いいね1000は単純にすごいと思います! 絵が上手い方でもマイナージャンルだとなかなか到達しない数字ですよ(当方イベント参加サークル数が3〜5ほどのマイナーカプのものです。1000はプロの方でもいってません) 絵も小説も書けるとは多才な方なのだと思います。 流行ジャンルなのでしょうか? 小説で10、絵で1000とは差が大きすぎてにわかには信じ難いのですが…そんな事本当にあるのですか? もし本当だとすれば、トピ主さんにはすごまじく絵の才能はあって、小説の才能は無いのだと思います。(きつくてすみません) それか流行ジャンルで小説が多すぎて埋もれているのかもしれません。 色々な作家さんを見ていると、人には才能というものが確かにあると感じます。 才能がある分野は少ない努力で大きく伸びますし、逆もまた然りです。 つまりそういう事なのではないかと思いました。
とっても共感しました。 元字書きです。本にするとそこそこの数完売します。ですが書いても書いても息抜きに描く絵以上の反応は貰えませんでした。 RTはあっても感想なんて皆無です。これが所謂字と絵の格差かと痛感しました。 トピ主さんは他より求められている実感があったのだし小説の才能が無いわけでは無いと思います。 絵の方が視覚的に入りやすいと分かっていても虚しくなりますよね。 お疲れ様でした、かける時間の苦労だとか苦悩は多分字を書いたことのある人しか分からないのだと思います。
あなたの絵に魅力があって文には魅力がなかった。 それだけでは? 評価を気にするなら評価をしてもらえる方にシフトすればいいだけだと思います。
トピ主さんは多分、小説も絵もどちらの才能も豊かにお持ちなのだと思います。 評価の数が違うのは、絵の方が情報として一瞬で入ってきやすいので性質上どうしても周知されやすいだけであって、文章で10いいね安定して得られるという事はしっかりと読解して貰えた上で尚且つ気に入って貰えたのだと思います。 絵で1000いいね貰えるのも才があっての評価だと思います。 もしお気が向いたらトピ主さんの小説にトピ主さんの絵を挿絵としてつけて小説本を出版されてはいかがですか?きっと1000いいねの中の何人かのあなたの絵のファンの人たちと、10いいねの中の何人かのあなたの小説のファンの人たちが興味を持って買い求めてくれることでしょう。 それぞれに「今まで小説読んだ事ないけど、イラストが可愛いか買ってみた。試しに読んだけど読みやすい。文章も素敵だね」「この人の話が好きでいつも楽しみにしている。やっと本が出て嬉しい。それになんだか挿絵も綺麗だな。おっ、これも同じ人が描いたのかすごいなぁ」という人たちがまた新たな世界を開けると思います。
絵で1000いいねくる界隈で小説10は… ストーリーの作り方に問題があるのでは? 構成など勉強されてはいかがでしょうか。 絵は初見でインパクトがあるのでいいねが伸びるのは分かりますが。 主さんは漫画は描けますか?漫画の基本はストーリー作りなので、漫画で評価されているのなら小説でも評価されると思いますが。 漫画ではなく絵で評価されているのなら、やはりストーリー構成がボトルネックになっていると思われます。
トピ主です。まとめての返信ですみません。 コメントありがとうございます。全て大切に読ませて頂きました。 言葉が足りていなかったなと反省しています。後出しが多く申し訳ありませんが、もう少し具体的に状況を書こうと思います。 ジャンルについて。 ・オン専に対してオフ活動をしている割合がかなり少ない ・オフも半分近くグッズやアクセサークル ・残りの半分の内訳が漫画1:イラスト本2:小説3 ・若い方が多い ・Twitter中心でpixivに作品が少ない ・ジャンル内二次創作ツイートのいいね数のMaxは5000程度、毎回1000〜5000いいねの絵師が数名いるが全員オン専でイラストメイン ・ちゃんとした漫画を描く人が少ない これでなんとなくイメージがつかめますでしょうか……他にもジャンル特有の条件があるのですが特殊なためぼかした書き方になり申し訳ないです。 一般的なジャンル以上に小説の人権がありません。 小説を読まれるのは割合として少ない20代後半〜の方の中のさらに一部、またSNS上では反応せず本だけ買っていく方が主流です。 本は継続して50部をイベント+通販で売りきっています。ジャンルの規模を考えると少ないですが、小説読者人口を考えると少なくはないと感じています。 小説はそもそも見てもらえていない気がするので内容以前の問題かもしれません…… (お題は違う回ですが)同じワンドロワンライ企画タグ付け投稿を見ても 【SS】インプレッション2500:エンゲージメント50:いいね10 【イラスト】インプレッション30000:エンゲージメント10000:いいね800 とかなり開きがあります。 小説では3番手人気CPのシリアス路線を書いています。絵は原作と雰囲気の近い絵柄(ポップ寄り)でコンビイラストやオールキャラのギャグ路線1ページ漫画中心、たまに人気のあるCPのブロマンス漫画を描きますがアカウントで特定のCP推しを公言はしていません。 私が画力の割に評価をもらえるのは広く浅く刺さるものを出していることと、絵柄の癖がないことが理由ではないかと分析しています。 コメントを拝見して、自ジャンルは他のジャンルと比較して特殊なのかもしれないと気付きました。おそらく他のジャンルであればもう少し小説の評価も頂けて、逆にイラストはこんなに評価されることはない気がします。 共感してくださった方、ありがとうございます。自分だけじゃないと思えたことで救われました。 挿絵や表紙は考えたこともあるのですが、画力がない上に絵柄がシリアス小説に合いそうになく今やるとどっちつかずになりそうです……もう少し自分の画力を上げることができたら挑戦してみたいです。 小説の内容を絵柄に寄せることは比較的すぐできそうですが……オールキャラのギャグやほのぼの路線の「小説」って、シリアス重めBL小説より売れないですよね、きっと。