多分これが難しいんだろうとは思うけどしっかりとしたネタや話としては考えず、描きたいワンシーンとその直前直後だけを考えるような意識でやってる とりあえず一枚絵のつもりで描いてそこに前後の動作をちょっとだけ足してみるのから始めたらどうだろう?(キスしてる絵→頬に手を添えて見つめ合うところ、唇が離れてつーっと糸引くところ 手を繋いでる絵→指が触れるか触れないかでもじもじしてる手元、繋いだ後でほんのり照れてる顔 みたいな本当に直前と直後を足す感じで。例えが思いっきりカプなのでカプものが描きたいんじゃない!となったらごめんなさい)
>>2
コメントありがとうございます、カプものを描いているので助かります。 おっしゃる通り、そもそも描きたいワンシーン自体が思いつかないことが多いのですが、一から考えるよりは遥かに良いと思いますので頑張ってみます! どちらかというと会話の掛け合いなどに萌えるタイプで、漫画より小説の方が向いているのかもと思ったことがあります。ただ、地の文が壊滅的に下手でそれも諦めました…
お題ガチャからインスピレーションを受けることが多いです お題ガチャは自由に使ってくださいと使用許可が出ているものが多いですし、全てそのままじゃなくてもこのやりとりかわいいから自カプならお互いどういう反応するかなとかんがえなおすのもありかなと思います。 あとは公式のやりとりから派生して こういうやりとりもしてるんじゃ…?という妄想とかもちょっとしたメモに残しておいてストックにしています
あまり答えになってなく、自分語りで恐縮ですが… 自分も、前ジャンルは1~2ページものや 4コマ漫画に近いような作品をペースよく上げていたのですが 今のジャンルに移動してからはある程度の長さのあるものしか思いつかなくなり、 あまり量産できません。 あくまでも自分の場合なんですが、 前ジャンルは公式に不満があり主人公が正直苦手になっており (活動していたのは脇役カプ) あのシーン、こうだったら良かったのに! Aはあんなこと言わない!本当はこう考えてたと思う!などと 反論するような気持ちで創作していました。 今のジャンルのキャラやカプにはそういうふうに思わないので そのせいかなと。 私も推しカプ二人の会話の掛け合いを考えるの大好きです! ある程度のシチュエーションは文字、ナレーション的に説明で割り切って、 二人の会話中心のショート漫画で練習してはいかがでしょうか。
>>4
コメントありがとうございます。お題ガチャ、盲点でした! 早速人気のものを適当に回してみましたがこれはかなりネタ出しに使えそうです…ありがとうございます。 公式からの派生など、そういう方面での妄想力が逞しくないんですよね…でも小さなことでもメモすることは大切だと感じています。
>>5
コメントありがとうございます。なるほど、不満から生まれるものもあるということですね…。 私は公式から派生したネタを考えようとすると、自分の中で解釈違いが起こりやすくて、こうはならないだろ…みたいな感情になりがちです。まぁ二次創作な以上全て妄想ではあるのですが、それなら最初から付き合ってるとかあり得ない設定の方が自分を丸めこめられるんですよね… 会話中心のショート漫画、絵面的に映えないかな?と思っていたのですが、思い切って描いてみようかなと思います。
むしろ長い漫画を描けない者です。 20P以上の薄い本を出すこともありましたが、長いと描き上げるまでモチベが続かない、時間をかけずに創作したいのもあって1,2P(多くて3P)の漫画がほとんどです。 描いてる内容は7割くらいギャグ3割ほのぼの(?) 推しカプがくっついてる前提で描きます。 話のオチ→それに持っていくセリフやシーンを考えて1,2Pにまとめる。 キャラ同士の掛け合いがテンポ良くなるようにネームを切る。 たまにあらすじを最初のコマで1つのモノローグでまとめたりしてます。(例皆で○○○に来た、等)原作を読んでいるならわかりそうな状況なら説明を飛ばしてます。 あまり参考にならないかもしれませんが……。
無理に最初から慣れない短編を描こうとするより、まずはいつも描いている20Pの漫画を4Pずつで区切ってみるのはいかがでしょうか? 20Pを4Pの連載×5回と考えて、毎回4P内で一区切りつける練習をすることで自然と短くまとめたりオチをつけるくせが身につくのを狙う…というのも1つのやり方かと