自分は字書きなのでトピ主と同じく10Pって1万字程度だよなあと思ってしまう だからこそ自分が主催だった場合、まず疑問に思った時点で「小説だと1万字で10Pになるけどどういう段組を想定してますか?小説は10P超えても大丈夫ということですか?」って確認したらよかったと思う 主催が小説原稿を誤解しているのか、それとも小説は漫画と別枠で考えているのかとか認識の擦り合わせがあったらよかったんじゃないかな? 自分なら提出する前にどっちを基準にすればいいのか聞いてから執筆するな もし主催が小説も10P程度の予定だったなら、提出された時に「せっかく書いてもらったしなぁ、それにこっちの想定ミスだしなぁ」で受け入れるしかない
確かに自分だけど幅取っちゃったら申し訳なくなる気持ちは分かるけど、要綱が5万字以内だったならそれは主催の責任だから気に病まなくていいよ。 普通のアンソロなら一般の人の目があるけど、今回は読む人は全員要綱知ってるんだし。 ページの想定かできてなくてもうしわけないーっくらい軽くツイートしとけば全然悪印象ない。もしそれで高くなってもえーって気持ちは主催に向く。 とうしても自分だけ多いのが嫌で、もしもまだ間に合うなら「どうしても自分だけ多いのが申し訳ないので、10pほどだけ載せてもらってあとはQRでネットに続きを読めるようにしていいか?」みたいな交渉するかな。 主催的にも印刷費と厚みで悩んでるならありがたい話だろうし。でも今月末ならもう入稿しちゃってるかな…
補足です 主催は「同人誌は本である必要はない」と思っており、斬新な同人誌を作ることもあります。 以前は立体に近い形にレイアウトをした同人誌でイベント参加していました。(詳しくはぼかしますが、申請した頒布物のカテゴリの中に収まってはいます) そのため、おまかせレイアウトが本当にどうなってくるかわかりません。おそらくアンソロ自体も一冊の本にする気はなく、ひとまとめの荷物にするつもりかと推測しています。 アンソロが届いたところで比較対象があるかもわかりませんが、提出目安の倍は超えていることは自覚しています。 諸々を踏まえて、ずっと申し訳なさを感じています。
>アンソロ主催の場合これが提出されてきたときどう思うか 字書きなのでページ数と文字数でそこまで大幅な見当違いはしないからここはパス >この企画に参加する場合自分であればどのくらいのものを提出するか 出来るだけ主催の提示したページ数を守るボリュームのものを提出する >アンソロを受け取った時にこれが混ざっていたらどう思うか 刷り上がった本で10p超えてたなら、オーバーしてるのが気になると思う さらに作品の内容が自分に合わなかったら、印刷費折半の部分でモヤるかもしれない >販売があった場合これを買ったときどう思うか 買い手なら内情なんか知らないと思うので別に何も思わない 他の執筆者とあまりにもページ数差があったら少しびっくりする程度
>>5
ごめん書き忘れたけど、自分がトピ主の立場だったら印刷費をその分多めに出したいと主催に申し出ると思う それを受け入れて貰えたら一番恨み残りそうな金銭面の部分をクリア出来そうだから
主催したアンソロにA5二段で40pの小説提出されたけど嬉しすぎてOKしたよ。 上限20p程度でって要項には書いてたから執筆者も「書きすぎてしまってごめんなさい、多すぎだったら削ります」って内容のすごい申し訳なさそうなメッセージくれたけどそんなの関係ねぇ!全文載せるんだよ!!ってなったし。主催の私が全額印刷代出すから私の自由だったってのはあるけど。 もう入稿してるなら今からできることって、参加者で割り勘するなら他より少し多めに払わせてくださいってトピ主からお願いすることくらいかなと思った。身内用のアンソロだし、トピ主が書いた分だけ印刷代払えば、参加者としても特に不満はないと思う。
補足読んだけど、その主催なら、主催の中では「10pって言ったけど小説は5万字くらいまでならどうにかなるか」って算段がありそうだと思った。自分もよくやるけど、構想段階でいろいろ説明するのめんどくさくてとりあえず依頼の指示段階では下限と上限だけ示すのはある。主催の性格とか何も知らないけど、本とは限らないなら「5万字以上は相談して」って言葉を信じていいと思うよ。
斬新な同人誌めちゃくちゃ気になる それはそれとして、ほかの人も書いているとおり主催の提示に違和感があった時点で確認できるとよかったけれど、 今回はそこまで気に病むことないんじゃないかなと思った。 確かに上限は守っているわけで、しかもどうレイアウトされるかも見当つかないくらい斬新な可能性あるんだったらなおのこと
提出した時点で断り辛いだろうとは感じていました。今後はきちんと確認を行なっていこうと思います。
>>3
印刷費折半(一人当たりの負担金額想定提示あり)、入稿している可能性十分にあり、といった感じです。 テーマ的にも短いものは難しいはずなのですが、本当に他の人たちの予想がつかず今に至ります。五万字以内だからと甘えましたが、今回は届いてみてから他の方の作品を見てどんなものだったか勉強しようと思います。他の方も暴走していることを祈っています。
>>5
ありがとうございます。印刷費多め、たしかに、と思いました。 思えばこれは写真の提出もOKで写真で参加表明している方もいるため、フルカラーとモノクロが混在するアンソロになるなと気が付きました。 印刷費で考えるのも難しくなると思ったため、あまり気に病まないようにします
>>7
かなりの分量ですね!そう感じてくださる方がいて少し安心しました。 印刷費も確かにと思ったのですが、写真OKのためおそらく写真やイラストでフルカラー参加者が出ることに気がついたのであまり気に病まずにいようと思います。 純粋に主催の手腕でどうなるか楽しみに待ってみます。
>>9
「提出してもらった作品を最適な形でお届けします」という風に説明いただいています。 例えるならば、遺書がテーマなら封筒に原稿を入れる、和風作品であれば巻物を作る、文豪であれば本にせず原稿用紙に印刷する、みたいなイメージです。手に取ることに意味があるレイアウトをします。尊敬してます。 単純に楽しみに待ってみることにします!
自分が主催であった場合→字書きなので10ページで5万字というズレた提示はしないはずですが、単純に想定していたよりも多いページ数が来たら他の参加者様との兼ね合いで困ったなと思います。特定の作家さんだけを特別扱いしていると思われるのも良くないですし、しかしすでに出来上がった原稿に対して「書き直せ」とも言いにくいです。但し今回はカラー原稿があるなどページ数以外の要素で既に参加原稿が横並びではない印象なので、判断は難しいです。 自分が参加者であった場合→これが一番引っ掛かります。一緒に参加していて同じく小説であった場合、本当はオーバーしそうなところを10ページだからと調整するかもしれません(お話を作る時に3万字くらいが自分の中では書きやすいと思っているため)10ページで5万?と疑問に思った時点で質問をするかと思いますが、しなかった場合はページを優先します。これは自分が何度かアンソロ企画をしたことがあり、前述のようにページで悩むことが結構あったからです。 全て私の個人的な考えではありますが、そうして頑張って10ページに収めたのに他の参加者の方が明らかにオーバーしていたら(レイアウト次第では30ページとかですよね)すごく悔しいし、ずるいなって思ってしまかも。だったら私も30ページ書いたのに、と。費用折半であるならなおさらですね…そう思ったからといって主催さんや作家さんに文句言ったりはしませんが、嫌な気分は相当引き摺ります。
>>15
私も参加者であれば、こちらに同意です。 誰も10p.5万字の不自然さに突っ込まなかったのかな?小説で参加された方が少ないんですかね? 主催さんが5万字って言ってるんだからいいでしょ、という感じがしますが(実際そこは主催の責任なので、主催からの文句や悪感情はあっちゃダメかなと思いますが)一緒に参加してる人はモヤりそう。
主催をしていた時に19PにおさまればOKという形で27P提出されて正直困ったことがあります。沢山書いてくださったことは嬉しいのですが周りの方が指定通りにまとめてくださっている中でこれは…という感じでした。オン専の字書きさんだったので場面変更の改行を5~6行していたのでまずそこをできる範囲で詰めてもらうことだけ提案しました。空気を察してくださったのか19Pにおさまるように修正してくださいました。 一応超過する場合は事前にお伝えくださいと提示していたので、19ページ以上書いてくださった方もいてこの人だけ特別扱いみたいな誤解はなかったと思います。トピ主さんの場合は主催の方が「目安です」と仰っておられるので大丈夫ではないでしょうか。あと自分も寄稿したアンソロで読む人によってテーマにそぐわないものを提出してしまったのではと危惧した経験がありますが、発行後に別の寄稿者さんから熱のこもった感想をいただけたことで(大丈夫だったのかも)と安堵できたことがありました。あまりにもかけ離れているわけではないようですのでそういった作風があってもいいんじゃないでしょうか。 次のアンソロに活かしたいと思う気持ちすごく素敵です。ただ、必要以上に謝らなくていいと思います。必死感が伝わりすぎると引かれてアンソロや企画に誘われなくなるとかもありますので…。提出時におそらく謝っていると思いますのでそれで切り替えたほうが長い目で見ていいと感じました。