トレパクというのは既存の絵をトレースすることなので無意識にできることではないです トピ主さんがやったのは、悪く見たとしてもせいぜいパクリと言われるものでしょう 山ほど漫画やイラストが生産されている最近では、何にも似せずに描くというのは非常に難しいことになっていると思います 偶然似てしまったことや好きな作品を無意識に真似てしまっていたことも多々あるでしょう わざわざ自分から「真似しちゃったかも」などと言って余計な火種を作る必要はないと思います
上に同じく。トレパクは上からなぞるから重ねた時にあれもこれもピッタリ一緒…てのがトレパクだと思う 正直構図被りとかプロの間でも起こるしこれだけ描いてる人いたら起こりまくりだと思うよ でも似てたらなんか焦ってしまうのわかる。
それは構図パクだよね 書き写す行為を無意識にやってる人はいないと思う どうしても良い構図って頭に残りがちだし、それをアウトプット出来たトピ主はすごいと思うよ
無意識でトレパクしてるって、つまり夢遊病みたいな感じってことにならないですか?もしくは多重人格?印象に残ったものを描いてしまいそれがよく似ているなら、パクりと言われる可能性はあると思います。
ベッドは大抵長方形だし人間の体は基本的にみんな一緒だから… 例えば腰から腕4本生えてるみたいなキャラの絵がこの世にあるとして、二次で全く別キャラの絵を描いたらほんとは生えてない腰の腕の位置まで被っちゃった…!(?)とかじゃなければ無意識パクリですらないと思うよ
そう、トレスは無意識じゃできないよね、トピ主さんのは少なくともトレスではないです パクリと言われるものは商業でも二次でも無意識に無数に起こってるだろうなーと思うし自分でもあった 構成や構図とかモチーフの使い方なんかが被っちゃったり明らかのあの作品の影響受けてる作風だなという感じのもの あと本当にその人の作品を見たこともないのに似た話を描いちゃってこっちが後発だったからその周りのファンに疑われたことある 本当にやってなかったから堂々とするしかないし放っておいたけどこういうことごろごろあるんだと思う 実際ついこの間商業の作家さんがPCに残ってた引用メモを自分で書いたものだと勘違いして自作の小説に使っちゃってあとで気づいて回収?だかになったニュースがあったし この辺りは何か要素が被る度に告発してたら商業なんかは成立しないし、なろう系とかのジャンルなんてパクだらけみたいな事態になるから アイディアや構図に著作権はないって事実の合意があってプロはやってるんだと思うけど、二次だとなんかもっと周りも巻き込んでドロドロしちゃうとこあるなーと思う どうやったって好きな商業の影響とかは受けるものだし意図的でもないならそこまで気に病むことはないんじゃないかな 今回のようなことが起こると気になってしまうのわかるな 告発のハードルが下がるのはいいことだけど冤罪も同時に多発しやすくもなるから
内容からすると、多分著作権が発生する構図では無い可能性があるかな パクリでも無いと思う。 割と勘違いしやすい事だし、最近の傾向が間違って認識している人も多いのは事実なので、気にしすぎない方が良いと思いますね。
結局、自分が見たものや経験したことからしか何かは生まれないんだよね。 無意識に何かと似てしまったと思うかもしれないけど、その大きさのコマにベッドや人を配置した時いちばんいい感じに魅せられる画っていうのは決められてくるものだと思う。もちろんパターンはあるけど。 仕組みから理解していけばもし今後無意識になにかと似てしまっても「まー結局これが一番いい感じに見えるもんなー」と自分を納得させられるかもしれんですね。 似てしまった元の作品の素晴らしさにも気付ける。
トレースしたくらい同じにならなかったら良いのでは? そんなにコマ割りやコマ内のキャラの配置やポーズなど構図がまるっと被ることは多分無いと思う…
トレースしてパクるのと構図が似るのは別物やからな 特に何も見ずにピースサインしてる手を描いて誰かから「このピースの手、この写真と向きも角度も一緒です」って言われたらゴメンナサイするんかっていう
トピ主です。まず無意識のトレパクという書き方の間違い、ご指摘ありがとうございます。紛らわしい書き方をしてしまい申し訳ありません。 トレパクは悪いものというイメージだけ先行していて過剰なくらいにに不安がってました。もちろんやってしまった!という罪悪感は拭えませんが…。 冷静で優しいお言葉をいただけてとても心が落ち着きましたし勉強になりました。ありがとうございます。 >似てしまった元の作品の素晴らしさにも気付ける。 これは本当にそう思います…読み直してプロのベッドシーンってやっぱりすごいな激エモだなと思いました。 告白して周りの方を不安にさせたり迷惑かけるのは嫌なので、今回のことはこのスレでいただいたコメント含め心に仕舞って今後の創作活動に活かしていこうと思います。