自分で自分の絵にいいねしたいかと思えるような作品を作ること
大小関係なく、スキルアップに繋がる要素を一つは必ず入れて作ることかな。 次これやってみよう、これ出来るようになりたい、って自分なりに計画立ててやるとなお楽しいです。
楽しくやる!妥協しない!でも無理しない! とりあえずでとかその場のチヤホヤされたい感情で絞り出した絵ってあとから見ると自分でよくわかるから、創作意欲がない時は無理にやらないようにしてる
「承認欲求のためだけに創作しない」を心がけてます。あと他人様の作品を見なくても、自分が創作しなくても心の中で推しカプがイチャイチャしているだけで幸せに浸れる状態まで持っていけるようにするが最終目標です。そこで私の創作活動は終了だと思っています。 じゃあオフラインで作れよって話なんですが、実際いくつかの推しカプ作品はPCのみで数百作品作って終了させていたりします。たまに「自分の作品は他者から見たらどう映るのか。この作品は界隈に通用するのだろうか?」と投稿することもあります。ぼっち活動とはいえ年数だけは長いのでそれなりに反響が貰えて(勿論評価が低い時もある)「なるほど、この萌えや性癖はズレてはいなかったのか」「これはまだまだこういう部分が足りていなかったかもしれない」と納得する感じです。自分が作り終えたと感じたらさっと作品を退去するので人から「支部に残さないの?」と不思議がられますが目標が叶ったらまた次へとアップグレードしていきたいので。変な活動してる女です。
自分の性癖を前面に出した作品を作ること。 そのためならネタ切れと言われても同じシチュやネタを擦る覚悟がある。
何か一つこだわりを持って描くこと! 髪の美しさとか手のポーズとか色のバランスとか、描きたいものを明確にする
書くたびに、これが遺作だ……!って思うくらい萌えをつめて書いてます。これが最後、と思いながらずるずるともう10年近く字書きで、でもいつも最新作が自信作で自分の代表作です。
長くても20ページ程度しか描けない 短編漫画描きなのですが、 ・起承転結を意識する ・自分が納得できる終わり方にする ・自分に刺さるセリフを考える ・あとは現パロであっても原作にある設定やセリフを生かす
今はふきだしを上手く描けるようになることとトーンの使い方が上手くなること
ウケ狙いはしない。ウケてもらうためだけが目的のものは作らないって言ったほうが正しいかな。 字書きだけど濁点喘ぎやハートマークは絶対に入れない。
両刀。 自分だけが書ける、このふたりの関係性でしか書けない小説を書くという気概。 キャラを大事に、丁寧に、可愛く描く。
>>7
私も同じ!
自分に刺さること
ありがとうございます。とても参考になるものばかりです! 自分のを書いてなかったのですが、私は「かきだしたらどんなものでも必ず最後まで作品として完成させる」です。 他にもまだあれば参考に教えていただきたいです!
自分が読みたいものを書く、です。 ジャンルの需要とか、考えてもよくわかりませんし。 自分が読みたいものなら、たとえコケても自分好みの作品が一つ増えるので、徒労にはならないです。 それに、自分用!ブクマゼロでもいい!と作った作品が、意外に受けることもあります。