そういう面もあるけど、ライブを配信で見るのと現地で見ることの違いみたいな、現場感や熱気を感じられるものという認識
オフでは買い専だけど自分にとっては握手会兼祭りかな お目当ての作家さんが参加するってなったら全力で休みもぎとるし、本を通販より多少安く買えることよりその作家さん自身に会ってみたいお手紙渡したいって気持ちが強い ので握手会ってのは言い得て妙だと思う ただその場の雰囲気を楽しみたい・高揚感を味わいたいってのもある WEBイベでも味わえるけどやっぱリアルの熱には敵わない その辺は祭り
自分と同じものが好きな人が実在してるー!って実感出来るのが好き 同人趣味やってる人ってリアルでなかなか出会えない あとは上の方も言ってるようにお祭り気分です!
お祭りかな~。人がいっぱいいて活気があって出店(サークル)があって好きなもの買って。 人と会う意味でなら、推し作家に会うより旧友と会う目的の方がデカいので同窓会って感じ。
上に同じくお祭りみたいな感覚 サークルは屋台 祭りの焼きそばが味に対して値段割高でも祭りだから買っちゃうみたいなノリで、オフイベの楽しい雰囲気に呑まれて特に推しカプ推しジャンルじゃない本買っちゃう辺りとかもお祭りに似てる
サークル側だからか、トピ主さんとは全然感覚違うなあ 自分はバザーとかフリマの感覚 お店屋さんごっこしに行って、人のお店屋さんをいろいろ見て回るのを楽しむ感じ ネットだと好みじゃない絵柄とかは見本もほぼスルーしちゃうけど、オフイベントだと「とりあえず立ち読みしてみるか」って思うことも多くて掘り出し物に出会える 逆に、楽しみにしてた本が立ち読みしてみたらなんか違うなと思えて買うのをやめることもある 実物の本ってやっぱりネットの見本とは全然違う見え方だなと感じるなあ
トピ主もサークル側じゃん?
人気者だとそうなんだな わざわざさらし者にされに行ってた イベいかないと本だせないと思い込んでた 通販で十分もう行かない
私もトピ主と同じく握手会気分です。 自分の前に長蛇の列ができるのを見て満悦してます。その優越感を味わうために行ってます。 それがなければイベント行くのも準備も頒布も大変だし全て印刷所と本屋任せでいい通販が圧倒的に楽です。