面白いやつ、解釈に合うやつは読む 文章下手なやつ、解釈合わないやつは読まない メリットは推しカプ作品を楽しめる それ以外のメリットってある?
底辺字書きですがはじめは楽しく読んでいました。でも最近はトピ主さんのように上手い他の字書きさんに嫉妬してしまったり、これネタ被っているかもって今書いている話にマイナスな情報を入れるのが苦痛で読まなくなってしまいました。自ジャンルじゃなければかなり楽しく読みます。
>>2
なるほど…トピ主もhtrなので逆に他の人の話が読めないところがあるかもしれません… どストライクの推しカプ作品を素直に楽しむことができるコメ主さんが羨ましいです!
ガンガン読む。楽しいから。それが最大のメリットかな。 嫉妬したり影響を受けることもあるけど、どうせ自分の書くものは自分にしか書けないんだからあまり気にしない。
書いているうちに独自の方向へ解像度が上がって、他の二次が受け入れられなくなっていきます さらに自分の創作に厳しくなるほど相手の言動も厳しい目で見るようになってしまいます 他の書き手側もこんな心理が働く人はいるだろうな、と思うし、ますます他の作家とは付き合えなくなってしまいます 書けば書くほど他と関わって楽しむ確率が下がり、むしろ不愉快で辛くなる確率が上がっていきます 気難しい蕎麦打ち職人やラーメン屋の店主みたいになってしまう
読みたくないなーと思う時と、読みたくないなーと思うものはあります。読みたくないのは自分が界隈で好かれているか不安な時や元気がない時。読みたくないのは自分に無関心&自分を嫌いな人の書くものです。 読みたいのは自分が元気で原稿が一段落してるか、逆に疲れ果てて他人の書いたいちゃらぶえろを読みたい時。 メリットは、読むことで自分自分自分!みたいな自分のことだけ考えて辛くなる時間が少なくなること。解釈にこだわりすぎて自分さえ解釈違いとかになりにくくなること。他人には他人の萌え、と思えるようになること。自カプは自分のものじゃないと思えることです。
推しカプ作品に常に飢えているので他者からの供給は絶対に逃したくないです ていうかできればはやくROM専になりたい
自分が間違ってるのか?と思うくらいにキャラの口調が見かける作品全部違うから全然頭に入ってこない
横からですがめちゃくちゃわかる…読みたくても物理的にないので自給自足的な気持ちで書いてるけど、私も早く誰かが書いてくれるのをワクワクして無邪気に待ってるROM専になりたすぎる〜
>>3
ネタ被りの不安はあります! でも他の人の話を読んでないので、私はこの話を堂々と書いてても問題ないだろうと開き直っちゃってますが… わかります、他ジャンルの作品なら嫉妬の気持ちは全くないので楽しく読めるんですよね 自カプだけがダメなのが苦しいです
読める時と読めない時がある 相手が上手い下手は関係なく、パロやただのエロは読まなくなりました 拗らせてる感じがある
気にせず読む マンガと同じように推しCP作品として楽しんでる 被ってるネタや表現は変更するからむしろ読まない方が不安かな
>>12
メリットを忘れた! メリットはインプットができること? 逆に、この人の解釈より自分の方がいいわぁってときがある
読まない。界隈のじゃなくてもライトやなろうも読まない。 読む度に「ここはこうすべきじゃない?」って書き手の自分がその作品を読む楽しさを邪魔してくるから。
>>5
私もコメ主さんのように自分の作品に自信というか、正面から向き合うことができるようになりたいです ガンガン読んでみたら思いのほかイケちゃうかもしれないですね 執筆が一段落ついたらやってみようと思います
他界隈は読めるのに自界隈だけ読めません。 理由は文章力や構成力、更新速度や文字数、ブクマ、RT、いいね数などありとあらゆるものを自分と比べて、嫉妬し自己嫌悪に陥ってしまうからです。 ずっとROM専で同人誌も小説本の方を多く買っていたから、創作するくらい好きな自カプが読めないのは苦しいし、とても悲しいし、時々虚しくなります。 最近はもう創作するのをやめて、またROMになろうかなと考えているところです。
推しカプは摂取したいからとりあえず3行読むけど、読まないのは圧倒的に文章が下手、体言止めが多すぎる、リズムが悪い、キャラの解像度が低いケースかな。 解釈一致の字馬は読む。良質な本物に近い推しカプを摂取したいんだよ。
単純に時間がなくて読んでないです 短編ならさらっと読めると思うのですが支部専なのでそこそこ長いやつしかなく、空いた時間は執筆に回しているので他の方の話を読む時間が取れません いつかROMに戻ったらまた小説もたくさん読みたいなー!
自カプを書き始める前はガンガン読んでたけど書き始めた後は絵か元々読んでた連載しか読まない 理由はネタ被りの心配と嫉妬 自ジャンル他カプは読めるんだけどね… おかげで自カプの人をフォローできないしhtrだからフォロワーも極小なので友人的な存在もいない
絵描きだけど自分も他の人のほぼ読まないからわかる 解釈かなり一致する人のみ読める 解釈が違ったり作者本人が苦手めな人だともう読まない
>>6
トピ主はキャラへの解釈がふわふわして定まっていないので、他からの影響を受けてしまうのでは…という怖さみたいなものを持ってるんですが、もしかしたらコメ主さんと正反対なのかもしれません。 コメ主さんはしっかりとした解釈や創作スタイルをお持ちに見えるので羨ましいなと思いましたが、それはそれで大変なんですね…
小説漫画問わず全部読みますし好きな方の本は買います 単純に推しカプをたくさん浴びたいからです 長いこと1つのジャンルでそういう風にやってきたオタクなので、大抵のネタはかきつくされていること、でも一言一句同じ流れのものはないこと、それでも読む側に立ったら気にしないこと などが分かっているので自分が書くときも気にしません 逆に自分だけが思いつくオリジナリティー溢れるネタなんて、二次創作ではそうそうないので気にせず書いてほしいと思います
>>7
確かに自分の書く推しカプだけを見ていると凝り固まってガチガチになってしまうかもしれません。視野を広げるのはとても大事ですよね、教えていただきありがとうございます 自分の作品を読んでくれる字書きさんの作品を読む時もありますが、私も自分に無関心な人の作品は一切読まないですね…
>>8
ROM専だったら作品あがってるかなーって毎日支部をワクワク開いたりできると思うんですよね 私もROMになって純粋に楽しみたいです! でも創作もやりたい!
>>9
そんな恐ろしいことがあるんですか? トピ主のジャンルは割とキャラの口調が特徴的で書きやすいので、もしこんな話し方しないだろって作品を読んだら大ダメージを受けそうです
自分で書いたのに満足してるから他はそこまで…なのと、嫉妬しいで何処で拾うかわからないために予防で。 たんま〜に読むけど、私ならこうしたいな〜ばかり浮かんで集中できないのとある。これはどのジャンルの小説でもだけど。 ROMのころは読んでた。
オンオフどっちもやってる字書き。他の書き手の小説同人誌は買うけど読まずに積読。オンはメーカー画像のSS以外ほとんど読まなくなった 嫉妬とか解釈とか影響されるとか感想めんどいとか読まない理由はいろいろあるけど、一番の理由は「自界隈の字書きは他の字書きの創作をあんまり読んでないだろうな」というのが透けて見えてきたから。人間関係見えてくると怖いよ〜ほんと、蠱毒って感じ。上辺だけ褒め合う通話とかほんと怖い… そりゃ流し読み程度はしてるかもしれないけど、TLに流れてくる空リプ感想は仲良しお友達同士字書きのばかりだし、RT後感想してるのは絵描きばかり。交流のために無理して読まなくてもいいよなーって思ったら、もういいかなって。苦手な相互はほぼ字書きばかりだし、解釈もそこそこ熟したcpだからネタも普通にかぶる。無理して読んでストレス溜めるぐらいなら読まないほうがマシだから、読まない。好きな書き手も交流したら人間性がダメで嫌いになっちゃった。
>>12
私はパロやエロならまだ頭空っぽにして読めます… 他の人の解釈が自分と違うもので、でもそっちが大絶賛されてたりするとがっかりしてしまいそうです 自分の解釈が最高に決まってる!
>>13
ちゃんと変更しておられるのですね、すごい! ネタ被りはやっぱり先に出した側が気にしたりするんでしょうかね… 私も絵や漫画と同じように普通に楽しめるようになりたいです
推しカプを楽しみたいので積極的に読みます 読まないのはト書きや会話だけ、LINE風の作品 ネタ被りは気にしないし、そもそも同じネタで書こうと打ち合わせした書き手と全然違う内容の作品になったから細かいことは気にしなくなった 色々な推しカプ堪能できて嬉しい
読まない。書いてる人がほぼ知り合いな上、苦手なタイプばっかでどうしてもチラついてしまう。たまに知らない人があげてると読むし、それが好きな話ならこの人とは知り合わないでいようと思うくらい交流はするもんじゃないと思ったから。
人の書いたもので萌えたいからそれが最大のメリットかな 基本的に人の作品はROMとして見てるから嫉妬もしない
たくさん読みすぎると、この設定誰かが書いてたけど思い出せないって状態になるから… それならもう読まないままでいて、ゆるパクになる危険をちょっとでも減らしたい
大きめジャンル大きめカプの壁打ち字書きです。表に出してないですがすごい読みます。支部に上がってる小説2000以上ありますが多分7割位は読んでるはず。 ストーリーがあるものが大好きなので、一枚絵とかはあんまり興味がない、漫画もシーン切り抜きみたいなものはそこまでそそられない、という感じで、必然的に小説ばっかり読むことになります。 皆上手いな、それに比べて私は文が下手だな、しかもノリが全然違って浮いてるだろうな、と思うこともありますが、そんなには気になりません。 沢山ある趣味の一つなので良く言えば気軽、悪く言えば向上心がないんだと思います。
>>36
壁打ちさんでもこうやって読んでくれてる人がいるって知るとすごい嬉しいな~!
横からすいません。他人の作品はROMとして見るというのは、どういうことですか?私は他人の作品は読めないタイプですが、ROMとして見るという切り替えができるようになるなら、他人が描いた自カプも読めるようになりたいと思ってます。どういう心境でどういう事をしてらっしゃるのか知りたいです
>>34
コメ主じゃないけど、自分もROMとして読むのでサンプル例として横失礼。 自分が書いている事を忘れて読んでいます。 文章力が、とかこの表現が、自分なら、とか小難しいことは一切考えず、面白いか面白くないか、解釈の一致不一致くらいしか気にしてないです。 自分のことは完全に棚に上げている状態なので、面白くなければ素直に面白くないなって思うし、面白ければ推しCPサイコー!って喜んでいます。 つまり女児です。
>>16
書き手の自分が出てくるのわかります! ストーリーを楽しみたくても、言い回しや表現が気になって内容が入って来なかったり… 純粋に楽しみたいのに書き手モードが邪魔をする つらい
>>18
同じです、私もどうしても嫉妬心が抑えられないし、何でもかんでも嫉妬してしまう自分が好きになれません コメ主さんがもし自カプを自分で表現することが嫌になっていなければ創作は続けていってほしいです! 私は自分で書く自カプが一番大好きなので、他の人の作品は読めなくてもどうにか生きている気がします
>>19
ぐうっ刺さる… 3行ですか…その3行で読み手の心をガシッと掴めるようになりたいですね…
>>20
確かに支部は長いものが多いですよね 10分20分かかるものだと手隙きの時にパパっと読むことが難しいので、私も後回しにしてしまうと思います 創作の時間と推しを摂取する時間、どちらも取れるといいんですけどね…
>>21
嫉妬、やっぱりありますよねー! イベやもくりで仲良くなったり、あちらからのフォローで繋がってる字書きさんはいますが、字に惚れて!とか才能に憧れて!みたいな理由でこちらからフォローした字書きの人はいません…
原作と自分の妄想にしか興味ないから。 字だけじゃなく絵も漫画も等しく読まない。 自分では創作も妄想もしない別ジャンルの創作なら読むこともある。
この世にある推しカプ、一つも逃したくないから全部読む。 メリット:自分じゃ思いつかない萌えを摂取できる。界隈で人気な作風を知ることができる。活字も推しカプも大好きで常に飢えてるような人間だから読むだけで幸福度が上がる。 でも読めない気持ちもわかるな〜 たまに大絶賛されてる人のやつは、なんか勝手に自分と比べて落ち込んじゃう。 そういう時はROM垢から読みに行くよ。形から入るタイプだから、そうやって自分が書き手であることを忘れて、推しカプの一ファンとして楽しみに行く。
読みたいけどヘタクソしかいなくて読めない。 表現が粗雑で何読んでも灰色だから、たまに義理で読むけどしんどい。 メリットは書き手との話のネタになる事。
>>22
絵描きさんもあるんですね! 作者本人が苦手め…わかりすぎてウンウン頷いてます ツイやチャプターを見て、これはちょっと…とか私とは合わないぞと思った人の作品はどんなに素敵なものでも読めません
>>24
自ジャンルでネタ被りで揉めて筆を折ってしまった方がいるので、ちょっとびくびくしていました 読む側は気にしないというのはありがたいお言葉です…扱うネタは同じでも、構成や文章は書き手それぞれ違いますもんね 全部読まれるんですね、コメ主さんの推しカプ愛を見倣いたいです!
上でも出てるけど小説としてのレベルに達してないから あと小説ルールに則ってないやつが多すぎて、自分がそれを気にするタイプだからそれが守られてないとそこ気にしちゃって読めない
>>28
私も自ジャンルの小説を読む時は脳内字書きモードを消すことができず、あれこれ考えてしまって作品に集中できないです やっぱりROMだと素直に楽しめていいですよね!
>>29
やはり字書きは他の字書きの作品を読んでないことが多そうですよね 自ジャンルにも字書きだけの仲良しグループがあって、よくグループ内の作品への絶賛ツイや引RTが流れてくるんですが、逆にグループ外の人の作品には一切反応ありません なんだか悲しいけど仕方ないのか…