自分の絵が上手いと思ったらときから
自分は絵馬というより漫画馬だと思うんだけど、1年くらい縦読み漫画上げてたらある時突然バズって同時にフォロワー爆増して、それ以来評価キープしてるし本も売れてる。見返したら初めの方は普通に下手だったから、コツコツ続けることで上手くなってて、大手がRTしてくれたおかげでたくさん見てもらえるようになった。
絵馬は自分で自分をそんな風に思わないと思います。 常に自分はまだまだだと思っていて上を目指しているから絵馬になる。判定は周りが勝手にする
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これ 自分ではわからない 周りから画力の高さを褒められたら絵馬(互助会みたいなのじゃなくて
ずっと絵馬だと思ってたかな〜いや、今思うと恥ずかしい…いやいやm今は本当に絵馬だがな! 取り敢えずフォロワーで言うなら500人くらいの時から思ってた。今は1枚作品あげるだけで数百人はフォロワーつくのでやっぱり自分の絵は上手いんだな!って思ってる。というかたまに言う。 皆んなと楽しくイラストを見せあったり出来たのはそのおかげだと思う。それにネガティブに見えないので結構好かれる。 凄く好きな絵描き様とフォロワーになって、その人の絵を勉強させていただいた時、すごい絵が上達して、あ、自分絵馬やわって思った。そのおかげで自信を持って色々聞けたのが良かったのか、更に上達したのが良かったかな。 絵描き歴だけが長いので、過去に繋がってた今で言う最大手のアニメーターやイラストレーターの方(フォロワー数十万の方)が偶然生放送初めて、行ったら、自分の作品を認知してた事。やる気が上がった。 後は今は普通にイラストレーターとして、企業やら個人相手に仕事をしているので、依頼いただいた事に敬意を示して、自分は絵が上手いので安心してお任せくださいっと言えるようにしてる。 あくまで、長い事絵描きをしているからこそ得られた人脈だし、世渡り上手ってやつだから、すごい事では無いのですが、言葉にすると凄そうに見えるし、自分が絵馬だって言うと、絵を描く気が起きるのでこれからも言い続けると思う。
自分が絵馬だと思ってる人に最初は存在ごと無視されてたけど、しばらくしたら作品をリツイートいいねされて好意的な空リプ感想を言われるようになった時かな。 少なくとも自分目線で絵馬の人に認識されるレベルには到達できたのかなと思った。 その絵馬はFF外だからそう思えるけど、もし相互になってたら相互ボーナスのお世辞も入るから一概にそうとは言えない。
これが絵馬かと言われると微妙だけど 左右反転してもデッサン狂わなくなった時
界隈で交流ほぼゼロの状態でフォロワー数、普段のいいね数がトップになった時かな。まぁ旬ジャンルじゃないからトップといってもそこまで凄くはないんだけどね。
絵馬も何人かいる依頼制のアンソロで表紙描くことになった時
巨大ジャンルの企画に誘われてメンバー確認したら全員大手~天井の絵馬だった時は 自分がこの括りに入るのか、と嫌でも自覚させられた(これで下手って言うと嫌味に聞こえるんだろうな…って諦めた感じ) あとはコネ無しで10年越しの夢を叶えた時。 ただ、下手だろうが馬だろうが今がスタートラインだと思って描いてるよ
嫉妬されるようになった時かな
支部とTwitterに作品に対する感想を沢山もらえるようになって万超えUserタグ付き出してからだな。あの時は嬉しかった…今はプレッシャーとの戦い…
ここみるてたらわたしも絵馬なのか!と思えた
他人に褒められる機会が増えたとき 自発的には一生思えないと思う 成長してるのかすら正直分からなくていつも不安
二ヵ所以上の商業(わりと有名所)から直接スカウトが来て、担当さんに絵を誉められた時。 いま商業一次初挑戦してる。
自分から感想くださいと誘い受けしなくなったのに、バンバン感想来るようになった時