SNSの垢消すと気楽になるよ 自分のモチベーションが他人に依存しなくなるし 他人との交流か、自分だけの創作か、後者の方が大事なら垢消しオススメ
活気のあるジャンルをと平行してみたらいい感じに気が紛れた あと自カプが衰退していくのはめちゃくちゃ寂しいんだけど人が減ると解釈違いとか変な人間関係に囚われず気軽に描けるのは個人的にはメリットでもあった。本命自カプをマイペースに楽しく描きつつ交流欲や承認欲求はサブジャンルで満たすような感じかな 一度衰退すると再度盛り上がるのは中々難しいけど、残ってる人が楽しく呟いてたら新規さんも入ってきやすいと思うのでその辺は気をつけてるかな。あとはもし主催やる気があるならWebオンリーとかやって見るのはありかも(マイナーや斜陽でも普段違うもの描いてる人や参入のタイミングを失ってた人がそれを機に描いてくれることがたまにある)
横だけどこれ自界隈の参考にしたい
自カプ独り占めだー!!とテンションを上げる 外野の雑音のない場所で推しとマンツーマンで向き合うことに集中できる!と切り替える 人がいないカプで活動していた時はそんな感じで気楽にやっていました お気にいりの店に入ったら誰もいない、最初は緊張したけど広々して静かで快適かも…みたいな状況をイメージするといいかも
>>3
ID変わってると思いますがトピ主です。 こちらでアドバイス頂いたのを今実践してます!まだイラストあげられてないですけど別ジャンルの垢作ってみたら、なんとなく気が紛れました…。本垢も引き続き萌語りなどして、楽しくやってみます!ご新規さんきたら良いな。アドバイスありがとうございます!
>>2
ID変わってると思いますがトピ主です。 自分のモチベーションが他人に依存しなくなる、の言葉にハッとしました… 確かに最初の頃は自分だけの創作に打ち込んでたのに、いつの間にか周りの事が気になりすぎてました。盛り上がってるカプが羨ましいって気持ちに飲まれてしまって… とはいえやっぱり他の人の素敵な創作もみたいし、ほそぼそでも反応が貰えると嬉しいので垢は消さず、他人に依存しすぎないようにしていこうと思います。 ご返信ありがとうございました。
>>5
ID変わってますがトピ主です。 すごい!お気に入りのお店のくだり、納得です。自カプ独り占めって考え方なかったな ひとまずのんびり好きなようにやって、誰かが来てくれたらウェルカムの気持ちで迎えたい…!
「界隈」が廃れていく事自体はどうでも良いかな。自分の本がそれなりに捌ければいいし界隈のことそんなに好きじゃないので。 旬ブースト時期にフォロワーがっつり稼いでいまあぐらかいてる人達が結局その旬〜旬落ちの時にROMを繋ぎ留めてあげられなかったのが原因だし責任だと思ってるから(趣味でやってる人達が大半だろうから責任ってほどでもないけど) 自界隈は自分含めて旬落ち後後期参入の人何人かいるけどいつもツイに常駐してたりカプ好きアピールしてる古参ほど新規の作品に反応してない割に新規に自分らの時と同じようなことを求めてるのでむしろ界隈嫌いになりつつある(旬の時と旬落ち後は反応差凄いのに「自分達も最初全然反応もらえなかったから新しい人達はめげずに頑張って欲しい,みたいなことを言ってるのを見てしまった。その割には互助会属してない人のはガン無視)
逆にモチベーション上がる人間です。勝手にどんどんライバルが減っていってる感覚です。それなりにオフが出る+壁打ち+熱が人に一切左右されないタイプというのもあり、今こそ最高クオリティの作品を出して目立ってやろう!と思いますね。 「旬は落ちたけど誰もが知っているキャラ」で高クオリティの作品を出し続ける人は、ジャンルを超えて特別視されます。そのジャンル自体にはそこまで興味ないけど、あまりに凄い作品を描くからフォローしてる絵馬とかいませんか?私はそれが理想なのでチャンスと思って描きまくりますね!
全員しねって思いながら創作してるから消えてくれるのは嬉しい
>>11
言葉悪いし荒いけどこのスタンス本当好き
オフイベと交流がオタ活の中心になってると盛り下がってくる経緯はイヤなもんかね 自分の考える推しが最強って考えだから他人からの供給がなくなっても全然平気だわ どんどん過疎ってく過程を見てると、盛者必衰とか言う違う意味で虚しくはなるけど やっと自分だけになったぜって歓喜するかもしれない 今は旬ジャンルにいるけどマイナージャンル出身だから周りに同士が居るだけで珍しい、毎日祭り気分や 数年後に「やっぱり最後は私だけが残りましたね。」って言いたいわ
いっちょ私が界隈に特大供給…落としちゃいますか…!(腕まくり)
>>15
好き
ドマイナーカプ、SNS無理でサイトのみでやってるけどモチベ落ちたことないよ SNSやらないことがモチベ維持になると思うね
snsやってないから全然飽きないよ〜snsほんと害悪
無理矢理にでも旬ジャンルで儲けてそのお金で豪華装丁の本を自ジャンルでする
>>11
わ か る
推しカプにハマった瞬間からアンデルセンの赤い靴のように周りが衰退していこうと一人で燃え尽きるまで踊り狂ってしまう。一人で踊ってると一緒に赤い靴履いてくれる人も現れるよ。結局推しカプが最高なのでモチベが続く
これめっちゃたとえが素敵で私もちょっとうきうきした ありがとう
むしろ性癖全開で狂いまくる 非難する人も見る人も減るなら自由じゃん 解釈違いが流行りジャンルに消えてくれたら大喜びする
好きだった創作者がどんどん別ジャンルに行っちゃうのを見ると寂しい気持ちはどうしてもある 寂しさに耐えられない時はネット回線切ってひたすら原作に溺れて「やっぱ原作最高だな!」と初心に帰る いつも「自分が読みたいタイプの作品がない!仕方ないから作るか!」でジャンルにハマるから、初心を思い出せればぼっちで楽しく創作できる心境に立ち戻れる 周りが盛り上がろうと閑散としようと、自分はどうでもいい~推しは今日も最高~という気持ちになれると楽だし毎日ハッピーですよ
自分が書きたいものを書いてるから、反応のあるなしでモチベって変わらないな