フォロワー数より少ないと無視されてんだなってなる、多いとヲチられてんだなってなる、とはいえ表示数は簡単にカウントされてしまうので、フォロワー数の2〜3倍程度が理想というか丁度いいんじゃないかと思う
小規模ジャンルだと常にTL開いてるツイ廃のインプレは自分でかなり上げちゃってるだろうし、対フォロワー比率なんて気にするだけ無駄〜と割り切りやすい
私は創作がフォロワーの2~3倍くらいなので理想だなって満足してる 文字ツイはフォロワーの半分くらいだけど、創作だけ見てくれてたらいいので でも何回も見返してもインプレ増えるから、少ないよりかは多いほうがいいんじゃないかなぁとは思ってる
インプレ数に振り回されすぎでは? 今までのいいねRTだけで病んでた人たちがもっと病んでいきそう インプレ数なんて投稿直後と1週間後と1ヶ月後じゃまた変わってくるしみんなどこを基準に言ってるんだろ 時間が経てばインプレ数は増える代わりに、インプレ数あたりの反応はどんどん減ってくと思う
結局フォロワー数とジャンルの勢いによる。 フォロワー数よりジャンルの勢いが上回ってればインプレ増えるし、フォロワー数の方が過多ならインプレは減る。 同じジャンル同じカプの勢いが1000だとしたら 100フォロワーの人がバズれば1000インプレ付くし 1000フォロワーの人も1000インプレしかつかない
一次創作ならインプレッション少なくて反応が多い人は凄いと思うし、それが普通で魅力的な作品を作る人だと思う。 インプレッション多くて反応が少ない人は、凄すぎて良いね忘れてrtされるほど素敵な作品を作ってる人だと思う タグ使う人ならインプレッションが多くて反応が少なくても普通だと思うし、タグと作品が合っているコンセプトにあった作品だと思う インプレッションが少なくて反応が多い人は、タグの効果よりも作品に魅力があって反応される作品なのだろうと思う 二次創作ならインプレッションが多くて反応が少ない人は、今の流行に乗って作品を作る、情報網のある凄い人だと思う インプレッションが少なくて反応が多い人は、二次創作以上にとの人の絵が好きな人が多い個性的な作品を作ってる人だと思う。 創作者はそれぞれ周囲に与える影響が違って、周囲の反応が違う事は結局その創作とそれを表現しているその人の志による影響だと思うので、周囲の反応が多い少ないという事自体にもその人の魅力がそれぞれあると思ってます。 逆に言えばその中でも平均的な数値の人もいて、そういう人はいろんな人に魅力を発信できる人なのだと思ってますね。