私は絵描き(漫画)ですがトピ主さんと同じ気持ちになります。自分の絵に萌えません。描いても描いても納得いかないし、自分でダメ出しばかりしています。「お絵描き楽しい!」とか「○○可愛く描けた!」って言える人達が羨ましくてしょうがないです。多分ですが、自分の理想(ゴール)が遠すぎなんだと思います。だから、いくら練習しても達成感が無いんですよね...。自分に厳し過ぎかもしれません。私は「下手だなーわかってないなー」ってボヤきながら練習しています。要は続けていればいいと思います。遠すぎるゴールでも足を動かしていればいずれたどり着きますから。
トピ主です。そうなんですよね。作品を作り終えた後に見返して、胸を張れるというのが本当に羨ましいです。書いてるときは楽しいからこそ余計に…頭からお尻まで楽しみたいですよね。 自分の理想が高いことは、私も感じてます。少し目標を下げられればいいんですけど、そうもいかないですよね。
あとから色々込み上げてきたので、勝手に吐き出します。 感情が揺さぶられるものを書きたい、という目標があります。でも、それってすごく難しいことなんですよね。二次創作の小説で感情を揺さぶられることはありますが、そう多くはないです。今までたくさんのジャンル、作品を見てきたのに。私より長く二次創作をしているという方もいるのに。 だから字書き歴が1年にも満たないひよっこが、そもそも創作なんて今までしていない凄い作品だけを見ていた人間が、自分の理想を満たすなんて簡単なことじゃない。普通に考えれば、分かることなんですけどね。なのに目標を下げることができない。 ないなら作ればいいじゃないとは言いますが、私が作りたいのは自分が萌える作品で、ネタだけが最高の萌えない作品は違うんだよなぁと思ってしまいます。でも、何もしなければ成長もしない。だから、書き続けるしかないんですよね…。何事も長く続けることって難しいと思うので、熱が途絶えないようにゆるーく頑張っていきたいなと思います。
わたしは書いた直後は自分の作品なんて恥ずかしくて無理、推敲も校正もマジでつらい…………となりますが、半年~二年とかくらい置いて読み返すと『粗はあるけど面白いし、解釈合うし、性癖にもコミットしている(自分が書いてるから当然なんですけど)』と思えます。 書いているときの感情とか内容とか忘れてる部分もあるし、過去の自分だからとその時の自分と現在の自分を切り離して読むことができるからかなと思います。 なので推敲とか校正はかなりつらい修行ですが、一年後くらいの自分のために書いてます。 現在の自分は認められなくても、過去の自分がんばったなぁ、と思えます。 ただ、すぐに自家発電の“すぐに”の部分は難しいですね……ほんと…………
なるほど、そういうケースもあるんですね! それ凄いですね!羨ましいです。それなら、未来の自分のためにと頑張れますね! たまに読み返してるんですけど稚拙さに悶えて、帰ってくるを繰り返してます。自分が書いたって記憶がなくなった状態で読んだら、楽しいのかなぁと思うことも結構あるので本当に羨ましいです。 ほんとに…そうすれば、作品を作れば作るほど楽しくなりますからね…