おお~!本当に偶然ですが、私も過去のA×未来(Aの死後)のBという設定で作品を書いています! めったに死ネタは書かないのでトピ主さまと同じくどれくらい読者は減るのか気になります! 体験談ではなくてすみません…こちらのコメントを私も参考にしたいです。
結構昔なので、Aが原作で死んでしまったことを自らに納得させるために似たような感じの本を出したことがあります。 結論から言っていつも通りの数を頒布しましたし、なんなら感想や反応はいつも以上に頂きました! たぶん、死ネタとは言え原作で死んでしまったキャラクターだったことも理由にあると思います。 トピ主さんのAさんが原作で亡くなっている場合は、死ネタとは言え原作設定なので忌避しない方も多いんじゃないかなぁと思います。むしろ、何かしらの救済ifとして同人誌を求めている方も多いかも知れません。 トピ主さんの原作では全然亡くなってない場合は、ちょっと私には未知なのですが…。 ただ、今の自ジャンルの傾向を見ていると、死ネタは苦手な人が確かに多いのかもしれませんが、感動系のif死ネタはむしろ普段より伸びてる人が多いような気がします。友人曰く、泣ける話は受けが良いらしいので、そういう界隈もあるかと。 自ジャンル自CPで他に死ネタを出している方を見つけてその作品のブクマ数などを見て雰囲気を確かめてみると良いかもしれませんね。
漫画ですが、特殊な設定で過去に本を出したことがあります。死ネタではないですが、CPで性描写ありのグロ要素のある本です。 主さんのジャンルの規模にもよるかと思いますが、私の所はサークル数大体20~27程、描いてるものはオンリーワンCPです。それで初めて特殊設定を出し、ネタ的にも心配だったため10部にしました(普段は30とかにしています)。あまり人の手に渡るのは自信がなかった為再販はしていません。 少部数すぎて参考になるかは分からないのですが、普段の半分とかで、足りなければ再販…という形でも大丈夫かと思います。 あとは主さんのジャンルの雰囲気的に、好きそうな人が多いようでしたら増やしても大丈夫かと思います。 活動がんばってください。
貴重な体験談、ありがとうございます! Aは原作では存命です。なので救済ifにはならないと思います。というか元気なキャラを殺してしまってすいません、という気持ちが沸き上がってきました。各方面のみなさますいません。 メインは過去のA×未来のBであって、直接的な死の描写はほぼないのですが、やはり苦手な人はいらっしゃいますよね… いまのところ同カプで同じAが死ぬ創作をされてる方もおられないので、確かめようがないのですが、個人的に作品の出来に満足感があるので、これまでと同じだけ刷っちゃおうかなあなどと考えはじめております。 あまり在庫がストレスにならないタイプなので(完売の申し訳なさの方がつらいです)二年くらい在庫あってもいいんじゃない?みたいな大雑把な気持ちになりつつあって…ちょっとまずいかな。 もう少し悩んでみます。
トピ主です(ID変わってたらすいません) おお〜!同じ設定ですね!私もめったに死ネタは書かないので、読者の減り具合がまったく読めまておりません。 でも内なる衝動に忠実に、作品仕上げようと思います!自分で言うのもなんですが、刺さる人には刺さりそうな、尖った作品になりそうです。
特殊な設定で三分の一にされたんですね。感想などの手応えは、他と比べてどうだったでしょうか…反応がよければ、私なら再販してしまいそうです。 以前、多めに刷ったつもりが初日で完売してしまい、同じ部数の再販をかけたことでまあまあの赤になってしまった経験があるので、できれば一度に刷りたいのですが、特殊設定の場合は、反応をみて、いけそうなら再販する、という慎重な姿勢もありですね。 大変参考になりました。貴重な体験談ありがとうございます。