字書きです。iPadでPDF化した原稿に赤入れして推敲していくのですが、赤だらけにしたのを元データに反映する作業が地味にめんどくさいです。 赤入れ作業自体は好きだし、手書きでやった方が頭に入る気がするのでやり方は変えられないんですけどね……
手書きというのはApple Pencilでということです。
ピンポイントにここが書きたい!!というシーンがあって書く時は前後の流れを書くのがめんどくさかったりする あと校正作業がめんどくさい
書きたいシーン以外の、つなぎのシーンや説明文
正直全部がめんどくさい…… でも解釈一致の推しカプ書けるの自分だけだから頑張って書いてる
書きたいところ以外全部面倒くさい 書きたいシーンにエモさと納得感と萌えとを与えるために書かないといけない前提や展開を書くのが面倒くさい 初稿が一番面倒くさくて時間かかるから嫌い プロットと推敲と校正は楽しいから好き 直すのは楽しい あと表紙作るのとキャプション書くのもとても好き
長編を書くので、書いていて楽しくない説明的な部分がどうしても発生します そういう場面って読んでいても面白くないだろうから、何とか読みやすくなるよう頑張るけど あとは上にコメントされてる方と同じく推敲の反映です、全部反映できたかな?って確認するのも面倒で
適当に書こうと思えばいくらでも適当に書けるけど、それじゃ自分が満足出来ないから、自分が満足いく仕上がりにしなきゃいけないのがめんどくさい。
エロ 長編の中に差し込むエロはそうでもないけど、1万~長くて2万字くらいのエロ特化した短編は「萌えシチュ書きたい」が前提にあるからそれ以外のエロが面倒くさい 繋ぎシーンとか挿入後の描写ってどうしても熱量的にも似たり寄ったりになるし
めちゃくちゃ分かる。全てめんどくさいんだけど、読む私が別にいるからその私のために書いてる…
上全部だいたいそう。 あと、服の名称や特徴の正式名称はどれなのか調べたりするの面倒。 例えば、ファンタジー系の主人公。服の上下をどう書いて色はなんて書く?髪型や色はなんて書く?装備の名称は?鎧とか剣帯とか?あの肩からかけてるマントを恰好よく書くにはどうしたらいいんだ。 みたいなの。 専門的な言葉を使いすぎると読み手がイメージできないし。
>>10
自分逆に長編でのエロが作業になってしまうタイプだから、短編エロの繋ぎシーンの方が苦手な人もいるのかと良い発見になった…! 長編、エロをメインで書きたいと思って書き始めることがほぼないから、好きなところ書ききると、推しカプが最後にくっついた時とかのエロで普段止まりがちになっちゃう。
パンツァー型。一気に1万文字書いて書き切った!ってした後の誤字脱字チェック作業が本当に面倒くさい… もうちょっと書きながらチェックすればいいんだけど、脳内に浮かんだ世界を出力せねばで書き綴るから速さ重視になって誤変換とかがすごい
原作沿いをしようとすると当時の時代を調べなくちゃならないジャンルがある 明治とか大正とか資料が残っているので便利だよな、と思っている人は作業を苦しいと感じていない。資料があるなら当たって正確な所を知りネタに使える範囲はどこからどこまでで、的に資料を探すことを重視すると一行の描写の為に一週間とか余裕でいく場合がある。それが辛くない!楽しい!という人はいる。つよいよね 鬼にいた頃は原作沿い好きだったのでよく資料探してた
執筆を始めるまで 始めたら進むんだ でも執筆のために動かす第一手までがめんどう
推敲が本当に苦手!何回も読んでもう飽きてでもやらなきゃいけない。初稿で終わりにしたいといつも泣いてる。
想像以上に出てきた…! とても新鮮な気持ちで全てのコメントを拝読してます、ありがとうございます。 お1人ずつ返信すると他のトピの邪魔になりそうなので返信は差し控えさせていただきますが、実はずっと気になっていたことなので回答嬉しいです。ありがとうございます。 引き続き募集しています。
>>6
読む私が別にいるのわかる〜! 書かなくても書き上がってほしいよね…
>>10
長編のエロは話の途中に入れる=今後の展開の伏線を入れられたり、逆にそれまでの感情や伏線を一気にぶちまけるカタルシス的な感じで書いてて楽しい! 1万字以下だとパッションでがーっと書くから繋ぎシーンもそんなに苦ではないんだけど、2万字以下くらいの長さのエロが一番面倒くさってなりがち…… 実際はエロメイン短編の方が書くこと多いから面倒くさがらずに書けるようになりたいんだけどね
ぶっちゃけ心情描写意外ぜーーんぶめんどくさい フワフワしたポエムだけ量産していたいけど風景の描写が巧みだったりちょっとした動作に解釈が詰まった作品が好きだから頑張って書いてる 上手く表現できた時はめっちゃ楽しい
誤字脱字チェック。面倒というよりかは見逃して公開したら目眩がするのを見つけるのが苦行すぎる。 それ以外は細かい説明も情景も心理もプロットも全て楽しいから、本当にそこだけいやだ。
上全部共感します! 起承転結の起部分が一番好きなので、出オチ感半端ないです。それ以降書くのが面倒すぎます。 時代もののため、ちょっとしたカタカナ語を日本語で言い換える作業とか、時代設定を踏まえて登場させる小物を考えるのも大変です。
地の文が大体めんどくさい、あと効果音で浮かんだときの文字変換……別に台詞だけで書いてもいいやつだけど私のプライドが許さない。効果音も同様。
本文書く以外のすべて 特に大っ嫌いなのが表紙と奥付け!!! なので表紙はお金払って頼んでます。素敵な本を作りたいからじゃなく、とにかくやりたくないからお金出す。お品書き作るのもすっごくすっごく嫌い。
デビューしたて木っ端字書き コアな部分を酔っ払って書いてるからそれ以外全て面倒 酒飲んで起きたら2,000〜3,000字位の文出来てるから、それに合わせて前後とか追加とか適当に書いてるけと後から書いた文は全部面倒
勢いのままに書いてて筆が乗ってる時はいいけど 「相手のうっかりスマホ覗いたらっていう展開にしたいけど勝手にそういう事するの嫌だな…なんか理由をつけるか?」 と話に行き詰まり悩むようになると無視して書くか途中経過すっ飛ばしたいってなります。解釈違いがくるとこじれる 後は誤字脱字のチェックとか話の矛盾がないか何度も読み直すと飽きちゃうしよくわかんなくなるんですよね
キャラのセリフだな〜 言い回しとか言葉のリズムとか延々と気になって、原作のボイス集とか聞き出して泥沼になってしまう。