M/M小説→欧米BL小説の翻訳モノのことです!そうやって書けばよかったすみません!!
少し前に読んで面白かったもの フェアシリーズ(フェアゲーム、フェアプレイ) ジョシュラニヨン作です。 アドリアンイングリッシュといい、どの作品も安定して面白いです。 イングランドを想え 1900年代のイギリスが舞台です。 現代とあったので外れてはいるのですが、自分も現代ばかり読んでいたところにこれを読んでなかなか面白いと思えたのでお勧めです。
リバいけるなら『ヘル・オア・ハイ・ウォーター』いいよ。 現代(刊行が10年くらい前だからそれよりちょっと前だけど)が舞台で、民間傭兵会社に所属する元CIAと元FBIのバディもの。 喧嘩っ早くてそれぞれトラウマ持ちの2人がじわじわと信頼を築いて仕事のパートナーとなって、人生のパートナーになっていくのがいい…のだけど最終巻がまだ出てない!ハピエンになるとは思うけど。 難を言えば翻訳が時々かなりわかりにくいのと、2巻から翻訳されてないスピンオフのキャラが説明なしで出てくるところかな…フワッと「同僚だな」とスルーできればあとはOKって程度だけど。 エロもめちゃくちゃエロいし、サスペンス部分も読み応えあっておすすめ。
>>3
ちょうどアドリアンイングリッシュシリーズに手を付けているところだったので、同じ作者さんならハマれそうです! イングランドを想えは全然知らなかったので、こちらも見てみようと思います! ありがとうございます。
>>4
全然知らなくて、調べてみたんですが面白そうです!読んだ事あるシリーズの翻訳者さんと同じ方が翻訳しているみたいなので、文体も好みっぽいので読んでみます!ありがとうございます! リバについては固定してほしい気持ちはありますが、最初からリバなんだな!という心づもりがあれば読めるのでたぶん大丈夫そう…!
アドリアンイングリッシュ、シリーズ後半の展開が本当に好きで今でも初めて読んだ時の「ああ...!」という気持ちを思い出せます。楽しまれてくださいね。 おすすめですが 「デッドロックシリーズ」 舞台設定がしっかりしているので、洋画を見ているような印象でした。日本人作家の本で、舞台がアメリカです。