落ち込む人多いけど、自分はそういう物語の登場人物なら仕方ないな〜と思う 活躍するのも死ぬのも同じ感覚 死とは無関係の、生きてる間の話を描くことが多い
死んだら人生が完結するのでヤッター!!!って喜んじゃう 推しほど早めに亡くなってほしい
わかります。推しがタヒにそうだったとき、連載更新の日は極力重要な予定を入れませんでした。
死ぬのは辛いけど敵キャラだったし死ぬのかと覚悟してました。むしろ出生から死ぬまで全ての人生を見ることができてお得な気分になりました。
奇遇ですね。自分も最推しが死ぬんじゃないかと恐怖で震えてます。 死亡フラグいっぱいあるっていうのもそうなんですが、推しが所属する陣営は現在既に何人も死亡していて……。 その作品、主要メンバーでも容赦なくて……。 ううううう死ぬな推し……。 仲のいい友達(作品知ってる人)に、死んだら発狂するんで付き合ってとお願いしました。 月一でしたら、生存祈願ツイートするくらいはいいんじゃないでしょうか……?段々恒例扱いされますよ……。 死なないで……。
あ、すみません。週一でもいいと思います。
以前、見事に推し死亡しましたが、それでも日常は続くので(涙) ちゃんと睡眠取り、呆然としてても食事を抜かない、仕事では無理しないなど、しっかり地に足を付けて生活するよう心がけました。 もしそうなったら、時間が薬です。 トピ主さんの推し、生き延びるといいね。
わかる〜〜〜〜キャラ的にも死んじゃいそうだったからもういっそ登場しないで…と思って毎週読んでた 結局亡くなっちゃったし次の日は正直仕事どころじゃなかった(でも仕事はちゃんとした) つらかったけど死に様は納得だったからそこだけ救いかな…トピ主の推しの生存を祈る
今同じ状況で苦しんでます 先の展開がまだ分かってないからこそ出来る想像とか二次創作があると思うので開き直って描いてます 人の感想を読んでると苦しんでるのが自分1人じゃないと安心できるのでフォロワーとかパブサして感想読みまくってます
①いつか死ぬだろうな…と思いつつ終盤まで生きてたのでもしかして!?と思いきや死にました いつ死んでもいいように(?)死に際を何パターンか想定して備えていたのですが、それを遥かに上回る最高の死を迎えてくれたので、だいぶ日が経った今でも悲しみより感動と作者への感謝の方が大きいです。 ②敵なので死ぬだろうな…と思ってはいましたが死にました ありがたいことに見せ場はありましたが、結構悲惨というか報われない死に方(目的は果たせず仲間も全員死ぬ)だったので、しばらく支部で生存ifを漁りまくる日々を送りました…でもストーリー上かなり重要な死かつ最高にカッコよかったのでオッケーです ③別キャラを一旦曇らせて成長させるための突然の死だったので死ぬ必要あった!?と今も思ってます 上のコメにもありますが、推しの生い立ちから死までを知ることができたと思えば一種の満足感はあります。ただ死んだ直後は虚脱感と"この後もう生きてる状態で出てくることはない=実質出番がない"という悲しみが凄かったです。 でも作品を好きな気持ちは変わらなかったので、テレビのワイプみたいな感じで天国(地獄かも)の推しもいるという幻覚を見ながらなんとかやってました。
客観的に見て、そのキャラが死亡することでストーリーに意味合いが出るのであれば、作品の礎になったのだと納得できます。 でも、たとえば、人気がないからとか、作者が残酷描写が好きだから、というような、軽い理由だと、作品そのものから離れてしまうかもしれないです。 私の場合、推しが死んだことが三回あるのですが、 一回目は、そもそもミステリー&推理モノだったので、ジャンル参入前からある程度覚悟ができていたのと、推しが信念を貫いた結果死んでしまったので、割と「お疲れ様…(凪)」でした。 二回目はファンタジーモノだったのですが、主人公に敵対する組織に属していたので、いつかは来るかも、くらいの予想をしつつ、少しずつ心の準備をしてきました。そしたら想像以上に惨たらしく死んでしまったので、一回作品から離れることになりました。 でも、原作の扱いより、同担の二次創作者たちが、推しが死んだ途端、メリバやリョナを描き始めたことがショックでしたね。私はハピエン厨なので。 しばらく期間を空けてから、もう一回、原作に戻ったんですが、二次はリョナ勢が嫌すぎて見てませんでした。 三回目が一番酷くて、海外ドラマだったんですが、一番人気の登場人物だったのに、突然、死亡してしまったんです。 死に方もすっっっごく雑で、本放送国のファンですら「プロデューサーが、別のキャストを推したいがために、あの登場人物を殺したんだ」と言っていたほどです。 ですが、逆に「世界中のファンがあのシナリオに不満を持っていたんだ」と思うと、平気になってきましたね。 翻訳されてないので読めてないのですが、本国では推しが主役のスピンオフノベルが複数冊出てるらしいので「脚本家も殺したくなかったんだなぁ」と感じます。 ちゃんと理由がわかると、案外、ストンッと心が落ち着くみたいです。 余談ですが、二番目の推しの時、私は参加しなかったのですが、同担の人たちで「推しの死を受け入れるため」に滝行に行ったそうです。
いっぱいありがとうございます!! 個別にレスできなくてごめんなさい。でも全部読んで、何だか心が洗われるようなというか、そうだよね……あああ辛いよね……と少しほっとする気持ちになれました。 納得した方も、満足した方も、悲しかった方も、よかったら色々書いていってください。 滝行は、心惹かれます。
推しは死んだんじゃない、生きたんだ、と無理矢理乗り越えました。 物語の都合のためと考える方が虚しかったので、死は生の一部、生きた結果だ、と向き合いました。 ただの精神論ですが…
>>4
4です。 推しのタヒがつらかったら🌈で転生させて幸せにするんです。
逆に死んだら他のキャラの心に一生残るしな…で精神安定させてます。 でも死なないでほしい〜〜〜やめて〜〜〜