女体化は好きな書き手さんの作品を怖いもの見たさで読んだら思いの外良くて克服しました。(性別が違うことによって変わる関係というか、ifとしての自カプの関係をすごく丁寧に書かれてて本当にすごく良かったんです…) 男性妊娠はそんなに得意じゃないので他の方に任せます
ROM専のそんなに思い入れはないけどこのカプいいよねー、っていうので面白い男性妊娠を見てたら平気になってきました。自カプだと思い入れが強すぎるから。他で見るといいかも。
わたしも苦手だったのですが、自分で書いてみたら平気になりました。 元々、少女漫画が好きなのでネタが思い付きやすく、推しカプでやってみようと書いてみたらするする筆が進み、読んでみたらおもしれー!ってなっていつの間にか克服できてました(他の人のも読めるようになった)。 同性カプ固有の葛藤がなく(ここが本来の持ち味なんですけど)、ひたすら明るく楽しく周りに祝福される世界が書けるのが気持ちよかったですね!
>>2
私もこれ この作家さんの作品なら何が出てきても読んだことを後悔しない! というほど手放しで信頼してる作家さんの作品だから読んだら、それがよくてなぜか他の作家さんのも大丈夫になりました。 作品そのものの好き嫌いはあるけど「女体化だから・男性妊娠だから最初から読まない」はなくなりました
後天性はいけるようになった きっかけはスポーツ系ジャンルで女になってしまいマネージャーになるんだけど夢を諦められずに女子の部でプロになる話 こんな爽やかでエロくもない女体化もあるんだ、って発見だった
ええーそれは見たいわ…あらすじ聞いて読みたくなった女体化はじめて。