ん~ 自分が描きたいものが「何か」からはじまりますね そこが抽象的だとどんどん方向性がズレちゃうので具体的に決めておきます。 後は人のをみて良いアイデアだったら参考にしたりとか。 私は推しカプのこんな所が好きだし シチュならこういう感じかなとか考えて描きます。それから必要な資料を集めて構図や色を大まかにラフして調整してから下書きして線画、色塗り…って感じでやってます
インプットの量が圧倒的に少ないのでは? どんなものでもいいから画集見たり展示会行ったり映画観たりすることから始めたらいいんじゃないですかね
トピ主様は見たものを描くことは得意。と言っているのである程度画力があるのだと思うのですが、描けるレパートリーが少ないのではないですか?ゲームでいうと、レベル80で攻撃力2みたいな感じです。画力に対して、トピ主様の発想力や思考力が追い付いていないように見えます。 練習法として、好きな曲を1枚の絵として表してみたらどうですか?テーマを考えるのは時間がかかるので、テーマに沿って描く力をつけるといいと思います。ですが、その描いた絵を公開すると著作権に引っかかる場合もあるので公開する場合は注意したほうがいいです。 少しでも参考になれば幸いです。
画力があるんですね。あとは画面をどうデザインするかです デザインを優勢にして現実にはこうはなっていないのにそう書くことでリアリティが出ることはあります デザインされている絵を見てはどうでしょうか。現実とは違うのになぜそう書かれているか。格好いいからです。格好良さは見て手で書いて習い覚えていくものなので、デザインセンスを磨いてはどうでしょう。それには沢山見て真似して書いて自分の中にデザインを蓄積していかなくてはなりません。大抵の格好いい構図は誰しもが書いています。そういう絵の構図の勉強をしてみてはどうでしょうか?
トピ主視点でダサくない絵を大量に集める ↓ ダサく見えない理由を分析する ↓ 遠近感、コントラポスト、線の引き方、陰影、配色など、ダサく見えない条件を定義する ↓ 実践出来そうな部分は取り入れる とかどうでしょう
同じくセンスがなく悩みましたが、センスは経験で磨かれると聞いてから努力しかないと切り替えました 著作権フリーのポーズ素材や背景素材を使ったり、お題素材や今日は何の日みたいなのに乗っかったりするのはどうでしょうか? 繰り返している内にこういうポーズが描きたいとか、こういうのを試してみたい、というのが出てくると思います あとはダサくて恥ずかしくても模写やトレースやパクリで楽して人気絵師になろうとする人より(非公開の練習は勿論含まない)ずっとマシ、徐々にセンスつけてやる!という気持ちを持つようにしています
さいとう○おき先生の動画にこのあたりのこと大体まとまってるのでおすすめですよ!YouTubeで見れます。
同意