自家発電 自分で萌えれる作品をいくつも作ることかな やっぱこれいいよなー続き作ろってなる
燃料を自分自身に定期的に投下できるかどうかよなぁ
公式からの燃料投下が多ければそれを拠り所にしたらいいけどそういうの無かったら自分の日常とかおもしろい情報メモしとくとかして、それをパロで消化せず原作軸の二次に落とし込む。原作軸に当てはめようとすることでもう一度原作に立ち返って、そこで新たに気づく解釈とか萌えポイントがある。それをパロとか特殊設定でやるとどんどんそっちに流れていつの間にか無関係パロ製造機になる。原作が現代物だったら問題ないけど。
単純に見慣れない作品だから新鮮に感じるのはありそう 熱を絶やさないのは推しに金を使う 人は金を使えば使うほど執着するように出来てる
工夫→キャラやカプのイメソンを最新曲も含めて探して作品作りのモチベーションを高める 熱意・フレッシュさ→キャラ・カプ解釈が斬新、でもそれらしいもの?かな
熱量のキープ方法知りたいのでトピ上げ 数年以上居る居心地のいいジャンルと対人関係があるのだけど、推しはもちろん最愛ではあるのだけど、創作へのモチベーションは正直下がってて悲しい 古参でもバンバン創作描き続けてる人のコツというかマインドを知りたい
人間関係に疲れたり色々あって何も浮かばなくなった時、まだ未練はあったけど このままズルズル続けてたら確実にカプごと嫌いになると思って休止した 全然関係ないことしたり他作品にちょっと浮気したり そこでも色々見ちゃって、どこも似たりよったりなんだなーって思ったら急に楽になって、また描きたいって気持ちが湧いてきた 今は半分壁打ちで誰にも配慮しないで好きにやらせてもらってる そういえば昔は作風にケチ付けたり当て擦りする人ばっかりでしんどかったんだよな… 今の方が一番熱量続いてると思う
モチベを自分の外に求めてると尽きやすい モチベは自分の内にあるものから得てる
次はこのテーマで描きたいとかこのシナリオ描きたいとかモチベを次から作って自己生産かな それがちょっと難しいなら落書きでちょくちょくと描いてあとで清書して完成するとか ここではあんまり推奨されていないけど1〜2人くらい自カプを好きな人がいると捗るよ。でも同担はやめたほうがいい