全員息絶えたと思ってもう通知も切ってる
私もつらいです字書きですが 書くもの人気ないです。他の人はめちゃくちゃ評価されてるのに。
伸びる伸びないに関わらず自分の作品はフォロワー0の鍵垢で毎度ベタ褒めしてます。 他人の評価で傷付いた気持ちを自分の超プラスな評価で無理矢理上書きする感じです。
作り終わったあとの他人からの評価を気にする時間が勿体無いのですぐに次の作品の作業を始める。他人の作品の評価も見なくて済むので一石二鳥。
1つの作品の評価が伸びなかったとしても、ちゃんと形にした作品を蓄積させるとそれ自体が資産になるよ
字書きだけど、他人からの評価って実力以上に投下時間やジャンルやキャラ、そういう要素で反応が変わる 他人からの評価を基準にして自分の努力や技術を下げないほうがいい 書けば書いただけ実力になると思って次に取り掛かる
>>2
ワロタ 強くて好き
6と7と同じ ひとつ作品が増えて少しレベルアップしたなって思いながら次の妄想してるよ
字書きです。 あれ?伸びないなーと思って読み返したら自分には刺さるからいいやってなります。 未来のどこかの誰かには刺さるかもしれないし。
奮わなかったらしょーがねぇと思って次にとりかかる。反応が欲しいとどうしても思ったら自分が書けるものの中でいちばん界隈受けしそうなネタで書いて数を得て気持ちを落ち着ける
超えちゃったな…人智
少しずつムーブ繰り返せば少しずつかわっていくから、焦るな
私も全く同じです…。 最近出したもの、かなりの傑作だと思ってたのに、いつも以上にいいねもブクマもつかなくて泣いてます。ツイも支部も通知全然来ないなー。 切り替え方は、読み直して傑作であると褒める。あとは上の方もおっしゃってますが「ここの仲間のみんなと見てる世界が違うか」となんとか納得させます。 頑張りましょうね…!
自分の描きたいもの描けたからヨシ!の気持ちで次に行く
めちゃくちゃそういう事ある…けど数ヶ月前とかの絵見ると大体その時の本気よりも今の本気の方が成長してるからまあいっかーみたいな感じ でも落ち込むから数字あんま見ないようにする
爆死したやったー!ウケを狙わず自分の好きなものを書けたぜー!!!と声出して言って次を書く。 狙ったって当たったり外れたりする。次をばんばんどんどん好きに書いていくのに勝るものはない。
自信作ほどウケないタイプだからウケないと思ってあげると予想的中で面白くなってる
ほんの少しのブクマの中によくブクマしてくれる人がいたら、この人は本当に私の作品が好きだな、サンキュー!次も楽しみにしててね!と思って、また自分の好きな話を書く
連続で伸びないこともあるけど、そういうときは「評価を気にせず絵を描き続けられる人」と思ってもらえるな、と考えて立ち直るようにしています
>>18
本当これ。
「なるほど…おもしれぇーじゃん。」 ってニヒルに笑う気持ちで切り替えてる(笑) なんなんだろうね、自信満々なやつが奮わないの。 気合い入れすぎて圧が強いのかな…
評価はみない。観測しなければ爆死もしてないしバズってもいないただの凪があります
自分の目で見ても絶対何かしらの粗は見つかるからそれで納得しちゃうなぁ それで次はもっとちゃんとしようって思う あと、子どもじゃないんだから頑張ったで賞なんかない世界で当然だとも思ってるかな
https://cremu.jp/topics/34107 このトピのコメ12の後半の文章が個人的にすごく響いて、爆死や周りと比べたくないのに比べて落ち込む時はこれを思い出してる
>>25
ほんと、どれだけ貶されようとダイヤはダイヤだよね……そして自分だけは自分の作品をダイヤだと思っていたい 金言だな、シェアしてくれてありがとう
プロの世界でも狙いすぎた自信作ほど伸びないというのを聞いたことがあるので、そういう言葉を都合よく思い出す
描いたものは全部練習を兼ねていて、描いた時間は画力に貯金しただけ 他人の評価は副産物で、自分の中で積み重なった画力が自分の価値だと思っておく
>>18
自信作は作者の性癖がかなり出るから好き嫌いが分かれやすいけど、誰かに深く刺さったりする ゆるい落書きは深く刺さらないけど万人うけうするから数字が伸びやすい どっちも描くから実感してる
>>18
わかる
>>28
まじでこれ。あと描いてる時評価気にしてない 自分の機嫌を取ることだけ考えてるし評価無かったらそれは実力不足だと教えて貰ったと感謝するそしてまた努力する
>>12
好き
どれだけ時間をかけたかは関係ないんよ… という気持ちを忘れない。
>>12
少なくともメンタルは超えてる
自分で自分を沢山褒めて次の作品に取り掛かる
かけた時間は読んだ人に刺さるかどうかとは関係ないので…
まだ世界に見つかってないんだな、早く追いついて来いよって思ってる
この爆死の悲しみや苦しみは自分だけのものと思って、この感情がまた新しい感性を産んでくれると信じてる。 難なく評価された人達にはわからない情緒だし、そういう感情を持っている方が例え万人ウケしなくても深い作品書けると思ってる。 と思ってまた書いてアップする。