オフも売れ行きや部数感想の数など数字とは切っても切り離せないしシビアな世界だからトピ主が逃げ道としてオフに来るならそれなりに覚悟した方がいい
仕事に原稿に家の事にと時間割いてたらシンプルに暇がないからそうなってる オンの二次も眺めて楽しんでるよ 人生短いからしたい事してたいという感じ
>>2
それ。結局数字を気にする人はどこで何しても数字を気にする。 オンとかオフとか関係なくその人たちは数字を気にしてないか、それかその運用だとツイッターほとんど見てないだろうから新参に抜かされてたとしても新参の存在ごと知らないと思うよ。
>>2
いやほんとそうなんだわ。それに、気にして無い様に見えて気にしてるかもしれないしそれは本人にしかわからない。他人を勝手に解脱者認定して私もそっち行きたい楽になりたいって他力本願過ぎるのよ。人には人の、他人にはわからない苦労とか思いとかあるし。 全く気にしない人はおっしゃる通り他人を見てないか気にしてない。その境地に行ける理由も人それぞれだろうからガワだけ猿真似しようったって上手くいかないと思う
オンの評価は水物なのでオフの宣伝目的程度にしか使ってません オンで評価つかなくてもオフはしっかり部数出てるので別物と割り切って気にしてないですね
自界隈の話だけどもう完全に互助会化してて 数字は交流>>>後発の馬になってる あとオフ本描いてる人はそっちに時間使うからどうしてもオンは落書きとか気合い入った作品は出にくくなる あと自界隈には絵だけじゃなくて他にも趣味ありそうな人はそっちが忙しそうな時は完全に不在になってるからオン専で主みたいなフォロワー数や数字に一喜一憂してる人以外は案外オンの数字はそこまで気にしてない(興味ない)と思うよ 二次創作なら余計流行り廃れでめちゃくちゃ数字変わるし。気にしてるのって互助会っぽい人とか意外とROMとかの様な気がする(多いとこの人は凄いんだ!てなりやすいけど実際はずっと短期間で旬ジャンル渡り歩いてる人ってだけだったりする)
旬の時期は気にするから、オフやりながらオンも頑張るけど旬がすぎるとオンの数字≒交流になってくるからそうなるとオフやって稼いだほうがいいなって思えてくる。交流評いくら集めても次のジャンルには引き継げないし、金にもならないし
>>8
これ。黎明期や旬の時は宣伝効果抜群だからオン頑張る意味はあるんだけど旬すぎって交流がそのまま数字に流れていきやすいし例えオンでそこそこの力作あげて数字ついたところでだから何?て感じなんだよね オンで数字がついて嬉しい〜!て喜べる人ならいいけどその時間もったいないって思っちゃう。ジャンル離れたらなーんにもならない数字
オンの数字はいつかなくなるけど、オフで作った最高の本はずっと手元に残るからね
トピ主です。 確かにジャンルを離れれば関係なくなる数字ですよね…そういうふうに割り切れば楽かもしれません。 あと本が手元に残るのは達成感があっていいなと思ったので自分用に一冊だけでも作ってみようと思いました。 ご意見をいただきありがとうございました。