自分の本 カバー→なし 遊び紙→なし 買う本 カバー→8割付いてる 遊び紙→前のみ>なし>前後あり でした 自分の本はとにかく読みやすさ捲りやすさを重視しているのでカバーも遊び紙も付けません A5本の時は遊び紙を付けることもあります
カバーあり、遊び紙なし。市販文庫っぽい感じにしたいから。
カバーはまちまち遊び紙はあり 表紙と遊び紙の色であそんでる
自分が持ってるのはカバーは無しが多いです 自分が作る時もカバーは付けないかも 遊び紙はいつも前にだけ入れてます
遊び紙のある文庫持ってないわ カバーの有無は半々くらい 上に書いてる人いるけど市販の装丁に寄せるならカバー有・遊び紙無しということなんだろうね 自分が作る場合はカバーも遊び紙も無し。めくりやすさ優先してる でも柔らかくていい感じの遊び紙あったら入れてみてもいいかもなと思った
遊び紙は前に一枚入れてるよ 同人誌って感じがするから でも過去に厚すぎるものを入れてしまい、めちゃくちゃ読みづらくなったことを今も後悔しているよ… 今は薄いやつを入れてます
少数派だと思うけどよほどクルックルに丸まらない限りカバー有りの方が読みやすいので自分の本は全てカバーかけてます 遊び紙は今のところなし 入れるなら本文用紙と同じくらいの薄さの紙で、トレペは無しと決めてる 持ってる本はカバー有り無し半々 遊び紙は無しが多数派
赤汽車でカバーあり、遊び紙前だけで出してる
赤列車カラー無料だから、好きな柄の遊び紙風なページをデザインして入れた。すごく満足したからカラー無料の印刷会社使う時はこれからもそうするつもり カバーも無料だったから付けた 自分が持ってるのは、カバー遊び紙ない割合が高かったけど、ここ見てると半々くらいなのかな