壁打ちになれ
わかる(わかる) 恋愛やホスト狂いの体験談を見ては感情移入したり、反面教師にしています。 この絵師に対して抱いてるのは片思いみたいだな…それで他の人に嫉妬したりすると…完全にストーカー思想だなと思います。 そして本や体験談や歌が私がストーカーにならないで済むようにしてくれたと創作物に感謝して生きています。
あー 前のジャンルでそういう片思いの相手いたけど、ジャンル変わったら全く興味なくなったよ
お金を払って数秒……がわかんなかったんだけど、即売会で新刊を買った時についでに数秒話せる……って意味でいい? そのお金は本に対する対価で「お金を払って話してもらえる」と思ってるなら創作者としてはかなり怖いし、そういう部分が透けて引き気味にされてるのでは……?
舞台やってないジャンルに行く
壁打ちになるのが一番です
え、二次創作界隈に.5俳優と付き合ったりカノやってたりする女がいてその事実をお漏らししてるってこと? 結構やばくない?
>>10
フェイクを混ぜているため違います。 たとえば映画監督のように売れて色んな方と仲良くなるという存在に自分はそうはなれないなと思っています。
ずいぶん誤解を招くフェイク使うんだね……
自分の推しもYouTubeの配信者でTwitterもやっている。だから距離感を見誤りそうになる その人と一緒にお仕事をしている他の配信者さんたちやプロのイラストレーターさんたちに対して、たまに羨ましいなという気持ちが湧いてきますが、じゃあ自分も配信者やイラストレーターになりたいの?って思うとそうじゃないよなと思い、ただの一ファンとして応援するに留めてます その方と繋がりたいという気持ちで行動するのも、ある意味愛故にということでそれも経験だと思います(ただそれがエスカレートすると、犯罪や精神疾患を招く危険もありますが……) なので、常に自分軸というか、「私はどうしたいのか」と考えると冷静になれます
好きな人気絵師と繋がりたいって感じ? 繋がりたいなら自分の作品の魅力を上げてフォロワーなり増やすのが手っ取り早いよ。
>>6
横だけどお金を払って数秒って若俳のチェキ会とか握手会のやつでは? (トピ主はフェイクだと言っているけどそうは見えない…)