自分だったらまじで見ないふりして発行ゴリ押しして、さらっと捌けるくらいの部数にして余らないようにする←余ると余計メンタルにくるから。長く活動続けてるとスケジュールや環境、体調の変化でダメな時はあるよ。自分もそうなる。だから本当に今回はこんなもんよなと開き直って脳内はもうこの本の次何しようかなって、まだ手もつけてないけど描きたいこととかやりたいこと考えてる。じゃないとやってられないw頑張らないのをがんばれー
あるある。今まさにそんな感じ。 ここまで出来たんだから完成させよう これを創れるのは私だけ 大丈夫、自分なら出来る を呪文のように繰り返してマラソン完走するような気持ちで取り組んでるけどツライよねー実際… ガンバ。
あるある!私は漫画描きだけど、やっぱりずっと自分の原稿と向き合ってると、話の破綻やご都合展開、なんならキャラ崩壊してるよなぁ〜…てなってきて自分の本なのに解釈違い起こしそうになります。 そんな時はもうとにかく終わらせることだけに注力するしか無いと思います。 漫画ならセリフの誤字脱字が無くてトーン抜けとかレイヤーミスが無ければOK! 小説なら誤字脱字や日本語のミスが無ければOK! ぐらいにハードルを下げて、とにかく今の原稿を完成まで持っていって終わらせることを目指します。 そして、次に出す本ではもう少しちゃんと考えて作ろう…と次への反省とします。(でもまた結局次の原稿でも同じ現象が起こるわけですが…!) あとは、これはただの私の個人的な好みというか勝手な自己満足ですが、表紙を特殊装丁とかで綺麗に盛るのが好きです。 出来上がった本を見ると、「中身はまあ納得いってないところもあるけど、表紙の装丁だけでも手に取って良かったと思えるものができた…気がする」という気分になれます。 (ここではよく特殊装丁は自己満とか、表紙だけ良くて中身の無い本と揶揄されることもありますが、表紙もダメ中身もダメよりは表紙だけでも良い方がいいかなと)
あるある 私は小説だから変なところ思い切って全部直してる 直前まで直せるのは小説の強みだと思うから 二週間読んでなければ新鮮な頭で原稿読めるからむしろラッキーだよ!読んで本当にダメなのか確かめよう ストーリーが破綻してなければ自信がないだけなので、ツイで進捗チラチラさせてモチベあげよう もう自分との戦いだよ。がんばれ!
正気に戻ってしまったか…もう一度狂うんだ 今までの経験則で、自分が0点だと思ったものでも案外評価してもらえるのでそれを信じる もし時間あるなら褒めのみの感想を有償で特急依頼するか友達にべた褒めしてもらう
わかります。自分は一か月放置して絶望しながら直しました 書き終わってから数日開け、頭からっぽにした状態で読み返すのは効果的なんだけど、開け過ぎると逆にネガティブ炸裂して、もんのすごく悪いもの書いちゃったんじゃないか…って嫌な気持ちが増幅するような気がします。実際、読んでみるとそこまでひどくなかったり。読んでいるとだんだん没入してきて、原稿モードにスイッチがはいることもままあります 何にせよ、中途半端なものを出して後悔するよりかは今苦しいほうが遥かにまし、と言い聞かせて直しています。応援しかできませんが頑張ってください!!
今まさに同じ気持ちです! 私はもう書き上がって推敲も校正も済んでいるのですが、ふと内容を思い出すと恥ずかしくてこんなの出してええんか!?ってなっています 大丈夫なの?キャラ崩壊してない?こんなこと言う?する?さすがにやりすぎ?読んでて恥ずかしい?とかぐるぐる考えてしまって… でも書いている時は自分の好きを詰めたつもりなのでどうにか自分をなだめすかしています トピ主もとりあえず仕上げてみよう!仕上げたらもうなんかこれでいい!と思える時もあるよ
ID変わってると思いますがトピ主です。 同じような方がたくさんいて、自分では不自然だし解釈違いだと思ってても人が見たら言うほど変じゃないかもしれない...と元気付けられました。 どちらにせよプロットから丸々直すような時間もないのでなんとか「いいものが書けたぞーーあとちょっと修正すれば最高じゃん」と自己暗示かけて正気を失っていこうと思います。まとめての返信で申し訳ありませんが、皆さんのおかげで原稿と向き合う勇気が出てきました。ありがとうございます!