書き忘れてました。トピ主が初めて同人活動をしたのは某超次元サッカー作品です。当時○学生だったと思います。
何が聞きたいのかいまいちわからないけど 同人始めたのは鬼、最初のドヘタから売れたから嬉しかった。今は技量もついたので別ジャンルでも出しながら、廃れゆく鬼でも楽しく描いてるよ 純粋な楽しみではないのかもしれないけど推しは本当に大好き
呪で今も呪 最初から純粋な気持ちなんてなかったし美味しかったけど、カプは好きだよ
アソパソマソ
ドラクエ、勇者アベルの初代やらダイ代初勢。 ドラクエの四コマがとにかく流行ってて、ガンガンで漫画家になるには割と四コマ描いとけば入賞させてくれてた時代。素人も四コマ漫画なら入りやすかった。
案外一次創作に始まって一次創作に終わる人だったから一次創作かもしれない。 ただ、同人を意識し始めてた頃やってたコンテンツは架空地図あたり。
>>6
書き忘れ 大きく成長した所は四コマ同人初めてから基礎から勉強しようと思って、当時販売されてるイラストの描き方の本をいくつか買って勉強し始めて今でもその知識を参考に同人誌描いてる。四コマではなくなったけどね。
薄○鬼の小説書いた時かな 当時中学生
ルビパから乙女ゲに流れてコアなジャンルの乙女ゲで活動。今は乙女ゲ自体興味なくなってやらなくなったし出した本も売れなくて在庫処分したけど、あの時のつながりに今も助けられてる。 10年近く創作して流石に多少は絵も字も上手くなったけど、振る舞いは相変わらず痛々しくて成長していないと思う。ポジティブに言い換えると、心から楽しむ精神的な若さがあるってことだな!
東京●種 創作自体は元々してたけど沢山書いて交流して自分もレベルアップしたのはこのジャンルのお陰だな〜と思う
10年前のとある漫画ジャンル(すみません名前言えないです)で、フォロワーのお姉さまにアンソロに誘われて4コマを4ページ描いた。ドhtrだったし今も目を覆いたいくらい恥ずかしい出来だったけど今もそのジャンルで描いてるしその経験が生きてるのかな。お姉さまは今はどうしてるのだろうか……
初めてはオリジナルだったな あとはDQや喪神の碑のコピ本出したり天体に代わっておしおきしたり 10年以上ブランクあって、久しぶりに本出すほどハマったのが前ジャンル 絵はほんの少しだけ上手くなったけどこの歳になってもドhtrなまま でも去年現ジャンルで初めて出した本は我ながら最高に楽しそうに描いてるなと思ってる
カプコンの横スクロールアクションゲーム
中学生の頃にGファ○タジー系の漫画で夢小説書いたのが初めてかな、12.3年ぐらい前 オフに初めて関わった(寄稿)のはその数年後でネトゲジャンル 今も上手いわけではないけど流石に当時と比べるとかなりマシになってると思う
テニ〇リのコピー本。当時中学生。 あれから人生が悪い方向に狂った 流石にレベルは上がってるけど基本的な性癖は変わってない。
小学生の頃に年上の友人の一次創作サークルに混ぜてもらったのが初めての同人活動です 物心ついた時から漫画を描いていましたが、コピー誌とはいえ本の形になるのがとても嬉しかったのと、サークルの方々もとても上手な方ばかりですごく刺激になったのを覚えています 今は二次創作をやってますが、楽しんでいるという点では同人スタート時よりも格段に楽しめている気がします 各種ツールも充実しているし描いたものはすぐ公開して多くの人に見てもらえるし創作仲間もたくさんいるし、あの当時よりも選択肢がずっと広がってやってみたいことがたくさんあって楽しいです 今のジャンルには6年以上いますが、萌えがずっと続いていて描きたいものは尽きないし、原作ファンとしても楽しませてもらってます 先般発行した本は、自分でも「こいつすっごい楽しんで描いてるな…」と思うくらいに楽しく創作できました
二十年前。ジャンルは笛だった。 その時のデータまだ残しててたまに見ると死にそうになる。
3年前にリリースされた女性向けソシャゲ 闇雲に練習していた頃よりは上手くなった気がする 好きこそものの〜ってやつかな
最近引退発言された先生作のサッカー漫画です 当時は20歳位でしょうかBBAです。 その次に移動したジャンルでスカウトされプロになりましたが 途中、結婚し子育てしたりで20年近く休みました。 最近また推しに出逢い老骨に鞭を打って復帰しましたがさすがに何十年も描いてるので少しは馬になってるとは思います。 絵は本当に長く描き続ける事が大切だと 子育てしてる時も手を動かしてればもっと今描ける様になってたかと思うと悔しいです。
幻想水◯伝のオールキャラ本と男女カプ本。 メインの活動ジャンルは変わってもずっと大好きな作品だったので、昨日の悲しいニュースで気分が落ち込んでいる…。
大御所芸人+歌って踊れるTVスタッフさん 今のnmmnじゃ考えられないぐらいオープンだったな
ヘ〇リア すごい賑わってた記憶ある 徹夜しまくって本出したな、今は無理
GA●KT nmmnなのに今じゃ考えられないような活動の仕方してた(同人誌通販雑誌に載せてもらったり…)
絶対に働きたくないでござる
初めて個人本を出したのはハリ●タですね リアルタイムで映画を見てたし、主役たちとほぼ同じ年齢ですから、自分にとっては大切な作品
ファイ◯ルファンタ◯ー。スーファミの頃。 当時小学生でサークルに入って絵を描いてた。 中高はリア充の巣窟に混入されたのでその時からずっと隠れオタ、同人活動停止。オタにとっては冬の時代だった。ROMへ転向。 大学時代はいくつかのジャンルにハマるも自分では妄想を字に変換しただけでローカル保存。この時はだいたい数千字で完結できなかった。神字サイトにROMとして通う。 就職結婚出産子育て時代はROMでさえなく公式を消費するライトオタク→子供が楽しめるアニメを探してる中で現ジャンルに会う。 支部でROMるも妄想が止まらず、字を書いたら数万文字で完結できたので、せっかくだからネットの海に放ってみた。出戻りオタ完成。 以降字書きとして楽しんでます。 始めた当時は絵描きで今は字書きなのであまり比べようがないですが、大学時代は書けて数千字、かつ完結させられませんでした。今は数万字書けて完結させられるようになったのが成長かもしれません。 ちなみに絵は小学生のときで止まってます。
なんとなく読んでたら同ジャンル出身の人いてびびった、感想も大体同じ 島購入してたから多分本読んでたかも 本当に最初のはRPGのシリーズ、学校の友達とお遊びみたいな本出して楽しかったなー
29さんと一緒です、シリーズの4から… ペーパーの会報出すサークルに入って描きました 中学生で友達と一次創作 高校生になって初コミケ参加 格闘対戦ゲームにはまりそちらでも描き始める 20で引退 20数年ほどゲームだけする一般人 今になってまた絵の修行始めています、楽しい
初めて本を出したのは水泳アニメだったな 100部出して半分売れ残るっていう感じだったのがジャンルはもちろん変わってしまったけど今は500部以上出るようになったから少しは成長できてるんじゃないかなと思う 昔も今でも自分が好きで楽しめるものにしか手を出してない
ポップな音ゲー 色々と強烈な人ばかりだったけど、同人活動の基礎をいろいろ学べて良かった
>>25
んん?これは歌手の方…?? であれば雑誌みたことあるかも…!!おおらかな時代あったよなぁ
今ジャンル今カプ四年目!緩やかに人が減っていってるけど私は成長してるし推しカプ好きだし楽しくやってるよ やらかして恥ずかしい思いもたくさんしてるけど…
小説も漫画もやってますが、どちらも一次創作がスタートです 子供の頃から取り組み始めたので、そこそこ長く創作活動をやっていますが、一番大きく成長できたと思うのは、自作品に対する客観性の部分です 創作活動を始めたばかりの頃はとにかくアウトプットすることがただ楽しくて、また自分目線ではそこそこ上手くできているつもりでいたので(恥ずかしい話ですが)、独りよがりだったり拙さに気付けてなかったりしていました 今は二次も経験して、読者に楽しんでもらうという心がけが以前よりはできるようになったかなと思います でも、トピ主さんも感じておられるような、楽しんで創作してるという雰囲気は失われたかもしれません 自分の過去作品を読み返した時、やはり自分がただ楽しんで描いた作品は、読者を意識して整えた作品よりも楽しさが伝わってくるな…と感じることがあります
>>22
わいも幻想水◯伝から始めたで! 悲しいニュースってなんぞやとぐぐったら……ああ…… 偉大な方だったよな……めちゃめちゃ遊ばさせて頂きました……