ハブとは、中心になる中継地点です。 以下IT辞典 ハブとは、車輪やプロペラなどの中心にある部品や構造のこと。転じて、中心地、結節点、集線装置などの意味で用いられる。
[一般常識語]ハ ブ⦅名⦆〔hub〕 ①車輪の中心部。 「自転車の━」 ②活動の中心(地)。 「━空港〔=拠点きょてんとなる空港〕」 ③複数のパソコンなどをLANランで接続するための中継ちゅうけい装置。 「USB━」 三省堂国語辞典 第八版 誰と繋がるかによって界隈の立ち位置が変わってきそうだから、他者とのつなぎになってくれる人(ハブになる人)は大事なんだな、くらいのニュアンスで見てます
交流の要の人?という感じでいいのでしょうか? つまり、クレムで使われるハブの人が重要というのは仲のいい人が交流好きだと得……というニュアンスでみなさんつかっているのですかね。
トピ主さんの質問文からは、 中心的な意味合いの「ハブ」と、仲間外れの意味合いの「ハブられる」が混ざって混乱している感じがします。 中心的な意味合いの「ハブ」は英語の「hub」、車輪の中心だと思われます 仲間はずれの「ハブられる」は「省く」や「村八分」や語源と言われているようです あとはトピ主さんが調べて確認してください
同音異義語です 中継地点、交通や流通の要所を指す場合は3さんのコメントの通り「hub」→ハブ、 仲間はずれを指す場合は「村八分」または「省く」→ハブです(後者は諸説ありますのでググってください) どちらもクレム以外の場所でもつかわれる言葉です
>>6
QxnTWpDRさん 書くのが遅くて被っちゃいました、すみません
●界隈 ・界隈に元々いる人(ハブ)攻撃的 ・界隈に元々いる人(ハブ)優しい ・界隈に元々いる人 ・界隈に元々いる人 ・あなた?(新規) 界隈は、そこにいる人達で構成されてますよね。 新規さんはまだ誰とも繋がってないので、どんな中心人物(ハブ)と繋がる(交流する)のかで変な話だけど恩恵とかが変わってきますよってこと。新規さん応援してくれたり、またその逆もしかり。中心人物ってのも曖昧だけど、フォロワー多かったり声がデカかったり。面倒見よかったり、いわゆる神だったり。全員とつながりゃいいじゃん!て思うけど派閥があったりね。 おさわり禁止のヤベー奴と仲良くしてたら、遠巻きにされちゃうから気を付けてな! 私はめんどくせーから壁打ちだ
交流だけじゃなく、カプの作品ローリングしてRTする人もハブになりえると思う。
多分語句の意味じゃなくて使い方が知りたいのかな?と思うのですが、 ハブ=ジャンルの中心的な人、人と人とを繋ぐ人 という意味で私は使っています。 新規さんがきた時にいち早く発見してくれる人だったり交流が広くて企画などをよく行なっている人とか。 リツイートや感想をよく流してくれていて、その人をフォローしてたらいろんな人を知れる(逆も然り)人を見るとあーこのジャンルのハブだな〜って思います。
hubと省かれるの混同については上に書かれてるから省略するとして、新規と古参またはROMとを繋ぐ中継地点としての役割を果たす人がハブだと思う 古参同士でコミュニティが作られてたら新規は社交的じゃないとなかなか飛び込んでいけないし、ROMも自分から新しい作品や作者を探しに行くんじゃなくて他人のRT頼みの人が多いから新規は見つかりにくい そういう人たちに新規の存在を気づかせる仲介役になってる人がハブなんだと思う 交流が好きで顔が広い人だけじゃなくて、ジャンル内の良い作品を片っ端からRTする人やWEBオンリー・ワンドロなんかの企画をやる人もそれに含まれる 本人に自覚があるかどうかは問わない ちなみにお触り禁止の人はハブではないと思う、だって触っちゃいけない=孤立してるってことだからいくら(悪い意味で)有名人でも関わったところでどことも繋がれない ROMには人気があるタイプの人なら対ROMに関してはハブになりえるかもしれないけど