通話の前に確認する。「ガチで作業するから本当に完全無言だけどいい?」とか、「ちょいちょい話しかけても大丈夫?」とか のんびり話しながら落書きしたい時もあれば、サボり防止のため見張っててほしい時もある
原稿とかお絵描きなどの作業してるかどうかそれとなく確認して、何か作業してるなら無言になります。5時間ぐらい無言だったこともあります。「作業通話しましょう」と言われたら、無言かたまにポツポツ話す程度かなと想定します。
作業内容と相手に寄ります 小説を書く時、または相手が字書きなら無言寄り。互いに絵描くならポツポツと喋ってる時も多い
自分は無言。なので2コメと同じように誘われたり始まる時に「集中すると無言なんですけど気にしないで〜」っていう。あとは進捗を見て「たまの会話ならできるよ」とか「今日マジでやばいのでマジの無言です」とか加えるかな。 自分がこんななので、前もっての説明がなかったとしても相手の無言も気にならない。そういうタイプなのねって思う。
2コメさんと同じ感じ 人にもよるし、作業内容にもよる 自分は無言でもOK派なので大丈夫だけど、雑談のつもりで入って来た人からしたら不安になるだろうから無言作業通話だけど大丈夫ですか〜って聞いた方が親切だと思う 自分が開く時は入る時点で「おしゃべり可/不可」が分かるようなルーム名にしておいてる
作業通話サーバーの主やってるけど、無言可って一応ルールに書いてるな 人数多いと結局誰かしら喋ってるけど、3人とかだと無言の時間も多いから作業通話は無言が生まれるものだと思ってたわ
誘われた時に「無言になるけどいい?」って聞く方だけど、結局作業しながらぽつぽつしゃべってます。 私自身しゃべりながら作業捗るけど相手はどうなんだろうな~
会話量は人によって違ったりするものですね。 友人の家でやる夏休みの宿題レベルだったり、図書館でやる自習レベルだったり、カフェでする小打ち合わせレベルだったり 作業用ディスコードとかだと、会話量によって通話部屋が分かれてるところもあったりしますね。
無言作業通話したことない。いつも永遠に喋ってるしめちゃくちゃ作業進むからトピ見て驚いた、少数派だったんだね… 喋りながら手を動かせる人とそうでない人の違いかな 人と作業通話する時に事前に確認した方がいいんだなと気付きました、ありがとう