気持ちはわかる 私の場合はドライに処理しないと乗り切れないです。 そのカプが好きだったところをカプ観、原作、公式、人間関係、反応、儲けとかで分けて、そのカプではもう賄えない部分を別のことに当てます。人間関係は同人以外で賄うとか、反応や儲けは旬ジャンルで賄うとか、副業やるとか。分けて残ったカプとか原作の部分でのらりくらり続けていくといいです。 わたしは旬ジャンルを渡りながら、その儲けを本ジャンルでぱーっと使うことで気持ちよく続けられてます。
自分の場合は界隈が巨大で残された作品の数が膨大なので、過去作をひたすら読んで過ごしています。 良作は読み込むにつれ、新たに発見がありますよ。初見の時は、こんな素晴らしい作品は私には書けない!と思っていたものですが、鬼のように読み込んでいるうちに、今の自分ならこれくらいは書けるかもしれない……と思う瞬間が来るんですよね。まあ錯覚かもしれませんけど。 今でも界隈が賑わっていて、読む作品に不自由がなく、日々新作を読むのに忙しかったなら、一つ一つの作品をこんなにも分析して読み込んで吸収することは出来なかったのかもしれない、と思っています。 で、いつか自ジャンルでの最高傑作を書くつもり。 例えその時に読んでくれる人が残っていなかったとしても、それを創ることが目標なので平気。大丈夫。多分。I can do it
創作する人は自分以外に5人、うち4人はド解釈違いにつきこちらからブロック&1人は相互ブロックという限界状態で創作続けてる私が通りますよ 幸いROM専の人が僅かに残ってるので同人絡みで寂しい気持ちになった時はその人らと推し語りしたり、あとは5のジャンル本スレに書き込んだりYouTubeの自ジャンル関連の動画にコメントしたりとかで気を紛らわすことが多いかな あと隙間時間使ってスマホのメモ帳に萌え語りぶちまけたりしてるだけでも個人的にはだいぶ満たされるよ というか創作する人40人ほどいるって羨ましすぎる、そんなん自分からしたら旬ジャンルやで…とりあえず残ってるジャンル者との交流を大事にしつつ新規の参入を待ちつつのんびり創作すればいいんでないかな、自分の心身の健康を大事にして無理ない程度にがんばれトピ主
好き
>>2
好きだしわかる 冷静に何が好きだったか分解して他のことに担わせるは大事
初めての同人活動で貴重な体験を得て、一緒に遊びに行く友人もできたの一緒です。 原作の連載が終了して2~3年くらいが一番つらかった気がします。友人と遊びにいってもずっと別ジャンルの話をされたり、「新しいことを楽しんでいくのが自然だよね」みたいなことを面と向かって言われたり…。 その時期を乗り越えて、他人がどうだろうと自分はこの二人が好き!この二人を描きたい!という境地になれてからは楽でした。いま連載終了から10年以上経ちますが、創作者もROMもいなくて当然で誰も見てなくても描きたいから描くし語りたいから語るという感じです。
同じような状況なので苦しいのすごく分かります。 私は壁打ち移行しました。周りを見ない。ひたすら自分と原作と向き合う。 気がついたら自分しかいない、なんてことになるかもしれませんが最初から誰も居ないことより、仲良かった人が消えてく方が辛いから今の状況を選びました。 描きたいことが湧いてくる内は頑張ろうと思います。
>>2
ありがとうございます…。 「そのカプではもう賄えない部分を別のことに当てます」という方法、すごくいいと感じました。 少しずつ、今まで界隈やカプが全てだった世界から、外の世界に目を向けていきたいです。
>>3
ありがとうございます。とても励まされました。 「自ジャンルでの最高傑作を書く」というのが、すごくかっこいいと思いました。 私も、誰も読んでくれる人が残ってなくても、書きたいものを書き続けたいです。 過去作を読み込むのも、新たな発見がありそうで素敵ですね。私も良作を読み込んで、ポジティブなエネルギーを得たいと思います。
>>5
ありがとうございます。私も、交流大手の人にブロックされていて辛かったのですが、他の方たちが一緒に推し語りして下さっていることを忘れてしまうところでした。 残っている人たちとの交流を大事にして、のんびりやってみます。
ありがとうございます。私も、この二人をずっと好きでいたいという気持ちを失わずに、ただ真っ直ぐにひたすら書いていこうと思いました。
>>9
ありがとうございます。壁打ち移行して、ひたすら自分や原作と向き合うの、すごくかっこいいと思います。 私も書いて書き続けます。
コメント下さっていたのに、消えてしまっていて、返信が遅くなって申し訳なかったです。 コメ主様のおかげで今、推しを愛せている環境に改めて感謝できました。 出会いも別れもあるけれど、またどこかで会えるかもしれないし、今は推しを愛し続けて真っ直ぐに書いていきたいです。ありがとうございました。