単に断る理由なら「先約(原稿の予定)がある」と本当のことを言えばいいだけですが、誘ってくれる相手との予定も尊重したいなら原稿を犠牲にするしか… それか、「今没頭してる趣味があって誘いに乗れないこともある。けど誘ってくれるのは嬉しいし遊びには行きたいと思っている」と話せるところまで正直に話すとかですかね。 何にせよ断りの理由に嘘は言わない方がいいです。何となく伝わってしまうものなので、大事にしたい相手なら全部打ち明けないとしても本当のことを言う。 それでダメだったら相性です。しかたないね。
時間を指定するといいです。申し訳ないけど、この時間から予定があるので、この時間までなら(もしくはこの時間からなら)遊べるよって。原稿が終わったら自分からまた誘えばいい。
>>2
ありがとうございます。 どっちも大切…なんて我が儘通らないのは分かってるんですがバランスが難しいものです。 嘘ついて断るのはやはりどこかでボロが出たら…と心配にもなってしまいますし、やはり避けるべきですね。 スピーカー気質な友人なので徹底して隠しているオタク趣味は言えそうにないですが、本当の理由を出して疎遠になるようならそれまでなのかもですね。
>>3
ありがとうございます。 時間指定!良いですね。丸1日原稿できない事態を回避できれば気の持ちようも変わる気がします。 出かけさえしてしまえばもちろん楽しいのですが、どうしても出発前は今日1日あれば何ページ進んだだろうに進捗ゼロか…などと考えてしまうので…。 終わったらこちらから改めて誘うのも大切ですね。
付き合い悪いなと言われるような段階ならもうこれからはあまり悩む必要もなくなるよ 誘っても断ってくる相手に今後も声かけようとは思わない …という未来を想像して嫌だ!と思ったなら、回避のための必要経費だと己に言い聞かせるしかないと思う 自分の場合、時間は有限だから原稿も人付き合いも両立したければ後者にも時間を割くしかないと割り切ってる 個人的に、誘いを断られるとか遊ぶ時間に条件をつけられるとかって結構マイナスポイントだと思うよ…誘ってくれるって気持ちをもう少し尊重した方がいいと思う ただ、違ったらごめんだけど実はその人とはあんまり合わないんじゃない?貴重な存在だというのが大きいだけで だとしたらもういっそ距離置くのも手かもしれないよ
単純に趣味を理由にすると趣味を軽んじるタイプの人とは話が合わないので、断りの文句として「仕事に生かすようなものではないけどなにかしらの検定を受けるために没頭している」とか、どうでしょうか。
遊びたいけどこの日までは忙しいんだ、って言うのがいいんじゃない? で原稿終わったらすぐこちらから誘う。 いつ誘っても反応イマイチだと誘いたくなくなってしまうよ
逆に「次の休みは空いてないけど○日と△日なら空いてるよ!」原稿明けの暇な日を提案してはどうですか? 忙しい理由は習い事やってて〜とかも使えると思います 自分も非オタの家族や友人に「今週末遊びに行かない?」とか誘われると(急すぎる!)と思いますね オタクとは感覚が違うのかも