私はデフォルトのGペン使ってるし大抵の強弱は力加減で付けてる。本当に太いところは線を重ねて描く。 どのペンが合うかとかあと筆圧設定も大事で、それは人によるから自分で色々試すしかない。
細めの線で書いて、強の部分を塗りつぶすでしてるよ。いつまでたってもあまり強弱にある線をかけなかったので、あとから調整で対応してる。付け焼き刃だけど見栄えのする線になるし、きれいだって言われることもある。
クリスタの筆圧調整は試してみた?「編集」の左にある「ファイル」だったかな…の一番下の方にある奴 あれで簡単に自分の筆圧と線の強弱の出方を調整できるよ あの機能でかなり違うよ もうやってたらごめんね
クリスタならブラシサイズ設定内の筆圧設定グラフをいじってみるのおすすめだよ。 私は中間点をぐいーっと一番右下に置いてて、これが個人的には一番強弱つけやすい。 筆圧が必要になるので普通に描いてるとデフォのペンよりサイズが小さくなるけど、少し力を入れるとぐっと大きくなる感じ。
みなさんアドバイスありがとうございます 後から塗りつぶすというのは調整しやすそうですね、やってみます そして筆圧設定ですが、実はまだ全く触ったことがありませんでした でも筆圧設定が大事というご意見が多く、重要さを感じたので色々と試してみようと思いました それと、ストロークについてなのですが、 漫画を見ていると線が綺麗に見えるのでストロークが長め、もしくは一回で描いているのかなと思っていましたが、 もしかしたらストローク短めで線を重ねていく方が調整しやすいのでしょうか もちろん個人差が激しいものだとは思うのですが、 例えば顔の輪郭を描くときに頬のふくらみを一筆で描こうとすると、 下のカーブにうつる時に角度を変えるから筆圧が上がりやすく、予想以上に太くなってしまったりしています あと、手でもよくそれを感じます 一筆で長めに描いていくとのっぺりした感じになってしまうんですよね… これも、シャッシャッみたいな感じで短めのストロークを重ねていく方がいいのかも?と思い悩んでいます
>>8
追記です ラフ、下書きのストローク自体は長めでざっくり描いています でも、線画(清書)のストロークは短く変えた方が良いのか…ということです
>>8
キャンバスの方を回転させて、手の動きで出る線の膨らみの方を下絵にフィットさせることもできるよ 下カーブになるときは上下反転させるとかくるっとキャンバスを回して、上カーブになるようにするの
ストローク長めで綺麗な線を引くって相当技術が必要だし 綺麗な線で引いてるプロの人も案外重ねてたりするから自信がないなら短めで良いのでは 線の強弱はっきりしてるタイプって一通り完成させて後から描き足してる人も多いと思う 筆圧設定は上の人も言ってるファイルの下の方にある筆圧検知の他にブラシごとに設定も出来る ブラシのツールプロパティのブラシサイズの隣に✔が二つ並んでるボタンがあるから そこを押したら筆圧設定を弄るグラフが出てくるよ~ 手ブレ補正や入り抜きを触りたい時は右下のスパナマーク ブラシの筆圧の違いで絵の描きやすさが全っ然変わってくるから納得いくまでやった方がいいよ! あとペンはアニメーター専用リアル風鉛筆だけはDLしておいて損はない
>>11
訂正 ブラシ設定は✔マーク×2の他に↓に◡だったり□に/だったり他の記号もあった ブラシサイズの横には変わりない
長めの綺麗な線は、例えば(←髪のラインとする を手首と肘動かして上から下に描くんじゃなくて、上に回転させて⌒←この状態で左から右に描くと綺麗に長く描ける 他にも色々な描き方があるので回転や反転を使って綺麗な線を引ける方法を色々試してください
ベクターレイヤーで線画を描くと線幅修正で太くしたり細くしたりできますよ ただちまちま線幅修正すると時間がかかるので一発で綺麗な線を描けるようになった方がいいとは思います