以前に創作活動が少なすぎて話合わないなーと思います。 あまり技術がない相手であっても積極的にイベントに出たり常に原稿しているような方であればパッションを共有できるので楽しいです。 まあ、それほど意欲的な方だったら自然と技術は身に付いていくので結局大手となるのですが…。
>>7
お相手次第は確かにそうかもしれません。 雰囲気的に私の話も差別されず普通に話をしてくれているので、そういう方たちなのかもしれません。 もう少し気軽にいこうと思います!
>>8
>たまに通話する相手が二人いますが、二人とも技術以前に創作活動が少なすぎて話合わないなーと思います。 以前の私がまさにこれで、やっと技術系の話が聞けるし話せる相手が出来たと思った次第です。 おそらくコメ主さんの通話相手の方と大手の方との中間なのかもしれません。 聞いている身としては楽しいので、引き続き共感できる部分では声をだしていこうと思います。
絵が上手い人は情報の取捨選択も上手い人が多いから、あまり気にしないでも良いと思います ただ今のところの空気が良い感じなら、出しゃばらない方が無難…というよりは 聞き役に徹して、プロや上手い人の意見をさり気なく引き出すことで学ばせてもらおうってスタンスをおすすめします。 (あんまり質問し過ぎない程度に) 雰囲気含め臆測になるけど、正直結構羨ましい環境です…!
>>11
>絵が上手い人は情報の取捨選択も上手い人が多いから、あまり気にしないでも良いと思います なるほどですね~参考になります。以前通り話そうかなという気持ちが募ってきました。 >聞き役に徹して、プロや上手い人の意見をさり気なく引き出すことで学ばせてもらおうってスタンスをおすすめします。 現在も聞きながら学ばせてもらうことが多く勉強になることが多々あるので次からは聞き役を意識してみようとおもいます。 そうですね~みなさんヲタ雑談でははしゃぎますが精神的に大人で雰囲気よくて居心地がいいです。コメ主さんにも同じような環境が見つかりますように!
>>3
知られてないなら別に今までどおりでいいんじゃない 「今まで同じ創作中堅者くらいの人たちかなと思っていたので同じ感覚で話していた」のでうまくいってたんでしょ? それならそういうノリがその場では求められてるってことだよ 技術が拙いのがバレたくないなら技術関連の話になったら聞き役すればいいだけ 創作者同士の人付き合いなんだから、あまり大手htrで分け隔てなくてもいいじゃん
商業かじりの大手です。 ジャンルが違っても同人活動している人と語り合ったり悩みを相談したりということがしたくて、ジャンル不問技術力不問の同人Discordサーバーに入って作業通話などしていました。 当然中にはhtr(言い方悪くてすみません)も多かったですが、「お前みたいなhtrはお呼びじゃない」となることはさすがにないです。 ないですが、ところどころ立場の違いや技術力の差で話が微妙に噛み合わない……ということがあり、盛り上がりきれないことがやはり多いです。 印刷所の話をしたくても、相手はオンデマで50部くらいしか刷ったことがない、こちらはオフセットで1000部近く刷っているとなるとお互いの悩みに答えにくかったりしますよね。 創作の技術についても同じような感じで、段々htr側が大手側に教えを請うような図式になってしまって、大手側にメリットがなくなってしまい(教えるのが好きという人もいるかもしれませんが)、htrと話すのはもう良いかなとなってしまいがちでした。